■紫のプロフィール

紫

Author:紫
作家名:望月紫苑
通常の顔文字:(紫・w・)
性別:男
年齢:21歳
身長:170cm
体重:52~55kg
誕生日:1991年8月29日
出身地:千葉県
趣味:PC
高校時代の部活動:合唱
パート:セカンドテナー
必需品:音叉、楽譜
中学時代の部活動:バスケット
好きなアニメ:ARIA
好きなゲーム:ef - a fairy tale of the two.
好きな会社:minori
好きだったオンラインゲーム:CB
CB名:アヴィシス
セカンドCB名:紫/アメジスト
初期使用キャラ:トーヤ
好きな武装:全身紫武装のユフィ
主な出現場所:1ch
CBレベル:35
好きな漫画:ARIA
好きな漫画家:天野こずえ
好きな小説:生徒会の一存
好きな色:紫
好きな誕生石:アメジスト
好きな属性:風、光
好きな役割:後方支援
好きな技:死者の目覚め
好きな特技:円閃牙
好きな奥義:崩龍斬光剣
好きなFOF変化:襲爪雷斬
好きな初級術:リリジャス
好きな中級術:ネガティブゲイト
好きな上級術:インブレイスエンド
好きな秘奥義:閃破瞬連塵
好きな言葉:幻影、夢幻
好きな台詞:忘れたくない想い、ありますか?
好きな四字熟語:画竜点睛
好きな記号:θ、λ
使ってほしい呼び名:紫、紫苑
作成中の小説:猫とアメジスト
その他:歌うことは紫の生きがいです

~歌ランキング~
ベスト1:Sign / miru
ベスト2:さよならのかわりに / つぐみ寮寮生会合唱団
ベスト3:message / fripSide

~キャラランキング~
・男性
ベスト1:飯塚 武也
ベスト2:葵・トーリ
ベスト3:朝霧 海斗

・女性
ベスト1:雨宮 優子
ベスト2:湊 智花
ベスト3:東雲 皐月

~攻略済みゲームリスト(180つ)~
・CLANNAD
・車輪の国、向日葵の少女
・智代アフター
・Little Busters!
・AIR
・Kanon
・青空の見える丘
・FORTUNE ARTERIAL
・夜明け前より瑠璃色な
・Planetarian
・G線上の魔王
・あかね色に染まる坂
・こんな娘がいたら僕はもう…!
・魂響 ~円環の絆~
・その横顔を見つめてしまう ~A Profile完全版~
・Little Busters!EX
・Ever17 -the out of infinity-
・片恋いの月
・片恋いの月えくすとら
・D.C.Ⅱ
・夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-
・ef -the first tale.
・W.L.O.世界恋愛機構
・Wind -a breath of heart-
・祝福のカンパネラ
・ピアノの森の満開の下
・空を飛ぶ、3つの方法
・カタハネ
・W.L.O.L.L.S. -世界恋愛機構 LOVE LOVE SHOW-
・ほしうた
・てとてトライオン!
・空を飛ぶ、7つ目の魔法
・Volume7
・eden*
・そして明日の世界より――
・終わりなき夏 永遠なる音律
・ゆのはな
・ツナガル★バングル
・しろくまベルスターズ♪
・遥かに仰ぎ、麗しの
・ほしうた -Starlight serenade-
・ナツユメナギサ
・サナララ
・Scarlett
・もしも明日が晴れならば
・ましろ色シンフォニー
・Airy[F]airy
・この青空に約束を―
・ショコラ
・パルフェ
・フォセット
・みずいろ
・暁の護衛
・Like a Butler
・暁の護衛 ~プリンシパルたちの休日~
・恋色空模様
・恋する乙女と守護の楯
・コンチェルトノート
・さくらシュトラッセ
・明日の君と逢うために
・暁の護衛 ~罪深き終末論~
・星空のメモリア
・素晴らしき日々 ~不連続存在~
・星空のメモリア Eternal Heart
・メルクリア ~水の都に恋の花束を~
・夏空カナタ
・明日の七海と逢うために
・天神乱漫
・彼女たちの流儀
・Areas ~空に映すキミとのセカイ~
・夏ノ雨
・置き場がない!
・光輪の町、ラベンダーの少女
・クドわふたー
・黄昏のシンセミア
・ヨスガノソラ
・さくらむすび
・秋空に舞うコンフェティ
・ハルカナソラ
・アメサラサ ~雨と、不思議な君に、恋をする~
・きっと、澄みわたる朝色よりも、
・涼風のメルト
・ef - a fairy tale of the two.
・天使の日曜日
・家族計画
・星空へ架かる橋
・恋神 -ラブカミ-
・キサラギGOLD★STAR
・さくらさくら
・よつのは
・ぶらばん!
・Flyable Heart
・Purely ~この狭い青空を見上げて~
・恋と選挙とチョコレート
・君の名残は静かに揺れて
・なないろ航路
・Clover Heart's
・のーぶる★わーくす
・しゅぷれ~むキャンディ
・H2O √after and another Complete Story Edition
・AQUA
・Flyable CandyHeart
・ラブラブル
・ひなたテラス
・グリザイアの果実
・猫撫ディストーション
・Steins;Gate
・ななついろ★ドロップス
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・穢翼のユースティア
・空色の風琴
・CURE GIRL
・サクラの空と、君のコト
・はるかぜどりに、とまりぎを。
・舞風のメルト
・いろとりどりのセカイ
・君を仰ぎ、乙女は姫に
・キラ★キラ
・こいとれ
・シュクレ
・your diary
・未来ノスタルジア
・恋色空模様FD
・神聖にして侵すべからず
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・スズノネセブン! Sweet Lover's Concerto
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・シークレットゲーム CODE:Revise
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ポケモンで一番よく知られているのは「ポリゴン」(ぇ)

光よ!

邪悪を滅ぼす槍と化せ!

「ホーリーランス!!」




へ~い、何かの危機に直面している紫です~

何が危機かって?

まだ課題が終わってないんです!

3月中に終わらせるとか宣言したくせに!

宣言した日から一ページも進んでいませぬ!

あぁ、まずいなぁ~

さすがにこれ以上延ばすと知らないうちに新学期当日になっていそうなので、今日は頑張ります(何)




さ~て、今日はどうせ勉強しかやらないだろうし、昨日の話でもしましょうか~

・・・あ、別に三時間で終わる量かw

ということは今日もCBやれるかな?

おっと、話を戻して昨日の話!

なんか暇人だったので絵でも書いてましたw

とりあえず3人書きました(何)




070331_1319~0001.jpg





070331_1322~0001.jpg





070331_1322~0002.jpg





上から順番に、縣君、海斗君、莉翠ちゃんですかね?(何)

最近全く書いてなかったので腕が落ちたような気がします

まぁ腕が低いのはもとからですがw

誰か絵の才能ください(汗)

あ、某ラグーンのサイトの方へw

縣君のイメージはこれと全く一緒なので拝めてよかったですね♪(ぇ)

とは言ったものの、まだ修行中の身なので上達したらもう少しちゃんとした絵を書きたいです~><

ちなみに「紫なりの海斗君のイメージ」と「テイル君なりの海斗君のイメージ」は若干異なるので、紫の描いた海斗君は間違いですw

やつの書いた方が正しい「海斗君」ということで♪




まぁ別の話に移りましょうw

ん~と・・・昨日はBRADEの発売日だったので兄貴にパシられて(マテ)買ってきました~

ついでに「カラムーチョ買ってきて」とか言われて、さらにパシられました~www

・・・で、さらについでにARIAの十巻も一緒にw

本当はこの二つを買って終わりのはずだったんですが、意外なものを発見!




ポケスペの25巻!!




一体いつ発売してたのかは分かりませんが、見つけちゃったからには買うしかありません!

ふむふむ、表紙はなぜかブルーとシルバーですな~

あとはデオキシスのアタック、ディフェンスフォルムか~w

ところで右下の方にカメックスのポンプが見えるんですけど、もとからあった大きな絵を適当に縮小しただけなんですかね?(何)

てか、ポケスペってオリジナルを混ぜつつ本来のゲームのストーリーを崩さないところが凄いな~とか思います

とりあえず最近はゲームをしなくなった人もいますから、シルバーとサカキが親子だということも、カンナの故郷が島だということも「オリジナル設定かな?」とか思うんでしょうね^^:

でも親子関係については島のロケット団アジトでその情報を聞くことができますし、カンナの故郷に至ってはクリア後に行くとカンナがいて、本人から直接そのことを聞くことができますよw

ん?ゲーム中でカンナが島にいる間、他の四天王挑戦者たちのことはホッポリ出しておいたんでしょうか?(爆)

そういえば全フォルムを使えるデオキシスがミュウツーに負けるためにはどうしたらいいんでしょうか?(ぁ)

普通の能力はミュウツーの方が高いといわれてますが、全フォルムをいっぺんに使えるんならデオキシスの方が明らかに強いですしw

あ、でも今回ミュウツーが勝ったのは突然フォルムチェンジができなくなってその隙をつかれたようなものですなw

遠くのアジトに赴いたマサキが、ホウエン地方の風土を持った「ルビー」と「サファイア」を取り除いたことで「スピードフォルム」が使えなくなった、とww

・・・ん?

そうなるとレッドVSサカキの対戦の勝利者はレッドでもサカキでもなく




マサキ




ということになりますな(ぁ)

・・・あ、ありえねぇぇぇぇ!!!

まぁミュウツーとデオキシスの試合が見れたから良しとするか♪

でもデオキシスはステータスのバランスが非常に悪いので、個人的にはミュウツーVSアルセウスが見てみたいです~っ

アルセウスと言ったらダイヤモンド&パールに出てきて、とある町の図書館によると「アルセウスこそが人類初のポケモンであり、次に「空間」と「時間」(パルキアとディアルガ)を生み出して、さらにその二匹が「知恵」「意志」「・・・あと一個忘れたw」(エムリット、アグノム、ユクシー)を生み出した・・・とかいう記述が残っていますよw

てか、最初のポケモンなんか出しちゃったら続編がもうこれ以上作れなくなってしまうような・・・

てか、だんだん規模が大きくなってますね~

ミュウツーはミュウの遺伝子によってつくられた

デオキシスは宇宙の物質が突然変異を起こして誕生した

アルセウスは最初に生まれたポケモンで、いわば神のような存在

・・・ポケモンも最初は単純なストーリーだったのに、最近は微妙な裏設定が多くなりつつあるようです^^:

まさか「神」を出してしまうとは・・・勝負に出ましたね、製作者の皆様・・・

って、何でポケモンでこんなに語れるんだ・・・

それだけ前よりも裏設定が豊富になった証拠ですかね?

てか、今はポケスペの話をしていたような気がするんですけど・・・

たぶんアルセウスのせいですなw

ポケスペと言えば、ゴールドやクリスの出番はまだまだ先のようですね~

ゴールドはシルエットで一コマだけ出てましたがwww




じゃあ話は今日に戻りましょう

え?何ですか?

今日は勉強するんじゃなかったのかって?

そうしようと思ったんですけど、この記事かいてるときに兄貴が「鑑定団に本売りに行こうぜ~」とか言ってきたので紫も同行しました~

本当は遠まわしに「本がありすぎて持てないから同行しやがれw」みたいな感じでしたがwww

まぁそんなわけで、記事かいてるときに言われたので、PCはつけっぱなしでGO!

ちなみにこの記事を書き始めたのは1時半でしたが、現在4時ですw




鑑定団に行くと当然待ち時間が・・・

そんなわけで何か本はないかな~と探していたら・・・

デスティニー5巻!

啄木鳥しんきさんが書いてる方のものですw

なぜか1~4、6巻だけあるのに5巻が欠けてたので買いましたw

あとは「スパイラル・アライヴ」の2巻w

はい!鑑定団の話は以上!(少なっ!)




あ、そういえばこの記事の題名についての話をし忘れました!(しなくていいって)

ポケモンといえば「ピカチュウ」のはずなんですが、実は「ポリゴン」の方が有名だったりしますw

まぁ話は10年前ぐらいにさかのぼるんでしょうか?

アニメの第39話あたりの「電脳戦士ポリゴン」がすべての始まりで・・・

知っての通り(知ってるのか?)あの放送後、子供を中心として患者が続出!

目眩がするとか、吐き気がするとか、気持ち悪いとか、現象は人によって違いました

ニュースでもやっていたほど有名な「ポケモンショック(と呼ばれているらしい)」です

あの話では画面が物凄くチカチカするんです(それも30回以上)

・・・で、今の大人が知っているポケモンといえば「ピカチュウ」と「ポリゴン」なのですwww

まぁ紫の親は「ピカチュウ」の次に出てくる名前が「リザードン」等の、かつてサトシが持っていたポケモンばかりですが^^:

あぁ、ポリゴンが懐かしい♪

あ、ちなみにこの事件のこともあってか、ガチャポンを始めとするポケモン商品の中にポリゴンは現れていないそうです

「別にポリゴン本人に罪はない!」とか言われていますがねwww

「テレビを見るときは、部屋を明るくして離れてみてください」という、どのアニメを見ても最初に出てくるこのセリフは、実はこの事件後に出てきましたw

はたして何人の人がこのことを知っているのか・・・(汗)

「テレビを~(以下略)」の生みの親はポケモンだったんですね♪

最近になってようやく知りましたw




そして全体の話も以上!

ではでは~ノシ














ポリゴン・・・商品化できるように頑張れ・・・(ぁ)

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日記 | 16:02:05 | Trackback(1) | Comments(7)
無睡眠で紫はどこまで生き残れるか(ぇ)

聖なる翼よ!

此処に集いて神の御心を示さん!

「エンジェルフェザー!!」




おはようございます

こんにちは

こんばんは

死にそうな紫です・・・

なんで死にそうなのかは話せば長くなる・・・こともないんですけど、短くもないです(何)




実は昨日の正午に起きてから一睡もしてません!

なぜか今日の朝7時ぐらいまで全然眠くならなかったんです!

今(現在10時前後)では眠気もありますが、ほんの少しなので紫が寝るのはもっと先の話になるでしょう(ぁ)




確かCBやって、その後は適当にPCいじってて・・・

・・・そうです!

ここでメールが一通届いたんです!



~1時35分~

FOF君から着信がぁ!

最初の方はCBに関しての雑談を10分感覚でやってました



~2時53分~

「てか、この時間までメールしてる俺らって凄くね?」

うん、確かにw



~3時13分~

ここになってワンピースが今の時間にやってるという話になって、そこからアニメの話に発展していき、ついには深夜番組の話になって(マテ)

次第には

「You tubeで何か見てくるよ~」

とか紫が言う始末w

とりあえずその後は

「今アニメ見てるよ~」

とか言ったんですよ



~3時43分~

FOF君が、一体紫は今何を見ているのか、透視してきましたw

「分かったぞ!いちご100%だな!」

とか冗談で言ってきたんですけど、実は本当に見ようとしました(ぁ)

「あ行」の部分を見たらたまたま目に入ってきたんですよ(ぉぃ)

あ、別に「見ようとした」だけで見てはいませんよ?(汗)

ちなみに紫が見ていたのは一年ほど前にちょっとハマっていた「灼眼のシャナ」ですw

なんだか最近は「うたわれるもの」といい、かつて(少しだけ)見ていたものばかり掘り起こしてくるなぁ~

あ、ちなみに「キャンバス2」とか「fate/staynight」とか「ARIA」とか見ようかな~と思ったものはたくさんあるんですけど、すべて一度見たものなので自分の中で却下しましたw

「灼眼のシャナ」も見たことはあるんですけど、10話前後で見なくなりましたからw

というわけで今になって見始めたわけです♪

ちなみに紫の記憶によると12話まではかつて見たはずなので13話から見始めましたw

・・・

・・・なぜかかなり面白い!

なんだ!この面白さは!

とりあえずシャナがメロンパンの食べ方について語っていたのが印象に残りました(ぇ)

どうやらシャナ曰く「最初にカリカリな部分を食べて次にモフモフな部分を食べる」という動作を順番に繰り返すとバランスよく二つの触感が味わえるとか何とか・・・(何)

まぁそのうち試してみますかw(爆)



~4時29分~

・・・なぜかここからしりとりが始まりました・・・

しかも3分間隔で・・・

シャナを見つつ、メールに反応するというスタイルで過ごしてましたw



~5時53分~

このへんで兄貴が起きてメールで

「今何やってる?」

とか送ってきましたw

「シャナ見ながら真紅としりとりやってる」

と、真実を伝えると当の兄貴は隣の部屋から乱入してきましたw

たぶんこのあたりでは17話を見ていたと思いますww



~7時13分~

しりとりが終わって(どうやって終わったのかは不明w)

CBに誘われました(もちろんFOF君に)

このときシャナの21話まで見てました

何か物凄く展開が気になる部分だったので早く見たくて

「何か今はCBやる気になれない」

とか屁理屈送りましたが、観念してCBに顔見せてやりましたよ!

時刻は7時半ちょっと過ぎだったかな~

ロビーに人は全くいなく、ログインしているのはたったの4人だけ!

でもとりあえず部屋を作る

しかもハード部屋!

・・・はい、完走できませんでした(汗)

途中で人数が6人とか7人とかになったので、部屋をnoneに作り直して何回かやってました~w

そして9時ごろ・・・

FOF君が落ち、流れるようにして紫も落ちて今の状況にいたってるわけですw




ん~・・・まだあんまり眠くないなぁ・・・

もうこの際、今までの不眠時間記録を更新したいと思いますw

今までの不眠時間最高記録は・・・




2006年12月31日正午~2007年1月1日午後6時までの30時間です!




この記録を更新するには、あと8時間ちょっとは粘らないといけませんねぇ(ぁ)

まぁなんとかなるでしょうwww




はぁ~い、今日は以上です~

最後にバトンやって終わりにしましょうw

ではでは~ノシ

続きを読む >>
日記 | 10:10:09 | Trackback(0) | Comments(5)
離任式っ!解任式っ!着任式っ!(何)

命を糧とし

彼の者を打ち砕け!

「セイクリッドシャイン!!」




はぁ~い、休みが始まった瞬間に立てた野望を果たせなくて凹み気味の紫で~すw

あ、ちなみに野望というのは「離任式の日までに高校の課題をすべて終わらせる」というものだったんですけど、まだ英語が半分ほど残っちゃってます><

まぁ実際のところ2ページに1ページは解説が入っているので、量は少なめですなw

紫の課題で言うと「半分=約15ページ」ですが、それのさらに半分は7,8ページ程度ですし♪

ただ、今日までに終わらせられるかときかれると、面倒なので「3月中に終わらせる」という野望に急遽変更しまーっ(爆)




さて、今日は離任式があったんですよ

しか~し!

・・・微妙だった(ぁ)

直接関わった先生は10人(11人?)中3人ぐらいしかいませんでしたし・・・

てか、帰りはかなり大変な目に合いましたw

なぜかFOF君の家まで着いていってしまいました!

FOF君の家と言うと紫とは反対の方面で、しかも距離的には30分ほどの場所にあります

一体何でこんなことになったのかと思い返してみると、特に理由もなかったような気がします(ぇ)

てか、今日はT君と遊ぶことになってたんですよ!

にも関わらず!

こんな反対方面に寄り道なんかしていいのか!・・・と

・・・で、案の定携帯で着信が・・・

「今どこ?」

・・・う・・・うむ・・・

「FOF君の家の前あたり」

・・・

・・・紫ってアホだな・・・

遊ぶ約束してたのに、なんでこんな遠くまで・・・

もちろん帰りは走りましたよ

・・・疲れました(汗)

曲を流せば少しは精神的にも楽になるかな~と思って、エアライドのギャラックスとかD2の戦闘曲とか流しながら必死に走りましたっ

・・・でも疲れることに変わりはありませんね^^:

バスケ部引退してから体力かなり落ちたかも・・・




まぁなんとか自分の家までたどり着いて、T君とともに遊びまくりっ

途中でエルザ君も乱入しましたが、モンハンに関しての用が済んだらすぐに帰りましたw

そうそう、昨日「スマデラのホームランコンテストにチャレンジ」宣言したからには、もちろんやりましたよ!

・・・

・・・無理!

ぜ~ったいに無理です!

空中でバット捨てながら下スマッシュ食らわすなんて紫では無理!

できたとしても2回ぐらいですね・・・

(ちなみに挑んだのは本キャラのガノンドロフ)

それでも今までの記録は更新して600M飛びましたよ~

・・・あの動画では9999Mなんか楽勝に飛ばしてましたけど・・・

てか「バット捨て→下スマッシュ」を、紫は2回やったんですけど、あの動画では6回やってるんですよ!

そんなに早くやったらバットがどこかに飛んでいくか、下スマッシュが横キックになるか、そんな感じで失敗しますよ!

全く・・・世の中にはプロがいるものだな^^:




それが終わったら今度はいつも通りyou tubeあさり~♪




http://www.youtube.com/watch?v=GcQ4nV5usEM




http://www.youtube.com/watch?v=zHlE48D3moA




とりあえずこの二つを発見w

上がドラクエで下がFFですw

実写で対戦してますよw



個人的にはザラキの攻撃方法が笑ったw



あ、ちなみにあさってた間はずっとフィギュポン連打してましたw

軽く500枚は使いましたね♪

なのでフィギュアも500個増えました~w




ん~・・・今日はこんなもんですかね~

ではでは~ノシ

・・・あ、そういえばバトンが回ってきてたなぁ

まぁ明日やるか・・・w

日記 | 18:51:36 | Trackback(0) | Comments(4)
スマブラが「任天堂オールスター」からかけ離れている件について(意味不)

猛き焔よ!

汝に触れしもの全てを滅さん!

「エクスプロード!!」




こんばんは~

なぜか日が経つにつれてプロフィールの欄がどんどん多くなる紫です(ぇ)




昨日はなぜか3時ぐらいまでおきてました><

YYY君の協力もあって、携帯で音楽取り巻くってたらこんな時間に(汗)

「携帯で曲も取れないとか、どれだけ携帯オンチなんだよ!」とかいう突っ込みはなしね♪

そんでもって、懐かしい音楽がたくさんでてきました~

でも紫の取ったやつの8割はテイルズ系なので、それ以外のやつで紹介!(紹介とはいいませんがw)

FF8のラグナ編の戦闘とか、FF10の戦闘曲とかw

てか、ラグナ編の戦闘はいつ聞いても「ラグナだ!」って感じがしますな~

普通のスコールサイドの戦闘よりこっちの方が人気もありますし(ぁ)

あとFFCC(クリスタルクロニクル)のボス戦とか、リバーベル街道とかも取りましたw(爆)

たぶんクリクロはFFの中ではあまり有名ではないと思いますが、こっちの方もなかなかですよ♪

特にOPとEDが良すぎ!><b

てか、ED「星月夜」なんか聴いてるだけで落ち着きます!

OPの「カゼノネ」も十分いいんですけど「落ち着く」とはちょっと違うので^^:

ちなみになんでリバーベル街道の音楽を取ったかというと、あのダンジョンへは数十回(むしろ数百回?)足を運んだので馴染み深いんです(何)

他にも小6ぐらいまでハマっていた任天堂から数曲w

ちなみに紫が任天堂から離れていったのはGC版「テイルズオブシンフォニア」のせいですw

任天堂から離れた原因が任天堂なんですよ?

GCは任天堂ですしw

てかGC版シンフォニアはかなり批判浴びてましたけど、逆に紫はこれがなかったらテイルズなんかやり始めませんでしたよ(汗)

まぁ話を元に戻して・・・任天堂で取った曲はカービィ系やポケモン系がほとんどw

Eメールが届いたときの着信音は、カービィの「やられた」ときの「ちゃっちゃちゃっちゃちゃっちゃ~ちゃちゃ・・・ちゃ♪」みたいな音楽にしてますw

着信されたときに自分自身に敗北感を感じさせるためだけに♪(ぇ)

でも何に対しての敗北感なのかは分かりません(爆)

あとはかなりマイナーなところで、三国無双の「関羽千里侯」の音楽とかw

※たぶん漢字は違うと思いますが気にしないでください(ぁ)

あとはSO3(スターオーシャン3)の戦闘曲とかとかとかw(何)




じゃあ昨日の話はこれまでにして、今日はエルザ君とT君と遊びました~

ちょっと離れた場所でFOF君とも遊びました~(何)

「離れてるのに遊んだ」っていうのは、もちろんCBのことですw

今回はかなり経験値も稼げましたよ♪

あ、そういえば凄いSSが取れましたよ~w




20070328185752.jpg





20070328185758.jpg





え~と・・・

上のやつは昨日取ったやつで、下のやつは今日取ったやつです

・・・そんでもって、二枚とも滅多に見られない貴重な写真ですよ~

この二枚に共通して言えることは



紫と同タイムの人がいる!




しかもこれが二日連続で起こったわけですよ!

一枚目はランキング3位のあの方で、二枚目はシャ○ンさんですw

普通に考えてありえないですよ!

時間のところを見ればわかるんですけど、タイムの表示は「00(分).00(秒).000」までです

秒の下が3桁ある時点で同着はほぼ不可能!

というわけで紫は相当の強運の持ち主のようですねw

・・・この運をもっと他のことに使いたかった気もしますが^^:




さて、他にもYOU TUBEあさりしてましたよ!

アニメ見たり、神動画見たりw

いやぁ♪エアギアが面白いですな~w

最初から全部見ようかな~(何)

そしてエルザ君が帰った後、今度はスマデラの動画あさりです!

とりあえずありえないのが・・・




http://www.youtube.com/watch?v=eqltAHrDwes




これなんですけど・・・

これはスマデラのミニゲームの一つである「ホームランコンテスト」ですね

・・・

・・・

・・・ちょっと待てぃ!

明らかに飛びすぎだ!

ガノンやアイスクライマーなんか限界点まで吹っ飛んでるじゃないですかぁぁぁ!!

なんと言うか・・・

凄すぎる・・・

シークやリンクなんか場外で蓄積溜めてますよ^^:

ガノンなんかバットで右へ吹っ飛んでるところに、Bのパンチでさらに追撃して9999飛んでますし^^:

アンドレ君・・・じゃなくてドンキーもバット使わずにパンチで飛ばしてますし、その前の「地面に埋め込んでバナナバット連続投げ」も笑えますし(そっちかよ)

あ、クッパも横スマッシュで飛ばしてるし(汗)

ロイも最後はB技ですな~っ

ファルコンはサンドバック君の吹っ飛ぶ軌道を読んで空中でファルコンパンチ食らわせるし、ピチューもロケットずつきでふっ飛ばしてるし、プリンも軌道を読んでねむるだし・・・

ゲームウォッチもジャッジで運任せだしw

ピーチにいたってはさらに低確率の運任せで野菜引っこ抜きで出現するボム兵を使って飛ばしてるし・・・

もうめちゃくちゃだwww

紫もやってみたいですが、無理ですな♪

でも明日挑戦してみますwwwww

とにかく基本形は「バットを落とす瞬間に下スマッシュを当てる」みたいですし(一部例外もいますが^^:)

ところでアイスクライマーのみ、どんな攻撃で蓄積を溜めて何を使ってふっとばしてるのか全く分からないんですが、誰か分かる人います?




ちゃっちゃちゃっちゃちゃっちゃ~ちゃちゃ・・・ちゃ♪

はい!今日は以上です!

ちゃっちゃちゃっちゃちゃっちゃ~ちゃちゃ・・・ちゃ♪

ではでは~ノシ

ちゃっちゃちゃっちゃちゃっちゃ~ちゃちゃ・・・ちゃ♪

・・・

ちゃっちゃちゃっちゃちゃっちゃ~ちゃちゃ・・・ちゃ♪


・・・え~い!さっきから着信してくるのは誰だぁぁぁ!

・・・え~と・・・紅蓮君か

「明日って離任式だよね?」

うん、そうだよw

あ、他の人にも言っておきますが、明日は離任式ですよ?

忘れてた人はちゃんと頭の中に入れといてくださいね~w

ではでは、今度こそ~ノシ



















着信音・・・やっぱり変えようかなぁ・・・

日記 | 20:16:03 | Trackback(1) | Comments(7)
CBのネタしかねぇ!

それはそれとして

とりあえず超奥義!

「サンダーソード!!」



はぁ~い、こんちゃ~

昨日一人チャットやってたら「バルバトスの技で他に似合うものはないか」とか考えた紫で~すw



というわけで今回はバルバトスの技を勝手に増やそう企画~(ぇ)

とりあえずゲーム中に使ってくるのは以下の技!

・灼熱のバーンストライク
・殺戮のイービルスフィア
・断罪のエクセキューション
・絶望のシリングフォール
・破滅のグランヴァニッシュ

の5つですね♪

さぁ~て!考えていきましょうか!

・誤爆のビッグバン

はい、これは昨日チャットで書いたやつですw

微妙に合わないこともないようなw

・堕落のメテオスォーム

クレイジーコメット使ってくるんだからこれもありかな~っと(ぇ)

・気絶のピコピコハンマー

・・・はい、ネタです

リオンも使えるんだから似合わなそうなキャラが使うとどうなるのか!みたいな?(何)

リオンといいバルバトスといい、似合わなすぎるww

・怒涛のエクスプロード
・災厄のダイダルウェーブ
・破砕のグランドダッシャー
・裂刃のサイクロン
・天界のインディグネイション

これはなんとなく(ぇ)

シンフォニアの5大上級魔術を使わせるとこうなりそうww

よし、これは対応する属性を使うと反撃してくるってことで♪

カイル「爆炎剣!」

バルバトス「炎属性なぞ使ってんじゃねぇ!怒涛のエクスプロード!」

リアラ「インブレイスエンド!」

バルバトス「水属性なぞ使ってんじゃねぇ!災厄のダイダルウェーブ!」

ジューダス「魔神滅殺闇!」

バルバトス「闇属性なぞ使ってんじゃねぇ!絶叫のサモンデーモン!」

ハロルド「ディバインセイバー!」

バルバトス「光属性なぞ使ってんじゃねぇ!光輝のプリズムソード!」

・・・あぁ、なんか恐ろしい(汗)

てか、術どころか技にすら反撃してきたら手がつけられなくなるだろうなぁ(爆)

と・・・とりあえずバルバトスからはそろそろ離れよう・・・




そうそう、昨日もCBやってましたよ~

8時~12時ぐらいまでとにかく走りまくり!><b

最初は武装してエキスパート(後にフリー)でFOF君を1VS1で軽くあしらっていたんですけど、リタイアにしまくっていたので武装は途中で外しましたw

とりあえずFOF君のリタイアしている姿が続くため、画像はあえて張りません(ぁ)

その後は元生徒会長様の乱入もありましたw

でも水晶様(分かる人には分かる)とメルさん(これも分かる人には分かる)と紫の三大勢力でボコボコn・・・グハァ!(何)

まぁ紫も時々上の二名様にやられましたけどw

でもちゃんとついていってましたよっ><

最も、今回はフリーでやっていたので、上の二名様はホームグラウンド(エキスパートw)でやればもっと早いですけどw

水晶様なんか、エキスパートでやると紫の完走すら危うくなりますしww




さて、フリーである程度走って解散したら、エキスパートで良さげな部屋を発見♪




20070327135215.jpg





わっほぅ!(何)

久しぶりに地獄部屋へたどり着きましたっ

わ~い♪、(´ワ)ノ

しかも!

最近姿を見せなくなった蒼君と再びここで手合わせできたんですよ!(何)

これはもう勝つしかない!

とはいえ、さすがは地獄部屋と言っていいのか、結果はこんな感じw

今から12連戦行くので長いですよ~(何)




20070327135459.jpg





20070327135505.jpg





20070327135511.jpg





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20070327135554.jpg





・・・ふぅ、やっと貼り付け終わったw

まぁ結果は見ての通りですが、紫は下の方にいることが多いですね^^:

やはり蒼君は強い!><;

そして他の5人も強い!><;;;

特に写真で言うと41の人と46の人が!

・・・え?何ですか?

ランキング見れば46レベ様は特定されちゃうって?

しかも41レベ様もある程度は検討がついちゃうって?

その突っ込みは不要ですっ!

むしろ!

してはいけません!(ぁ)

写真では名前が隠れていますが、この41の人と46の人と蒼君の3人は、大抵1~3位を取っていますw

さすがはランカー(+時期ランカー?)

くそ・・・

見事に負けた・・・

もしここがnormal部屋ではなくnone部屋だったら1度完走を逃してますね・・・

あ、ちなみに12レース目の写真で誰も完走してませんが、これはバグが発生して、ノルマのタイムがありえないことになっただけです

第一、蒼君ともあろうものがハードならともかく、ノーマル部屋で完走できないなんてありえませんよw

たぶんこんなノルマではランキング2位様(分かる人には分かる)とか○ピス様(くどいようだけど分かる人には分かる)とかが40装備して走っても無理だ!と言いたくなるようなタイムでしたし・・・^^:

本当は蒼君は「これ最後ね」とか発言してたんですけど、なんだかこれでは納得いくはずもなく、もう一戦したわけですw

そして記念すべき(?)ラストはこれっ!




20070327140649.jpg





・・・やっぱり負けた・・・

最後まで残ったこのメンバーは紫、蒼君、41レベ様の三人だったわけですが、僅かな差で2人に敗北っ

でも32レベの身で43&41に挑んで、ボードを除いて無武装でここまで頑張ったので誰か拍手してください(ぇ)

「CB界を統べるもの」の名を手に入れるのはまだまだ先の話のようです・・・




むしろ一生そんな名はもらえないだろうな




そして蒼君が抜けて41レベ様も同時に抜けて、紫は暇してたのでイベントのこともあってか、アクアを滑っていたわけです

で!

自己記録を大幅に更新したので浮かれまくってます(ぇ)




20070327141149.jpg





17秒前半!

どっちの周回でもダッシュが出てきて、コース取りもたぶん完璧!(だったはず)

なのでこれ以上のタイムはもう求めません

40装備だったらあと1秒速められると思うんですけど、今から40レベにするのは不可能なので諦めましょう

まぁ30装備でも別にいいでしょうw

キャラ以外でBCを使ったんだからこのくらい(スピード17%アップ)の贅沢は・・・(汗)

30装備高いなぁ・・・

5万も(ゲームの中の)金使うのは気が引けました

これで100位以内に入ってなくてボードもらえなかったらショックなんですが・・・^^:




はい!終わり!

ではでは~ノシ

日記 | 14:26:45 | Trackback(0) | Comments(5)
クリボーっていうとマリオか遊戯王しか思いつかねぇ!(ぇ)
出でよ!

敵を蹴散らす激しき水塊!

「セイントバブル!!」




へ~いこんちゃ~

紫とかいう物体もどきですよ~っ(何)




さて、今日は何の話にしましょうかw

もうCBでいいよね?(ぇ)

というわけで現状報告ということで♪(意味不)




20070326164929.jpg





とりあえずアクアを滑るとかいうイベントで、紫の記録はこんな感じですw

以前より微妙に早くしましたーっ

でも21.4秒ではまだまだあまい気がします

でも本当にこれ以上出すのは無理です!

もう武装しようかなぁ・・・

30装備の下を買えば今よりもスピードが10%上がってまだいけるかも・・・

でもBC使いたくねぇな~

ん~・・・困った困った・・・

とりあえず紫が知っている限りでは17秒の人がいますし、無武装で20秒という人もいますし・・・

ちょっとこのタイムで100位以内っていうのも微妙ですなw

てなわけで粘ってもタイムが伸びない場合は武装買う可能性もww

20秒台じゃダメだ!

もっと上を目指さないと・・・><




20070326165522.jpg





そうそう、現在32レベルまで上がって順位はこんな感じですw

どうにか87位まで上り詰めてきました~

どうやら他の人の順位を見る限りだと、あと4レベル上げれば50位以内には入れるみたいですww

32~36の間に40人くらいいるようで^^:




あれ~?

ネタがこれしかないなぁ(ぇ)

あ、バトンがあったのでやっておきましょうかw

「続きを読む」でバトンが見れます

続きを読む >>
日記 | 17:08:21 | Trackback(0) | Comments(7)
あい~ん(何)

はぁ~い,こんちゃ~

紫とかいう物体ですよ~(何)




今日はSせんせーの家にて更新中でつw

なぜか午前からずっとここにいますよww

てか,生徒が先生家にいくなんて初めて見ましたよwww

ちゃんと実在するんですね^^:

とりあえずせんせーがPS3持ってた+ガンダム無双持ってたのでプレイしてみました~っ

なんかかなり面白いですな~

でも1VS1のモードがあるんですけど,無双で1VS1はどう考えてもおかしいですし,すぐに終わってしまうのでそういうときは連ザがいいですな

でも普通の無双モードみたいなやつはなかなかなものですよ~

ザクがうじゃうじゃ出てくるというのはほんとうだったんですねw

てか,機体によっては飛ぶこともできるようですな~




時々グフとかも出てきましたがww




とりあえず面白いんですけど,何か物足りないものがありますな

キャラだってもう少し多くできないのかな~・・・と

機体はあのくらいの数で満足ですけどw

とりあえずシャアがしょっちゅう出てきますな~(爆)




・・・で,そのあとは遊戯王やりましたーっ

即席デッキだったけど意外にもうまくいきました~(ぇ)

後はこの通りブログの更新とか,そんなことをしたりw




ではでは~ノシ

・・・今日は妙に短いな(汗)

日記 | 16:06:25 | Trackback(0) | Comments(13)
ポケモソ(ぁ?)
受けよ!

無慈悲なる白銀の抱擁!

「アブソリュート!!」




こんにちは~

なぜかPCがワイヤレスで繋がらないので回線直接引っ張ってきて接続している紫です

まぁPCについての調査は専門外なのでここは兄貴に任せます(ぁ)

やつはPCに関してはなんでも知ってるので♪

あ、報告が遅れましたが、某サイトでお世話になっているハバネロさんと相互リンクしました~

良かったら行ってみて下さいね~




さて、話は変わりますがその兄貴が友達同士でポケモン対戦するそうですよ!

バージョンはルビサファ!

・・・で、なぜか作戦、育成、選出ポケモン等、全てのことを任されてしまいました(汗)

でも久しぶりにやってみたかったですし、OKしましたw

あ、せっかくなので今日は幼少時代に戻ってポケモンの話をしましょーっ(何)

たぶん今日は育成論についての話になります(ぇ)

さて、今回のルールを確認しておきますか

・レベルは50(何匹かは不明w)
・ルビサファ以外のバージョンから送ってくるのは禁止(他バージョンからのタマゴ遺伝等もなし)
・伝説系(地・海・空王、レジ系、ラティ系、DNA、七夕)は使用禁止
・改造は禁止(当たり前かw)

まぁこんなところですよ

まず上記の10匹は使用禁止で他バージョンからの転送もなしなので、192匹の中から選ぶことになりますね~

そして持ちポケの数が決まっていませんが、6匹だと考えた方がよさそうですなw

さ~ぁ!

選出です!

(思案中)

ん~・・・決めづらい・・・

まずは候補を作ろう・・・

メタグロス、テッカニン、ミロカロス、サーナイト、ネンドール、ユレイドル、ルンパッパ、ケッキング、フーディン、ソーナンス

・・・まぁステータスや使い勝手を見る限り、このへんですかね

てか、以外にもホウエン地方には前作のポケモン多いですね~^^:

ではこの中から決めていきましょう♪

・・・まず紫的には「テッカニン」と「メタグロス」は確定です♪

特性の「かそく」と「つるぎのまい」をセットで使って、あとはバトンタッチでメタグロスに引き継げば強くなりますし♪

よし!主力はメタグロスで決定です!

テッカニンなしでも十分強いですからね

てか、伝説系なしでメタグロス使わない人なんているのだろうか・・・(汗)

こいつは「じしん」と「コメットパンチ」である程度押せますし、テッカニンのせいで攻撃と素早さが二段階ずつ上がってるはずなので危険物と化します(ぇ)

「だいばくはつ」覚えさせればさらに危険物に・・・(汗)




あとは・・・

・・・もうこの際テッカニン以外全部エスパーでいってみようか(ぇ)

そうなると残りの四匹はネンドール、フーディン、ソーナンス、サーナイトになりますな~

・・・いや、なんか面白くないから却下(ぁ)

でも意外とこの6匹でいけると思うんですがw

ネンドールは「リフレクター」か「ひかりのかべ」張ってすぐに大爆発で一匹倒せばこっちが有利な状態で5VS5に持ち込めますし、フーディンも三色パンチ+サイコキネシスでいけますし、サーナイトも特功高いのでバンバン倒してくれますし、ソーナンスは「アンコール」使えばあとは確実に倍返し技で跳ね返せますし・・・

・・・いや、やっぱやめよう

さすがにあくタイプが出てきたらきつい^^:

てか、サーナイトはフーディンの劣化とかネットで言われてるので両方出すのはおかしいかも・・・^^:

でも個人的趣味で「ソーナンス」は入れたいです~っ><

金銀時代からの紫のパートナーなので♪

はい、こいつは決定~♪(かなり適当だ)

あと「ミロカロス」もポケスペのルビーのせいでかなり使いたくなっているので使います(ぇ)

まぁミラーコートもあるので電気出てきても処理しやすいですし♪

ん~・・・持久型を一匹は入れておきたいな・・・

ここは「ユレイドル」ですかね?

「ねをはる」で体力回復させる+持ち物を「たべのこし」にする

この組み合わせでプレイヤー自身にダメージを与えるのが目的です♪(酷)

しかも「くさ、いわ」なので弱点も少ないですよ~♪(その分、いまひとつも少ないですが)

とりあえず「どくどく」と「あやしいひかり」を食らわせて、危なくなったら「ねむる」使ってさらにプレイヤーに精神的ダメージを・・・と♪(ぁ)

でも攻撃技も一つぐらいあった方がいいかなぁ?

はがねが出てきた瞬間に「どくどく」が無効化となるので危ないです><




それ以前にユレイドルは「あやしいひかり」や「ねむる」なんて覚えただろうか?




ん~・・・ギガドレインでさらに精神を削ろうか・・・

いや、それともバリアー張って特殊技誘ったところをミラーコートで決めるか・・・(ブツブツ)

特性「きゅうばん」で一度出したら引っ込められなくなるので注意が必要ですな^^:

あ、そういえば自己再生って禁止なのかな?

ユレイドル覚えるんだけど・・・(何)

むむむ・・・持久型ならルンパッパでもいけるかなぁ・・・

やどりぎのたねもあるし、特性のおかげであまごい使えば勝手に回復するし・・・(+たべのこし)

弱点も飛行ぐらいしか心配しなくていいし・・・

だ~!

どっちにすればいいんだ~!!(何)

そういえばケッキングはどうすればいいのだろうか・・・

やつの攻撃力は伝説系を抜いてホウエン内でトップだから「こだわりはちまき」持たせてその攻撃をさらに1.5倍にして「はかいこうせん」すればほとんど終わりらしいけど、実戦経験はないから心配だな~・・・

まぁなんとかなるでしょうw(ぇ)

てか、結局メンバーが決まらない・・・

あ、何も六匹だけにしなくてもいいのか

こうなったら全部育てて状況に応じてメンバーの入れ替えを・・・

よし!この戦法で行こう!(何)

よっしゃぁぁ!!

決まったぁぁぁ!!(微妙に決まってない気もするが)

そうと決まればストーリー進めなくちゃ・・・

※ルールの一つに「データを消して最初から始める」というものがある

てか、そうしないと育てる時間とかが不公平になるからw




はい!今日はここまで!

ポケモンの話しかしてないけどここまで!(ぁ)

ではでは~ノシ

日記 | 16:14:10 | Trackback(0) | Comments(12)
無題!寛大!第一代!

来たれ!

生誕の雷!

怒れ!

創世の大地!

「リバースクルセイダー!!」




はい、こんにちはw

現在、かなりご機嫌な紫です♪

お小遣いは来月から4000円に急増するし♪

「テイルズオブファンダムVol.2」の発売日も6月28日に決まったし♪

数学の宿題も全部終わったし♪

遊戯王カードはただで十枚手に入るし♪

はっはっは!

フィーバー!!

・・・って、調子に乗りすぎた・・・

このままではティアさんに「調子に乗らないで!」とか言われてしまう・・・(ぇ)

てか、数学の宿題は正確にはあと2ページ残ってたりしますw

でも証明問題も終わりましたし、たかが2ページぐらい10分で終わるでしょう♪

英語も残ってますが数学よりは時間がかからないはずなので問題ない・・・のか?(汗)

まぁ適当にやれば何とかなるでしょう♪

ちなみに遊戯王カードの方も、蒼君から預かっただけで紫のものではありませんw

てか、紫の家の近くには2パック150円という場所があるみたいです

まぁこの出来事については蒼君が今日のブログに書くようなのでそっちを見ましょう(ぇ)

最も、面倒くさがりなやつなので詳しく書くのかは不明ですがw

むむ・・・蒼君の友達は凄いなぁ

サーチしてレアがっぽりだし・・・

なんで手触りだけで分かるんだろう・・・(汗)

さてと、何が当たったんだ?

ちょっと見せてもらいました

ふむふむ・・・

DヒーローのドグマガイにEヒーローのシャイニング・フェニックスガイ・・・って、名前長いってw

名前がかなり強引に詰められてるんですけど・・・^^:

どうやら2パック買ってレアっぽいのはこの二枚のようでw

・・・このカードたちは希少価値高いのだろうか・・・?

Dがレアで・・・Eがスーパーレアか

ん~・・・紫には価値が分かりませぬ><

あ、デビルガイがあった(普通のカード)

効果を見た感じだと綺羅君が使っていたような、違ったような・・・(何)

・・・で、蒼君と「これらを売る」という話になってますw

カードっていくらで売れるんだろうな~

一枚1000円とかだったらもう満足だけどねw

なんてったって75円で1パックですからねww

でもカード単体で買うと物凄く高いのに売るときは安い可能性もあるからなぁ・・・

ん?そういえば売った金は蒼君のものになるのか・・・?

まぁ持ち主はやつだから当然の成り行きだけどw




そうそう、今日はちょいとヨドバシの方までgoiug toしてたんですよ(意味不)

でもその前に通り道にブックオフがあるので立ち寄ることにw

・・・で、また酷い出費を・・・

「シンフォニア」の攻略本・・・

・・・ふむ、105円か

まだ持ってないやつだな

「デスティニー」の漫画・・・

・・・ん~と、3巻はまだなかったよな

「なりダン」4コマ・・・

・・・うん、持ってないから買おう

だがここで最大の危機が・・・




シンフォニアの攻略本既に持ってたぁぁぁ!!!




ぐはぁ!

105円無駄にしたぁぁぁぁぁ!!

・・・はぁ~~~~~~~~~~~~~~~(長いため息)




まぁ気を取り直して今度こそヨドバシへGO!

どうせ買うものはないだろうと思っていたら・・・




テンペストの小説の下巻が出てました!




え~と・・・財布の中は・・・

うむ、1000円札があるから大丈夫だろう

今日はこれだけかな?

・・・と思ったら




アルトネリコの小説を見つけてしまった!!




あ・・・アルトネリコって小説あったんだ・・・

読みたい!

読みたいぞ~!!

あぁ、でも金が・・・(汗)

足りるかなぁ・・・

テンペストとアルトネリコ、2冊買うと・・・

い・・・いくらだ・・・?

1300円ぐらいかな・・・?

札一枚と、あとは・・・

・・・

・・・

・・・やべ、足りないかも・・・

50円玉が何枚かあって、あとは10円玉が大量か(滝汗)

・・・えぇ~い!

レジに持っていって、足りなかったらどうするか考えればいいや!

(会計中)

・・・よし!50円玉のおかげで助かった!

10円玉を使わずに済んでよかった・・・

てか、もしも50円玉がなかったら紫は10円玉を約30枚出すハメになっていたのか・・・

危ねぇ!(・ワ・:)




さて、ほぼ全財産を使ってまで買ったんだからちゃんと読まないとな

でもさすがに今は読む気がないからどんな話なのかをパラパラ~っと・・・

・・アルトネリコは本編後の話か

あれ、そういえばこの話は誰ルートを基本に立てられてるんだ?

やっぱりメインヒロインのオリカルートなのだろうか・・・?

まぁ紫はそれで構いませんけどw

テンペストの下巻・・・正確には「輝きの章」ですな

「嵐の章」「輝きの章」・・・

何かつながりが全くないような(何)

てか、あんな10時間以内に終わるようなゲームをよく2巻構成で書けたなぁ・・・

紫が書けば間違えなく1巻で終わっちゃいますよw




終わり~っ(何)

ではでは~ノシ

日記 | 17:33:01 | Trackback(1) | Comments(7)
タイトル・ベクトル・シアトル(ぇ)

氷霧に彷徨え!

凍河に果てよ!

冷気に抱かれて刹那に沈め!

「インブレイスエンド!!」




はい、紫です

セリフがネタ切れで、とうとう術の詠唱になってしまって凹んでいる紫です

困りましたねぇ

アスランが2年の月日の間に体重を大幅に激減させたことぐらい困りましたねぇ(謎)




まぁ今日はCBやってたんですよ

現在「経験値1.5倍、クリスタル2倍」というありえないイベント中(?)なのでw

これはランキングあげるチャンスですな!

92位から一気に80位ぐらいまで上り詰めてやる!(ぇ)

・・・まぁ実際には無理でしょうけど(苦笑)

そういえば不思議なショットがとれたんですよ




20070322174423.png





何かこれ変じゃないですか?

この方は43レベルです

経験値はピッタリ50万と、すっきりした数値です

・・・で、そこまでは(珍しいかもしれませんが)普通に可能かもしれませんけど・・・

この経験値でこの順位は変です!

現在、43レベルの人はCB内の全ユーザーの中で2人しかいません

で、この人はその2人のうちのどちらにも当てはまらない名前だったんですよ

第一、この経験値だと明らかにランカー入りしてるはずですし・・・

まぁこの話はあえてここまでにしといて(いいのか?)

最近のレースの様子でも見ときましょうかw

ちょうど今日はアップデートの日でしたし♪

・・・このブログは「木曜には必ずCB特集になる」という法則でもあるのだろうか・・・(汗)




20070322175807.jpg





ちょっとチーム戦へ乱入しました~♪

・・・あれ?この部屋って紫が自分で作ったんだっけ?

・・・まぁいいや

とにかく、この部屋にはなかなかのつわものがそろっています

紫とほぼ同等(?)の実力者がうじゃうじゃと・・・

将来性の高いプレイヤーばかりですよ~っ

現在有名なプレイヤーを「新世代」と言うのなら、この人たちは「未来世代」と言うべきでしょうw

さぁ~て!

レースの結果のうちの一つがこれです!




20070322175817.jpg





ん~

どうやら紫はこの部屋では中間に位置しているようですっ><

・・・で、気を取り直して次の部屋へGO!




20070322174500.jpg





・・・部屋の名前どおり、情け無用の本気部屋です

手加減はしてくれませんよ~♪

もちろんこっちも本気モード♪

でもこういう部屋の方が思いっきり走れて燃えますよ♪

しかも有名プレイヤーばかりですなぁw

ランカーも数名・・・というか半数がランカーですねww

さて、走ってみましょうか♪

ちなみにメンバーはレースごとに微妙に入れ替わっています




20070322180404.jpg





20070322180416.jpg





20070322180422.jpg





20070322180428.jpg





・・・はい、たまたまショットとりまくってたのでたくさんありますねw

なんと言うか・・・やっぱり皆手強いですなぁ・・・

てか、この部屋ってさりげなく最低レベルが紫ですよね・・・

結構珍しいケースです~っ

ちなみにショットでは紫は全てゴールしてますが、実際には完走できなかったレースもありました

ホント、皆速いので(汗)

そうそう、この部屋で凄いタイム見ちゃいましたよ




20070322174507.jpg





・・・ちょっと待てぃ!

ミルキーで14秒なんて紫には到底できませんよっ!

よくて28秒ぐらいが限界で・・・

・・・ということはこのレースはどう頑張ったってゴールできなかったんでしょうね^^:

14秒にゴールしたってことは残りの人は24秒以内にゴールしないといけませんし(汗)




そうだ!

今回のアップデートで新機能が追加されたんですよ

「ステータスの確認」

これによって、今自分の能力が武装によってどのくらい上がっているのかが見れます

ショップでの試着でもちゃんと見ることができます

というわけで紫はショップに行って凄い能力にしてました




20070322174449.jpg





40装備にすると全部約30%アップも可能のようですね・・・

でも40装備は高いので買いません(爆)

第一、レベルも足りませんし^^:




・・・はて?

今日はCB特集で終わってしまったなぁ・・・

あ、そういえばうたわれるもの全部見ました(謎)

昨日7話~22話まで一気に見たので大変でした(ぇ)

残りの4話分は今日見ましたーっw

なんだかアニメ見てたら今度はゲームやりたくなってきました

でもうたわれるもののゲームって18禁なんだよなぁ・・・(汗)

さて、どうしたものか・・・(何)




ではでは~ノシ

日記 | 18:21:20 | Trackback(0) | Comments(6)
タイトルあり
変われる強さ

変わらぬ想い

byナレーター(Eより)




こんちゃ~紫です!

報告を忘れてました!

この記事を書いて一時間後ぐらいに気がつきました(汗)

「猫とアメジスト」の第二話(中編{下})をアップしました~

そして「技・術の説明」の項目の中身を追加します

後で更新しておきますね~(何)




今日はまた紫の家でワイワイ騒ぎでしたよ~ん(何)

それは11時半の出来事・・・

ちゃらららら~♪ちゃらら~♪(携帯の着信音)

ん~?なんだ~?

「旅立ちの日に」が鳴ってるぞ~?

まだ寝てたんだけどなぁ(ぇ)

まぁいいや

時間的にも起床すべきだし♪

さて、誰から来たんだ?

エルザ君「今日遊べる~?」

ふむ、遊びたいのか

ん~・・・今日は・・・(予定を思い出し中)

・・・うん、特に何もない(はずだ)

じゃあ遊べるってことにしておくか

紫「いいよ~」

送信!

さて、エルザ君が来るまで何をしてようか・・・

とりあえず皆の昨日の記事に書き込んでおくか

・・・カキカキ・・・

・・・ピンポーン

・・・ありゃ?

まだあれから30分も経ってないぞ・・・?

(ちょっと窓から下を除く)

・・・エルザ君とクゥ♪君が・・・

・・・ちょっと待て!

紫は午後から遊ぶものかとばかり思ってましたよ!

でも本人達は「いいよ~」と送信した瞬間から遊ぶ気満々だったそうでw

早いですな~

あぁ、そういえば「1時からね」とか言い忘れてた・・・

まぁこの際そう思ってたことは内緒にして(この記事見れば分かっちゃいますがw)急いで着替えて下へGO!

・・・で、最初にやったのは「カービィのエアライド」!

かなり懐かしいゲームですなぁ

確か8日で全クリしちゃったんだよねぇ・・・

そういえば最後に埋めたクリアチェッカーがシティトライアルの「ダイナブレイドに潰される」だったなぁ♪(ぁ)

あぁ、ホント懐かしい♪

まぁそんなことはいいとして、シティトライアルを2回ほどやって、あとはエアライドで走ってました

・・・で、それが終わると「マリオパーティ5」!

とりあえず適当にやってたら誰かから着信が・・・

T君「今日遊べる~?」

T君からの着信です!

別に遊べない理由もないので(というか今遊んでるし)誘いました

・・・しか~し!

そのとき悲劇は起こった!

送信されてきたメールをそのまま返してしまった!

つまり

「今日遊べる~?」

というメールに

「今日遊べる~?」

と返してしまったんですよ!

アホだ!

紫はアホだ!

・・・まぁその後何事もなかったかのように

「遊べるよ~」

とか送りましたがw

その後はいつも通りCBで走るぅ!(何)

でも過疎化は相変わらずです・・・

有名なプレイヤーが2~3名ぐらいしかいませぬ><

あ、スマブラもやりました

最後の方はT君とチーム戦で9レベCPと戦ってましたw

ハンデ8なら勝てましたが、ハンデ7では勝てませんでしたっ><

さらにその後、時刻は6時半ごろ

皆が帰りました~

「じゃ~ね~ノシ」

・・・

・・・

・・・腹減った・・・(汗)

いや、なんか皆が来たのは12時ごろだったから、昼食食べてなくて・・・(滝汗)

結局、昼食を夕食の10分前に食いましたよ(ぇ)




はい!今日はこんなところです!

ではでは~ノシ

日記 | 15:34:47 | Trackback(0) | Comments(8)
~第二話・白き光華と赤き結晶(中編{下})~
「お~い瑞奈、ちょっとワケありで来てやったぜ~。いるか~?」

調理室に辿り着いた海斗は、ドアを開けるなりドカドカと中に入っていった。

その瞬間、目の前から凄い速度でナイフが飛んできた。

海斗は首を微妙に傾けて逸らせると、またか、と小さな声で呟いた。

そのナイフは海斗の真横を通り過ぎて、壁に突き刺さった。

「わ、わ!海斗!ご、ごめんね!」

どうやらナイフを飛ばしてきたのは、窓際の調理台で料理中の瑞奈だったようだ。

エプロン姿の瑞奈が、慌てて海斗のところに駆けつける。

後ろで一つに纏めている金髪の髪の毛が、走った拍子に浮き始めた。

海斗は壁に刺さったまま静止しているナイフを抜き取ると、呆れたようにため息をついた。

「全く・・・いつ来てもナイフが飛んでくるな・・・」

「ほ、ホントにごめんね!大丈夫だった?」

「俺はもうとっくの昔に慣れてるから平気だ。でも最近軌道がかなり正確になってきたな・・・俺以外のやつが入ってきたときに間違えて当てたりするんじゃねぇぞ?」

「な、なんかつい癖で・・・ドアが開いたら投げたくなっちゃうの」

「癖で殺されてたまるか!」

海斗は適切な突っ込みを入れた後、ここに来た当初の目的を思い出すと、ナイフを見て言った。

「そうそう、このナイフ借りてくけど別にいいよな?」

「私は構わないけど・・・いつものナイフはどうしたの?」

「瑞奈ぁ!海斗が酷いんだぞ!リンゴ剥き専用のあのナイフ、家に忘れてきちゃったんだぞ!」

海斗が答えようとしたところにハヤテが乱入してきた。

どうやら、まだナイフを忘れたことを根に持っているらしい。

「へぇ~、必需品当然のように持っていたあのナイフを・・・海斗でもそういうことあるんだ」

「俺だってたまには忘れることもあるっての・・・」

海斗は微妙に不機嫌な表情を作り、ナイフを逆手に持った。

「あれ、海斗どうしたの?そんな持ち方しちゃって・・・」

自分でも知らないうちに逆手になっていることに気付き、慌てていつもの持ち方に戻した。

海斗はどうにも言い訳が浮かばないので「ははは・・・」と笑って適当に誤魔化した。

瑞奈は不思議に思ったが少し聞いてみただけだったので、特に深く探るつもりはなかった。

「あ、そういえば海斗。ちょうどポテトサラダ作り終わったところなの。よかったら食べていかない?」

そう言って差し出したのは、いかにも出来立てだ、とでも言うようにホカホカに湯気だったポテトサラダだった。

だが海斗は胃袋も小さめで小食派の人間だった。

二時間前に食べた昼食も、海斗に言わせてみれば五分前に食べたのも同然だった。

「あ~?なんで俺が・・・というかポテトサラダは縣の好物だろうが」

「ふふ、縣君にとっては昔からの好物だったわね。たしか・・・あれは私が小学三年生のころで縣君は二年生だったかしら?そのころに私が作ったポテトサラダをつまみ食いして、それが気に入っちゃったのよね」

瑞奈はさっきまで使っていたお玉を洗いながら、嬉しそうに昔を語っていた。

「・・・あいつ、つまみ食いなんかやってたか?」

だが海斗の方はそんなことはとっくに忘れていた。

「子供のころの話なんだから、不自然ではないでしょ?小さい子は好奇心旺盛だからすぐに手を出したがるじゃない」

「あいつの場合、今でもそうだから俺が困ってるんだよ・・・」

「いつも厄介事に巻き込まれてるもんね、海斗は」

瑞奈は他人事のように平然と笑い始めた。

海斗は「人の苦労も知らないで・・・」というような表情を浮かべてため息をつくと、適当に椅子に座るなり制服のポケットからリンゴを出してナイフで剥き始めた。

するとそのリンゴの匂いで反応したのか、ハヤテが制服の別のポケットから顔を出してニヤリとした。

「なぁなぁ瑞奈、そのポテトサラダ俺が食べてもいいのか~?」

「海斗は食べてくれないみたいだし、別に構わないわよ」

「わ~い♪」

ハヤテはポテトサラダに寄ると、器用なことにも尻尾でスプーンを使って食べ始めた。

「ん~♪美味しいな~♪・・・あれ?瑞奈、どうかしたのか?」

ハヤテは瑞奈の表情が悲しげになっていることに気付いた。

「え、な、何?別にどうもしないけど?」

そうは言っているが、その後再び暗い表情へと逆戻りした。

(あ、そっか。瑞奈は海斗に食べてもらいたかったのか)

ハヤテはいったん食べることをやめると、椅子に座ってリンゴの皮を剥いている海斗に視線を向けた。

海斗は瑞奈の気持ちには気付いていないのだろう。

おそらく、幼馴染の女の子程度の感覚でしか見てはいない。

(つくづく鈍感な主人を持ったものだな・・・)

昔からずっと一緒にいたのに全く気付かないとは、いや、昔からいたからこそ既に瑞奈の全てを知っていると思い込んで、結局気付かないのだろう。

「ほれ、ハヤテ。リンゴ剥けたぞ。お、そうだ瑞奈。このリンゴ適当にすり潰してくれ。たまには調理して食わせてやれねぇと」

「すり潰すのは調理っていうのかなぁ・・・まぁいいわ。ちょっと準備室に道具取りに行ってくるから待ってて」

そう言って隣の調理準備室に駆け出した。

(あ、このパターンは・・・)

海斗は何かを思い出すと即座に立ち上がって、調理準備室に向かう瑞奈のところへ走っていった。

「きゃっ!」

その瞬間、瑞奈が足を滑らせて前のめりに倒れかけた。

だが倒れる前に海斗が寸前で抱きとめた。

瑞奈は調理室内では少しでも駆け出すとこけることがある。

海斗はそれを知っていたので、即座に対応できた。

「瑞奈、大丈夫か?」

「ごごご、ごめんね!だだだ、大丈夫だから!」

瑞奈は自分が海斗の胸の中に納まっていることに気付くと、さっと突き放した。

「どうしたんだ?顔赤いぞ?もしかして熱でもあるんじゃないか?」

海斗は自分の手を瑞奈のおでこにくっつけて、体温のチェックをした。

瑞奈はその瞬間、全身の熱が顔に集まって、その熱がボッと吹き出た。

「べべ!別に熱なんてないから!そ!それより調理器具取りに行かなくちゃ!」

「瑞奈・・・なんか変だぞ?まぁいいや。器具は俺が取りに行くからお前はそこで休んどけよ」

海斗はそそくさと準備室に入っていった。

後ろで瑞奈が「私が行くから別にいいって!」と言っていたような気がしたが、適当に無視した。

(なんであんなに動揺してるのに気付かないんだろう・・・)

ハヤテは海斗が相当の鈍感者だということを感じつつ、海斗と一緒に準備室に入っていった。

「海斗~、待ってよ~」

後から追ってきたハヤテを横目で見つつ、海斗は必要な器具を手に取った。

「全く、あいつがこけたのは今日で何回目だ?瑞奈の天然はいつになっても直んねぇな・・・」

「海斗も十分天然だって・・・」

「ん?なんか言ったか?」

ハヤテは海斗に聞こえないように小さな声で呟くと「なんでもない」と言って、近くに置いてあったボウルで遊び始めた。

「・・・あれ?」

棚に伸ばしていた海斗の手が、急に止まった。

(そういえば・・・さっき瑞奈とハヤテが普通に会話してたよなぁ・・・しかもあいつ何も不思議に思ってなかったし・・・)

一瞬これはまずいと思ったが、今更そんなことを思ってもしょうがないということが分かると、そんな考えはさっさと頭の中から消し飛ばしてしまった。

(ま、瑞奈の天然は限界を知らないからな。どうせ何日経っても猫が喋るなんて当然のように接するだろうな)

海斗は珍しくクスクスと笑いながら、棚から必要な器具を取った。

「どうしたの、海斗?」

「いや、なんでもない。瑞奈はいつまで経っても天然だな、と思ってな」

「それはさっき言ってたよ・・・」

とうとう海斗の頭も寿命か、と呆れながら、ハヤテはさっきまでいじっていたボウルを元の位置に戻した。

海斗は器具を全て取ると、ハヤテを肩に乗せて瑞奈の待つ調理室へと戻ろうとした。








「はぁ・・・海斗の鈍感王・・・乙女心知らず・・・無知男・・・」

調理室に一人取り残された瑞奈は、海斗への愚痴と不満をボソリと吐き出しながらため息をついていた。

「にゃ~」

「あ、リリスにレイラ・・・」

瑞奈のバッグから出てきて近くまで寄ってきたのは、白猫のリリスとレイラだった。

二匹は双子の姉妹で、海斗と共に下校していた小学校三年生のある日、道端のダンボールに捨てられていたところを偶然見つけ、可哀想だと思った瑞奈が強引に持ち帰り、それ以来大切に飼っている猫たちだった。

最初は瑞奈の両親が飼うことを禁止したのだが、瑞奈がどうしても引き下がらず、結局飼うことを許可されたのだった。

二匹を見てそんなことを思い出していると、気分が楽になった。

(確かあのときの海斗は「瑞奈のためなら、俺も一緒に説得してやる!」とか自分から言ってくれて、私のわがままに付き合ってくれたのよね)

瑞奈は準備室の方に目をやって、中にいるであろう海斗の顔を思い浮かべた。

(あのときの優しさが表に直接出てこなくなったのは、いつごろからだったかしら・・・)

いつだって自分を真っ直ぐに、優しく見守ってくれて見ていた海斗が、今では冷たい表情ばかり見せるようになってしまった。

それがいつからだったのかは、今となっては全く思い出すことができない。

(でも・・・それはただ単に自分で気持ちを押し留めているだけのことよ。表から見たら冷たくても、心の奥底からは優しさを感じられるもの・・・さっきだって、私のことを抱きとめて助けてくれたんだから)

どんなに外見上の表情が以前より硬く険しくなっていても、内面的な優しさはまだ残っている。

(海斗・・・私はあのときの海斗をもう一度見てみたいよ・・・)

瑞奈は後ろで一つに結んでいる自分の髪の毛を掴んで目の前に持ってくると、ジッと見つめた。

「ねぇリリス、レイラ、覚えてる?海斗は昔、私の髪をこういう状態に結んで・・・」

言いかけた言葉を飲み込んで、心の中でのみ呟いた。

(お前はこっちの方が断然似合ってるぞ、って・・・言ってくれたのにな・・・)

頭に浮かんできたのは、やはりかつての海斗の方だった。

(今の私がここにいるのは、誰のおかげだと思ってるのよ・・・)

実は瑞奈には、一時期孤独で自暴自棄なときがあった。

頼れるものは誰もいなく、何もかも信じられなくなり現実逃避しかけたこともあった。

そんな不安定な状態の瑞奈に声を掛けてきたのが、あの海斗だった。

まだ普通のロングヘアーだった瑞奈の髪を器用にゴムで結ぶと、海斗は確かにその時「似合ってるぞ」と言ったのだった。

それからも海斗はちょくちょく瑞奈に接し始め、瑞奈もまた海斗と接していくうちに自我を取り戻していった。

瑞奈が再び現実に引き戻されたのは、海斗の存在に支えられていたからと言っても過言ではない。

おそらく海斗に惹かれているのも、そんな経緯があったからであろう。

少なくとも、瑞奈自身はそれを自覚はしている。

どうしても昔の印象を忘れることができず、未だに海斗と関わりあってしまう。

自分を見てくれていた、唯一の人物だったのだから無理もないだろう。

だからこそ、瑞奈は海斗に強く執着しているのだ。

「・・・海斗は私のことどう思ってるんだろうね」

瑞奈はリリスとレイラに聞いてはみたが、答えが返ってくるはずもなかった。

「はぁ・・・」

瑞奈は懲りずに再びため息をついた。

その時―――

ドォォォォォン!!!

突然、爆発音のようなものが聞こえてきた。

それはすぐ近くから―――隣の調理準備室から聞こえてきた。

重なっていたボウルを倒してしまった、というのは考えにくいし別の調理器具を割ってしまった、というのも考えにくい。

瑞奈は心配になって準備室の方におそるおそる足を伸ばした。

「海斗?何か音がしたけど、どうかし・・・」

顔を覗かせた瞬間、風の刃が目の前を通り過ぎた。

その刃は瑞奈の前髪を僅かにかすり、開いていた窓の外に出ると姿を消した。

「瑞奈!下がってろ!」

海斗の荒れた声と、微かな息遣いが聞こえてきた。

海斗は腕から少量の血を流していて、その手には鋭いハンディナイフが握られていた。

そして海斗の向かい側には、見知らぬ男が同じようにナイフを持って立っていた。

傍らには黒猫を一匹引き連れている。

「ヴェイグ・・・むやみに人を傷つけるのは止めようよ・・・」

「うるせぇ!テメェは黙って俺の命令に従いやがれ!」

「い、痛い痛い!やめてよ!ヴェイグ!」

ヴェイグと呼ばれた男は、足元で喋りだした黒猫の尻尾を掴んで床に叩きつけると、思いっきり足で踏み潰した。

その様子を見てみると、仲が良くて喧嘩しているのではないことがよく分かった。

「いいか!俺はわざわざテメェみたいな屑の世話をしてやってるんだ!次喋ったらどっかに捨ててやるからな!」

「は・・・はい・・・」

男の言動を聞く限りでは、一緒にいる黒猫はヴェイグによっていろいろと規制をかけられているらしい。

「お・・・お前は何者だ・・・」

海斗は腕を押さえながら、男に尋ねた。

「おっと、まだ名乗ってなかったな。今、屑のこいつが先に言っちまったんだが、まぁ改めて名乗っておくか。俺はヴェイグってんだ。ヴェイグ・C・トリック。よろしくな、屑のインディゴ所持者♪」

「あ、僕はスバルね。ヴェイグのパートナーだよ。よろしくね♪」

スバルは挨拶代わりに首を軽く傾けたが、ヴェイグはそれを見るなり、怒りの表情を浮かべた。

「テメェには誰も聞いてねぇよ、屑!つ~か、テメェは別にパートナーなんかじゃねぇ!俺の道具だ!何度も言わせるんじゃねぇ!」

「ぐ・・・ぐるじい・・・」

ヴェイグはスバルの首元を凄い力で締め付けると、再び床に叩きつけた。

「お前・・・俺のことを知っているらしいな。さてはクードの仲間か?」

「クード?・・・ほぅ、そういうことか。あいつもアメジストを狙ってるってわけか」

スバルを潰しながら、ヴェイグは考え事をしながら答えた。

海斗としては妙に引っ掛かる言い方をされて、結局ヴェイグとクードの間に何があるのかはよく分からなかった。

「・・・お前はクードとは何も関わってないのか?」

「はん!俺を倒せたら教えてやらないこともないぜ?最も、貴様ごときじゃ俺を倒すなんてありえない話だがな」

「残念だけど、海斗はこんなところでくたばるようなやつじゃないよ」

肩に乗っていたハヤテがそう言うと、膝をついていた海斗はスッと立ち上がってナイフを握り直した。

「ま、俺がそういう人間かどうかは知らねぇけど、少なくとも命は惜しいんでな。悪あがきぐらいはさせてもらうぜ」

「どうやら、おとなしく死んではくれないみたいだな。最も、最初からそんなことには期待してないがな」

ヴェイグは皮肉めいた言い方をして笑い出すと、身に付けていたジャケットから一つの物体を取り出した。

「それは・・・まさかインディゴと同じ宝石か!」

その物体は蒼く発光し、海斗の持っているインディゴと色も形も全く同じものだった。

だがヴェイグは首を振って「同じ」という表現を否定した。

「確かにインディゴと言ってしまえばインディゴなんだが、これはお前のインディゴとは違うものだ。お前が持っているものは「七光宝石の一つ」である「インディゴ」だが、俺が持っているものは「四水晶の一つ」である「インディゴ」だ。そう、これは宝石じゃなくて水晶の一種ってわけだ。「蒼穹」とも呼ばれている代物だ」

「四水晶・・・?」

そもそもインディゴというものが複数存在しているなんてことは初耳だ。

いくら酷似しているだけと言われても、どう見ても同じものにしか見えない。

「こいつは七光宝石と比べて効力も弱いが、使い手によってはいくらでも能力を伸ばすことだって可能だぜ?お前は確かに七光宝石を持ってはいるが、結局本質というものが全く分かっていない。能力だって、まだ完全には引き出せていない。宝の持ち腐れってやつだな。やっぱり、お前が俺に勝つなんてことはないってわけだ」

どうやら、ヴェイグは相当の自信家らしい。

だが少なくとも宝石に関しての知識―――彼の場合は水晶に関してだが―――は自分よりも相当多いようだ、と海斗は思った。

(どうする・・・俺とあいつの実力差は一体どのくらいあるんだ・・・ここは逃げた方が得策か?いや、瑞奈もいるしな・・・第一、簡単には逃がしちゃくれないだろうし・・・)

結局は戦う以外に選択肢はないようだ。

海斗は先ほどヴェイグによってやられた血まみれの腕を見た。

ヴェイグ自身は傷一つついていない。

それに比べて海斗はついさっき風の刃で斬られて腕が思うように動かない。

(やるしかない・・・みたいだな)

それでも海斗は痛みを抑えて、ハンディナイフ―――クードに対しても使用したフラッシュオービット―――を持ち直した。

「本来、分が悪い勝負は受けないことにしてるんだが、ちょいと今は引き下がれない状況なんでな。行くぞ、ハヤテ!」

「俺はいつでも準備万端だよ!」

海斗は瞬間移動でもしたかのように一瞬で男との間合いを詰め、背後へと回った。

そして素早くナイフを横に凪いだ。

だがヴェイグはそれをことごとく持っているナイフで受け止めると、再び間合いを離した。

「全く、相変わらずその宝石は敏速が急激に高まりやがるな。だが・・・まだ速さが甘いぜ?お前の動きなんか、俺には止まって見えるんだからよ」

「くそっ!」

海斗はやむを得ず自分からさらに間合いを離し、ナイフを投げつけた。

ヴェイグはそれも軽々と避けた。

そのナイフにはワイヤーが付いていたので、ナイフ自体は再び海斗の手に戻ってきた。

「遠距離戦で行こうってか?だが・・・俺にはあらゆる飛び道具が効かねぇぜ?」

そんな言葉は無視して、海斗は再びナイフを投げつけた。

今度はさっきよりも近い位置で。

だが―――

「甘いって言ってるんだよ!」

「!」

ヴェイグは海斗が投げた凄い速度のナイフを、あろうことか素手で掴み取った。

「ふん、だから言っただろうが。俺に飛び道具は効かねぇって」

ヴェイグは自分が持っていたナイフでワイヤーを切り裂くと、海斗のナイフをゴミのように後ろへ投げ捨てた。

「特別に教えてやるよ。俺の眼は「紅眼」と言ってな。飛び道具の軌道が読める能力が付加されているんだ」

ヴェイグを見てみると、紅に染まっている瞳が確かにこちらを見ている。

それはまがまがしいほど濃い色をしていて、不気味にすら感じてしまう。

「テメェが遠距離戦を狙った時点で、俺を倒すことは不可能なんだよ!」

「へ!それならもう一度接近戦に変えるまでだ!」

海斗は床に転がっていた別のナイフをフラッシュオービットへと変化させると、再び接近戦を試みた。

「風の空裂!風月淵!」

海斗はヴェイグに無数の斬りを浴びせつつ、インディゴの力で足元から風を発生させた。

ヴェイグは後ろにステップしてそれを避けると、巻き上がってきた風を剣で押しのけて海斗に向かうように軌道を強引に変えた。

「―――真紅の猛威と豪炎の剣よ、その身に宿りて敵を討て!」

風を壁にしている隙にヴェイグは自らを赤色の魔方陣で包み、術の詠唱に入った。

海斗は詠唱の妨害をしようとしたが、自らが作った風を先ほどヴェイグが剣で一振りしたときに力を増幅させていたせいで、防いでいるのが精一杯だった。

「焼き尽くせ!エランズ・ヘルフレイム!」

すると海斗の両サイドから熱波が飛び出し、やがて四方八方を囲まれ逃げ場所を失った。

「―――悠久なる盛宴の風よ、後世に伝えられし万物の裂刃を此処に纏わん!」

熱波に襲われている海斗にさらに攻撃を加えようと、ヴェイグは別の術の詠唱に取り掛かった。

今度は緑色の魔方陣に包まれている。

海斗自身は熱波から抜け出すことができず、その中で必死にもがいていた。

「風にはこういう使い方もあるんだぜ?エアライド・セットミール!」

今度は熱波すら包み込むほどの広範囲を風が襲う。

その風は海斗自身を狙い、また周辺の熱波の勢いを強めた。

「ちっ!―――風の障壁よ!フリンジプロテクト!」

海斗は自らの身体を守るように風を纏い、何とかこの場を凌ごうとした。

だがヴェイグの生み出した風と熱波は障壁を突き抜け、熱波は海斗の全身を焦がし、風は肌を切り刻んだ。

海斗は力を失ったかのようにナイフをその場に落とした。

「海斗!しっかりして!」

「くそっ!とてもじゃないが手に負えねぇ・・・」

「これで分かったか?俺とお前の力の差ってやつを」

海斗は焦げた匂いを鼻で感じ取り、ボロボロな身体を押さえつけながら膝をついた。

「これで最後だ!龍炎衝!」

ヴェイグはナイフで円を描き、そこから爆炎を放った。

それは真っ直ぐに海斗を狙い、正確に標的を捉えていたかのように思えた。

「!」

海斗は思わず目を瞑った。

瞑る寸前に紅く輝く爆炎が、もう目の前まで近づいてきていたように見えた。

「海斗!」

そのとき突然海斗と爆炎の間に割り込んできたのは、瑞奈だった。

瑞奈は持っていたフライパンを盾にすると、爆炎を必死で抑えつけた。

もともとフライパンは耐熱の高い作りになっているので、何とか迫り来る炎を拡散させることができた。

だがそれでも相当の温度だったため、フライパンは表面から溶け始めていた。

普通の炎ではビクともしないフライパンがここまで溶けるぐらいだ。

やはり「術」と呼ばれるものの威力は計り知れない。

逆に言うと、その術をフライパンごときで防げたことが不思議なぐらいだ。

「テメェ・・・邪魔するつもりならその男と一緒にあの世へ送ってやってもいいんだぜ?」

「ふざけないで!海斗をよくもこんなに傷つけてくれたわね!あんたみたいなやつなんか私が追い出してみせる!」

「抜かせ!」

「きゃぁ!」

ヴェイグは再び風を発生させると、瑞奈の肌を切り刻んだ。

詠唱もなかったため威力は格段に低いが、宝石も持っていない生身の人間を黙らせるには十分すぎた。

瑞奈もその場に膝を付いて、切り刻まれた身体を抱きしめた。

「命が惜しければさっさと退きやがれ!次は立てない程度じゃ済まないぜ?」

「う・・・うるさい・・・わね!」

瑞奈は立ち上がって再びフライパンを構えた。

だがその瞬間、後ろで倒れこんでいた海斗がその場で起き上がって瑞奈の肩を掴んだ。

そして掴むなり、片手だけで後ろへ投げ飛ばした。

投げ飛ばされた瑞奈は、壁に思いっきり背中をぶつけた。

とはいえ海斗が軽く投げたこともあってか、特に外傷はできなかったし骨が折れたわけでもなかった。

「い・・・痛いわね!海斗!何するのよ!」

「それはこっちのセリフだ。あれほどの実力者に何の能力もなしにフライパンで突っ込むやつがどこにいる!最初に言ったけど、お前は後ろで黙って見てればいいっての!いや、むしろ見てる暇があったらさっさと逃げろ」

「嫌だ!海斗が死にそうになってるのに私だけ逃げるなんてできないよ!」

逃げる素振りなど全く見せず、瑞奈はとにかく海斗に反抗した。

だが海斗は、別に抵抗の言葉が聞きたかったわけではない。

「お前の言い分なんか聞いてやらねぇよ!いいから早く逃げろ!時間稼ぎぐらいいくらでもやってやる!」

「そんなこと誰も頼んでないわよ!海斗が死んじゃったらもう二度と顔合わせられないじゃない!」

「そんなのは死ななけりゃいいだけの話だ!何度も言うけど、とにかくお前はどっかに逃げろ!そうでなきゃお前が死ぬことになるぞ!」

「私は絶対に引き下がらないからね!このままでいいはずがないもの!」

瑞奈はこの騒動には全く関係のない人間だ。

できるようなら逃げて欲しかった。

だが本人は何を言っても逃げる気はないようだ。

こうなってしまっては何を言っても無駄だ。

そう思うと、海斗はもう逃げろとは言わなかった。

「・・・だったらせめて後ろに下がってろ」

海斗はそれだけ吐き捨てると、何度か手を握ったり開いたりした。

(大丈夫・・・俺はまだ動けるはずだ)

自分にそう言い聞かせると、先ほど落としたナイフを拾ってヴェイグと向き合った。

「いくぜ!」

「ふん、所詮テメェの速さじゃ俺には追いつけないぜ?」

ヴェイグにそんなことを言われたが、海斗はナイフを何度も振った。

全てかわされてしまったが、そのまま構わず振りつけた。

(海斗・・・)

瑞奈は自分の無力感を感じると同時に、悔しさも一緒にこみ上げてきた。

(力になりたい・・・私も海斗の力になりたい・・・!)

そのとき、窓の外が一瞬紅く染まったような気がした。

猫とアメジスト | 15:33:35 | Trackback(0) | Comments(0)
ボーリングったらボーリング!(何)

使い道のあるやつだけが

お情けで

息をしてるってことさ

byシンク(Aより)




はい!こんちゃ!

紫ですっ!><b




今日はうちあげもどき(ぁ)に行ってきました~

メンバーは紫、FOF君、紅蓮君、アンドレ君、永遠の馬鹿君!

8時起きで眠い眠い(そっちかよ)

・・・で、今回のメインは「ボーリング」!

名前の表記はもちろん「アメジスト」!

他にもFOF君は「シンク」、永遠の馬鹿君は「ムラゴン」でやりましたw

紅蓮君とアンドレ君は苗字でw

そういえば半年前(?)にバスケ部のうちあげでやったときの紫の記録は




27!!!




こりゃありえんorz

そんなわけで今回の目標は「30」!

なんとも低い目標ですな~

・・・で!

実際にやってみたんですけど・・・

3レーン目で27になりましたw

こりゃ残りの7レーンで全部ガーター取らない限りは大丈夫だなw

前の記録を見事塗り替えました!(てか、27を越せなかったらそれこそ凹みますが^^:)

・・・で、7レーン目に来て63!

これは紫としては良い方ですなw

このままのペースで行けば勝てる!

・・・と思ったら・・・

8レーン目:5本

9レーン目:ガーター

10レーン目:ガーター


・・・

・・・

ぬぉぉぉぉ!!!

9、10レーン目に来て4連続ガーターだとぉぉぉ!!

そのせいで結局4位です・・・

あのままのペースで行けば1位だったのにぃ~><

どうあがいても2位は確実なはずだったのに・・・(汗)




さて、気を取り直して2セット目

1レーン目:ガーター

・・・

・・・マズイ・・・

ガーター地獄から抜け出せん・・・(汗)

なんとかしなければ・・・

・・・ピカーン!

ひらめいたぞ!

(そう言って紫は持ち手を左手に変える)

はっはっは!

皆!

見ていろ!

この紫の左手に宿りし力を!




でぃややややぁぁぁぁぁぁ!!!




・・・

カコーン

・・・六本

・・・

・・・よっしゃ!

なんとかガーター地獄からは抜け出せました!

てか、この調子で2セット目は左手で行きましょう!

まぁ1レーン目は0本ですね(1セット目でクタクタな右手でやりましたしw)

2レーン目以降

6、5、5、6、10、0、0、8、1

・・・何と言うか・・・




上手いのか下手なのかよく分からない状態!




・・・で、分かったことが一つ!

紫は1セット中で必ず4連続ガーターを出す!

あと結果を見た感じだともう一つ法則性が・・・

スペアを取った後は必ずガーター!

・・・で、さらにもう一つ

左手は右手を正常に戻す役割があるが、左手自体は右手よりも弱い!

だって1セット目は68、2セット目は41ですよ!

明らかに右手の方が強い!

おぉ!まだありましたよ!

1本だけ倒すときは、前後のどちらかで必ず6本倒している!

・・・これは偶然だと思いますけどw




てか、親に「3000円くれ」とか言ったら本当に3000円くれました♪

そして




かなり余った!!




全く・・・つくづく騙されやすい親だ・・・

認めたくはないけど血は争えないってことですかね?

あ、ほら、紫もどちらかというと騙されやすい方でしょ?

今回は騙す側に立ってみましたけど♪




さ~っ

ボーリングが終わって皆で紫の家に帰還して、あとは適当に過ごしてました~

まずはCB!

永遠の馬鹿君の「ムラゴン」、それにFOF君の「疾風の真紅」を走らせてました~w

紫の「アヴィシス」はちょいと待機(ぇ)

さて、続いて紅蓮君とともに戦国無双2!

立花さんの章で遊んでましたw

難易度「易しい」でやったので敵さんは弱かったですw

それにしても立花さんの雷撃は強いですねぇ♪

無差別に落とすので怖い怖い・・・><

通常4連撃からのチャージ攻撃で雷撃当てて、そこからさらに通常12連撃に繋げるといい感じw

面白すぎw

あとは家康さんで大砲撃ちまくってましたw

武将が4人いっせいに出てきたのにも関わらず、遠くで大砲撃つだけで倒せますw

てか、一歩も動いてないのに敵さんはどんどん倒れていきますね♪

とにかく大砲は強い!(何)




はい!今日はここまで!

そうそう、「猫とアメジスト(中編{下})」は明日にはアップできると思いますw

ではでは~ノシ

日記 | 19:54:36 | Trackback(0) | Comments(9)
FOF変化全部書いちゃったなぁ・・・(何)
時は戻らない

それが自然の摂理

byプレセア・コンバティール(Sより)




こんちゃ~

紫ですYO!(何)




なんかクゥ♪君がうたわれるものを発見して、なんとな~く紫も見たくなって来ました!

そもそも紫がこれを見たのは記憶によると半年前!

しかも第一話のみ!

でも今思うと、なんであのとき続きを見なかったのか不思議でしょうがないですね・・・

まぁ今更またハマりつつあります

・・・で、紫が新しいアニメとか、そういうのにハマったときに必ずやることが




声優調べ!




・・・というわけで調べてみましょう!

とりあえず主人公はいつも最初に調べています(確か)

てなわけでうたわれるものの主人公はハクオロさん!

ん~・・・

何か聞いたことない声優でした・・・

まぁ紫だけかもしれませんが^^:

出てきた作品の中で紫が知っていたのはfateの衛宮君の親父さんぐらいですが、その声すら思い出せませぬ><

ちなみにヒロインキャラのエルルゥ嬢は、声を聞いた時点で

「あ、なんか聞いたことある。誰だったかなぁ・・・」

とか思ってましたが、兄貴の指摘によりD2のリアラだと言う事が判明しました(何)

てか、エルルゥ嬢にしろアルルゥ嬢にしろ、最後に「ゥ」がつくなんて公式サイト見てから気付きましたよ!

しかもなぜかサイト見たのは五話目が見終わった後!

普通、見る前に人物は極力確認しておく紫がその作業を後回しにしたわけですよ

てか、衛宮君の親父とリアラが繋がるなんて考えられないよ~(汗)

そういえば他にはどんな役の人が・・・?

ふむふむ・・・

知ってる声で言うとAの根暗とかD2のリムルを演じてるあの人とか、ARIAのアリシアさんを演じてるあの人とか、まぁそこらへんしか知りませぬ(何)

他にもエクステーゼのルチルさんとかfateのキャスターさんあたりが検索に引っ掛かった気もしますが、よく覚えてません(ぇ)

まぁ結局のところ、うたわれるものはキャラバランスが良すぎなんですよ!

たぶん紫が第一話を見ることを決めた半年前だって、キャラのせいで見たんだと思いますw

確かその中でもエルルゥ嬢に惹かれて見たんだったような・・・

どこかの下手なヒロインキャラと比べたら、こっちの方が断然いいですしw

えぇ、上手く機能してますってww

てか、今考えると最近はテイルズから大きく脱線してるな・・・

いいのかなぁ・・・こんなんで・・・(滝汗)

まぁテイルズに限らず、紫が最初に見るのは「主人公とヒロインの組み合わせ」ですw

この条件がダメだった瞬間にそのアニメとかゲームとかは速攻アウトです!

場外ホームラン並みにアウトです(アウトじゃないしw)

今のところ、この条件を満たした組み合わせの中でも上位に食い込んでいるのは「アビス」「エクステーゼ」「アルトネリコ」あたりですね

「浪漫倶楽部」あたりもいいところまで行ってますよw

でも「うたわれるもの」は主人公後回しでヒロインのみで決めちゃってたなぁ・・・(汗)

あ、でも「その向こうの向こう側」もそんな感じで決めてましたw

逆に主人公のみで決めたことがないのはなぜだろうか・・・(ぇ)

なんだかよく分かりませんが、かなり特例ですよ!

第一、特例と言えば主人公のハクオロさんもそうですよ!

なんで主人公があんなに冷静キャラなんだ!?

正直言うとこの手のタイプの主人公は今までに見たことがありません!

・・・あ、別に嫌ではないんですよ?

むしろ新鮮でいい感じでしたしw

てか、主人公の武器がセンス(?)っていうのも特例に入るような気がします(何何何)




むむむ・・・これ以上話してると長話になってしまう可能性が・・・

一度書き始めるとなかなか止まりませんから^^:

というわけで、ここはあえて中途半端な部分で終わり!(ぁ)




よ~っし!

頑張って全部見るぞ~っ(何)

ではでは~ノシ









つ~か忘れてる人いそうなので最後に一言




ボーリング行くの明日ですからね!




時間厳守!

ちなみに遅刻しても特に何も問題なし(ぁ)









もう一言!




チャット設置しました




結構機能も多くて良さげだと思うんですけど、どうですかね?(何)

てか、紫がいつもチャットしてるサイト様が使ってるところで借りて来たんですけどねw

あと、何か文字色が欲しい人は言ってくださいね~(相当変なのじゃないものに限る)

ちなみに「黒、紅、蒼、黄、緑」は消す気がないので(一般的な色ですしw)追加するとしたらどれかを消すことになります(桃とか桃とか桃とかw)

なぜか9色しか使えないので^^:

ちなみに紫の個人的趣味で「紫」は絶対消さないのでそのつもりでwww

まぁそんなことはいいとして、リンク集の「紫の集会場」からどうぞ~

日記 | 16:34:23 | Trackback(0) | Comments(11)
砕けましてよ!ストローククエイカー!

結局

人の思いを形にするのが

科学の力なのかもしれないし

byハロルド・ベルセリオス(D2より)




こんばんは~

近頃、毛が前よりもさらに増したような気がする紫です(ぁ)




今日は買い物にいきました~っ

12時ごろに親にたたき起こされて、不機嫌な状態で行きました~




いちいち起こすなよ、ば~かw




全く・・・人の睡眠を妨げるとは・・・(ムカムカ)

人がせ~~~~~っかく気持ちよく寝ているというのに・・・

まぁそんなこんなで半ば強引に買い物ですよ・・・

外に出るのは嫌いなのにぃ~><

まずは靴です

何やら新品を買うよう言われたんですけど、紫はボロボロになったときの履きやすさが好きなんですよ

だから別に欲しくないのに、無理やり買ってもらわされました・・・

はぁ・・・

いらねぇ・・・




はい、次!

筆箱を買えと言われました~

なのでちょっと良さげなものを探す

・・・ぉ




765円の筆箱み~っけ♪




ナムコナムコ♪

ナムコバンザイ!

見た目も悪くないのでこれに決定!

・・・こんな決め方ありか・・・?




そ~し~て~!

次はなんとあれですよ!




携帯電話!!!




はい!

紫がこれを買うのを待ち望んでいた人!

遂に買いましたよ!

さて、すぐにでも皆にアドレス教えようかな~とも思ったんですけど、今日は機能の理解がしたいので明日まとめて教えます

てか、教えて欲しい人はこの記事にコメ残しといてくださいね~^^

・・・なんか最近の記事はこのパターンばっかりだな(汗)




そんでもって今日は帰った後に戦国無双2!

立花の誇りを戦栄えで示すために、兄貴の弓使い様とともに戦場へGO!

いざ!家康様(達)の討伐へ!




本多が出てきたらテンション上がりまくり

ハメ殺してあげますよ♪




やっぱ強くて手ごたえのあるやつが出てこないと勝っても面白くないしね♪

とりあえず内容で言うと、おねね様の外伝が面白すぎですねw

関が原の戦いで東軍と西軍が戦っているところに「ねね軍」として単身乗り込んでお説教をしてましたww

「せっかく平和な世の中になったのに、何またみんなで喧嘩なんてやってるの!こりゃお説教してやらなくちゃね」

とか言ってましたし(爆)

しかも家康様の近くに行くと

「こら、タヌキ!あんたこんなところでなんで喧嘩なんかやってるのよ!」

「お・・・おねね様・・・これには深いワケが・・・」

みたいな流れですし、この外伝は他の武将のストーリーと違って笑いを誘ってるとしか思えませんなぁw

ちなみに「西軍」「東軍」「ねね軍」の三勢力ですので、勢力ゲージももちろん三つに分かれていますww

はっきり言って、小早川さん以外は全て敵だから大変ですねぇ♪

でも味方がその人を抜いて自分ひとりって言うのも面白みがあってなかなかいいです♪




はい!終わり!

ではでは~ノシ

日記 | 19:46:30 | Trackback(0) | Comments(13)
お逝きなさい!アストラルレイザー!

お前らの相手はこのアッシュ・・・

いや

ルーク・フォン・ファブレが相手だ!

byアッシュ(Aより)




こん・・・にちは?ばんは?

紫です^^:




今日はゲーセンに行ってきました~っ

メンバーは紫、紅蓮君、綺羅君、O君の4人!

そしてプレイしたのはあれですよ!

ガンダムの連邦VSジオン!

・・・で、やってみたんですけど・・・




面白すぎる~!!!!!




操作性が難しいのも含めて、全部面白い!

なんか自分がコクピットにでも入ってるような感覚ですねw

なんと言うか・・・wiiリモコンが二つあって、ペダルも二つ、みたいな?(謎の例え)

しかも無線機もどきで仲間と連絡可能ときた!

こりゃ凄い!!ww




でも格闘の仕方がよく分からなかった




てか、酔いやすいのは難点ですね・・・(汗)

あと金が高い!

2セット(?)500円!

紫にとっては凄い出費ですよ~っ

でもまたやってみたいなぁ・・・

むむむ・・・

金さえあれば・・・orz

どこかに落ちてないかなぁ

(w・)=(・w)キョロキョロ

てか、紫の財布って細かいものが多く入ってるんですよね・・・

中を確認した人は分かるかもしれませんが




10円玉が50枚以上入ってます




もしあのゲームが10円玉にも対応してたら、紫は10円玉だけで1回プレイできたんですよ!(ぇ)

ふっふっふ・・・(何)

でも50枚入れてる姿を想像してみると、何か気持ち悪い・・・(ぁ)

てか、紫達は連邦側でやってたんですが・・・




ジオン側が強すぎる!




なんだか連邦側が過疎化してますねぇ

CBやってる紫は「過疎化」と言う言葉に敏感なので、次にやるときもこのまま連邦側で粘る可能性が・・・^^:

ぬぉぉぉぉ!過疎化を防いでやる~っ!

てかジオン側に寝返ったら、また登録代みたいなやつ払わないといけないから真面目に連邦側で粘ろうかと考えていますw

最も、ゲーセン自体行く回数が少ないと思いますがww

今日、紫は資金不足で三回しかやってません><

・・・ぁ

そういえば紅蓮君から借りた金まだ返してない!

(100円玉がなくて借りたw)

・・・まぁいいか、今度返せば(爆)

ん?何か明日家に来て遊ぶ、とか言ってたような?

うむ、仮に来ないとしてもうちあげもあるし、そのとき返せばいいかw




10円玉30枚渡そうかな~♪




そんなわけで今日は1950円の出費でした!

やば・・・このままではテイルズの小説が買えん・・・(汗)

いいや♪うちあげのときに誤魔化せば♪(ぁ)

本当は800円ぐらいしか使わないけど、3000円使うことにしといて・・・

よし!これで今日使った金は戻ってくるな♪

ワイワイ

そういえば手に入れた機体とか装備とかはカード(?)に保存されて、次回のプレイに繰り越しできるみたいですね♪

うん、いい機能だ♪




はい!終わり!(何)

ではでは~ノシ

日記 | 18:39:13 | Trackback(0) | Comments(7)
輝ける青よ!エンブレスブルー!

預言のない世界は

こんなにも不安で

自由だったんですね

byアスラン・フリングス(Aより)




はい!紫です!

まだ高校の課題が数学6ページ分しか終わってなくてヤバめな紫です!(ぁ)




そういえば「技・術の説明」って書いてると楽しいですね♪(ぇ)

なんか攻略本の一部でも書いてるような感覚でw

てか、紫は「○○の戦い」とか書くのが気に入ってますww

たぶん今後も「校庭の戦い」とか「体育館の戦い」とか増えるんだろうな~♪

だ~!早く書きたい!(何)

てか、名称をもう少し長くしようかな・・・

「旧校舎音楽準備室の戦い」とか(ぇ)




そうそう、20日にボーリング行く人はこの記事にコメントしてください

昨日「俺も行く~」とか表明した人も改めて書いてくださいw

あ、ちなみに当日になっていきなりの飛び入り参加は許可しますw

・・・反対の人がいなければ(ぁ)




てか、意外にも参加者少なくなりそうで心配だ^^:






さて、話は変わってCBへ!

木曜にアップロードが済んでイベント開催中ですね!

ん~と・・・内容は・・・

・・・海のタイムアタックか・・・?

どうやらベスト100位に入ると限定ペットがもらえるらしいです!

これはやらなくては!

そういえばCBってストーリー全く重視してないように見えて、意外にも現在進行形で進んでるみたいですね

現にこのイベント説明は・・・

「フラットニウム」の崩壊は止まらない……。「AQUARIUM BEACH」が不気味にうごめき、 攻略がより難しいポイントとなっている。

・・・ってな感じになってますね

このイベントの裏内容は「CBの舞台である「フラットニウム」が崩壊を起こしつつあり、トーヤ君達が崩壊の発生源である海ステージへと赴き調査に向かう」と、こんな感じなのでしょうw

ん?そういえばこのCBのストーリーを知っている人は果たしているのか・・・?

結構マイナーなストーリーだからなぁ・・・

公式サイトの細かいところまで調べれば分かるんですけど、今日ここにも書いておきましょうw

かなり省略されてますが気にしないでくださいww






トーヤ君とリディア嬢はいつも通りスノボーで楽しんでいたが、林にクリスタルが落ちてきて、それを調べたら雪世界へ飛ばされてしまった

困惑している状態で目に入ってきたのは崖から落ちかかっているユフィ嬢だった

彼女を助けるとお礼に変身するペットをもらい、この世界のことを教えてもらう

この世界の名前は「フラットニウム」

デコボコのない平らな世界だったのにも関わらず、数日前に隕石が落ちて地殻変動が起こるようになり、崩壊の危機にさらされている

そしてトーヤ君とリディア嬢は異常現象の解明と元の世界へ戻る方法を探すため、ユフィと、そしてその親友ファジーと共に冒険へ旅立った







・・・と、こんな感じで、スノボーゲームとは思えないほど親密なストーリーがたてられていますw

そして今回のイベントこそ今後のストーリー展開に大きく関係している!・・・と紫は勝手に思っていたりしますw

まぁそんな話はいいとして、紫が海を走ったときの記録を載せておきましょうw

粘りに粘って紫がようやく出せたタイムがこれ!




20070316154735.jpg





とりあえず1分25秒まで速めることができました!

・・・これって・・・

遅いとは思いませんけど、100位以内に入れるかって聞かれると微妙なところですよね・・・(汗)

今のところ情報によると1分18秒の人がいるようです!

いやいや・・・さらに7秒も速めるなんて紫には絶対無理です!

もう限界に挑んでこのタイムなんですから・・・

縮められるとしても0.5秒とかそんなところですよ^^:

く・・・いかにサンタ装備であろうとこれ以上はもう・・・(滝汗)

正直言うと、紫はランキングによると全国93位だから単純計算ではなんとか入れますけど、ランキング=実力ではありませんからね・・・

てか,20以下の人はブーストジャンプ使えないので,このイベントはその人たちが不利な気がします

いいのかなぁ・・・




はい!終わり!

CBのみの話になりましたが終わり!(ぁ)

ではでは~ノシ

日記 | 16:06:46 | Trackback(0) | Comments(7)
うちあげど~するよ?
しょうゆとからしとコーラと~♪

メロンソーダとカルピスとサイダーと~♪

あ、七味唐辛子も入れるか♪

ラーメンの汁にアイスを少々~♪

まぜまぜ~♪

「紫カクテル」完成~♪

by紫




こんばんはぁw

混ぜるの大好き、紫です~♪




さて、今日は紫の家でワイワイしてました~♪

・・・で、ちょいとうちあげの報告があるのでしておきましょう~w






日時:3月20日

集合時間:午前8時~10時

集合場所:紫の家






とりあえず午前は紫の家で適当に過ごすことになりましたw

昼はマックへ行きます~

そして午後はボーリング行きます

場所はポートアリーナです!

チャリで行くことになったので交通費はたぶん要りません

あと、ボーリングは2セットやる予定です

800円(ボーリング代)は持参してください

それから、おやつは300円まd・・・グハァ!(何)

は・・・はい・・・おやつに制限はありません(汗)

ただし胃袋の大きさは考えましょうw

基本的にボーリング代以外の持ち物は各自お任せします

そうそう、現金の方はなるべく予備を用意しておいてください

突然ボーリング3セットやることになるとか、いつ必要になるか分かりませんので・・・

それに気まぐれでカラオケとか行く可能性もゼロではありませんし^^:

たぶん夕方あたりで解散になると思いますが、延長することも考えておいてください

夕食は予定には入っていません

自分の家に帰っていつも通り食べてくださいw






ん~・・・連絡することはこのぐらいですかね?

今日紫の家に来た人たちの中で他の事項を記入漏れしていると思った場合はコメントください

それから、この予定に何か異議がある人は申し出てください

「その日はちょっと厳しい!」とか、遠慮なく意見を聞かせてください

特に反対がなければ、明日にでもこのブログで参加者の確認をしますのでご協力お願いします






・・・はい!報告は以上!

うちあげの話は終わりです!

あ、もう一つ報告がありました

小説「猫とアメジスト第二話(中編{上})をアップしました~

は・・・はい・・・結局中編を二つに分割してしまいました><

中編全体がある程度完成しているので、たぶん中編{下}の完成はそれほどかからないと思います

ちなみに中編のアップに伴って、由来知識に「技・術の説明」という項目を追加しました~






ふぅ・・・今日は報告で終わっちゃったな・・・

まぁたまにはいいでしょう^^

ではでは~ノシ



















ところでなんでいつの間にかうちあげの主催者が紫になっているのでしょうか?(ぁ)

しかも集合場所が紫の家なのもなぜだ・・・

「みんな紫の家を知っている」とか「みんなの家のちょうどど真ん中に位置している」とかそんな理由なんでしょうか?(何)


日記 | 19:04:17 | Trackback(1) | Comments(11)
~第二話・白き光華と赤き結晶(中編[上])~
「そして~♪私達は~♪同じ鼓動の元に~♪心を通わ~せる~♪」

莉翠は第二音楽室でピアノを弾き、歌姫と称されているだけのことあって、そう呼ぶのに相応しい声を発していて、やがてその歌を止めた。

ピアノから手を離し一息つくと、音楽室全体を見渡した。

壁にはベートーベンを始めとした歴代の有名な音楽家達の肖像画が張られ、窓際には多数の打楽器が置かれていた。

黒板には誰かがイタズラしたのか「音楽」という文字と、その隣にもう一つ「昔薬」という謎の単語が書かれていた。

おそらく「音楽」と似た漢字を適当に並べて書いたのだろう。

莉翠はもう一度ピアノに手を伸ばし、ドレミファソラシドの音を交互に出した。

(いつもここに来ちゃうな・・・)

音楽室には莉翠以外には誰一人いなく、辺りは静まり返っていた。

今日は合唱部の活動は休みで、莉翠自身も本来ならとっくに家に着いているはずだったのだろう。

だがどういうわけか、莉翠はいつもの癖でここに足を伸ばし、お気に入りの「七夜の旋律」を歌っていたのだった。

(やっぱり、私はここに愛着があるのかな?)

莉翠は一週間前の同じ時間のことを思い出した。

その日も部活がないのにも関わらず、結局ここに来てしまったのだった。

莉翠はさっきまで弾いていたオルガンをパタッと閉じて、傍らに置いてあった自分のバッグを両手に持って立ち上がった。

オルガンに背を向けて帰ろうとすると

―――助けて

突如、小さな声が聞こえてきた。

今、ここには自分以外に誰もいないはずだ。

だが確かに、誰かの声が聞こえたのだ。

―――助けて

幻聴のような声は、再び莉翠の耳に届いてきた。

莉翠は何かざわめきを感じると、辺りに目を見張った。

何かがおかしい。

そう感じ取った莉翠は、隅から隅まで室内を調べ尽くした。

「―――っ!」

するとベランダの近くのドアの隅っこに、傷だらけの白い猫が倒れていた。

「ね、猫さん!どうしたの!」

しゃがみこんで猫を抱きかかえて、様態を詳しく確認してみる。

その猫は酷く衰弱していて、さらに気を失っているようだ。

莉翠は慌てふためいて、どうしたらいいのか必死で考えた。

(そ、そうだ!誰かに見てもらわなくちゃ!)

まだ息は微かにしている。

急げばまだ助かるかもしれない。

誰か猫に詳しい人に診てもらおうと考えたとき、パッと保健室という場所が思い浮かんだ。

そう思った莉翠は猫を抱きかかえたままその場から立ち上がり、すぐさま教室を出ようとした。

だが出入り口のすぐそばまで来たとき、突然背後から人の気配を感じた。

ふとオルガンに目をやると、黒い霧のようなものが渦巻き、やがてそれは一人の男性の形へと姿を変えた。

「見つけたぞ!我らが求めし猫を・・・!」

白銀に輝く髪の毛は、莉翠のものよりも若干暗い。

青い胸当てを身に付け、足にはピシッとした茶色のブーツを履いている。

「む?この世界の人間か・・・?その猫の姿を見てしまったか・・・」

男は独り言のようにそう呟くと、顎に手を当てて何かを考え始めた。

「あ・・・貴方は誰ですか!一体、この猫に何をしたんですか!」

「あ~?俺は別に何もしてねぇぞ?その猫は使いこなせもしない力を使ってこの世界に逃げ延びやがったんだ。ま、いわゆる自滅ってやつだ」

「自滅って・・・そこまで追い詰めたのは貴方じゃないですか!猫の命を何だと思ってるんですか!」

力、と聞いても何のことかよく分からなかったが、今はそんなことを考えている余裕はなかった。

莉翠は怒りに満ちた表情を浮かべて男を睨み付けたが、肝心の男の方はまた別のことを考えているようだった。

「お前・・・クードから聞いた男と似たようなこと言うんだな。さてはお前が縣とやら・・・なわけないか。縣は男だって聞いたし・・・」

最後の方は聞き取れないほど小さな声で呟いて、やがて不敵な笑みを浮かべた。

「ま、とにかくだ。俺はその猫に用があるんだ。さっさとそいつを渡して欲しいのだが・・・?」

「嫌です!どうせまたツバキに酷いことをするつもりなんでしょ!」

「ツ・・・ツバキ・・・?なんだそれ?知り合いの名前か?」

「今、私がこの猫につけたんです!とにかく、貴方みたいに命の大切さが分かっていないような人にツバキを渡すつもりはありません!」

そんなことを言っている莉翠に対して、男は頭を掻いてクードの話を思い浮かべた。

縣という男もこんな状況なのにも関わらず、呑気に猫に名前をつけていたとか、いないとか・・・。

(こっちの人間はみんなこんなやつなのか?)

男は違った意味でため息をつくと、前に手をかざして空間の歪のようなものを生んだ。

そこから取り出したのは、紛れもなく一本の剣だった。

不気味なほどにまで鋭く輝くそれは、どこから見ても本物のそれだった。

「え~と・・・渡してくれない場合は手荒なマネをすることになっちまうんだけどなぁ・・・」

男は気が進まないような顔をしてはいるが、僅かながらに殺気は存在している。

きっと本気で殺すつもりなのだろう。

だが莉翠はそれでも、決してツバキを離したりはしなかった。

今、莉翠は出入り口を背後につけて背中を預けている。

このまま逃げることもできるかもしれないが、この男はツバキを捕らえるまで追いかけてくるだろう。

そうなると今度は校内を逃げ回ることになり、下手すると他の学生や先生にも被害が出るかもしれない。

そう思うと、ここから逃げる気にはなれなかった。

「ツバキは・・・誰にも渡しません!」

「はぁ・・・結局手をかけないといけないわけか。女を殺すのは趣味じゃないんだが・・・目的のためにはしょうがねぇか・・・」

そう言うと男は、自らの回りに紫色の魔方陣を描くと、精神をどこかに集中させた。

「黄泉の門よ、堕落せし雷の回廊を我が力とせん―――」

魔方陣からは、電撃が暴走するように踊っている。

莉翠は恐怖のあまりその場に座り込み、全く動けなくなった。

唯一できることと言ったら、ツバキを強く抱きしめることだけだった。

「恨むんなら、自分自身を恨むんだな」

詠唱を済ませ、いつでも術を打てる状態になった男は最後に一言吐き捨てた。

「十字を描け!ホルスト・ラクシード!」

莉翠の頭上に紫色の光が現れた。

それが自身に落ちてくるという直前、どういうわけか教室のドアが突然開き始めた。

入ってきた者は自分と同い年ぐらいの少年だった気がするが、状況が状況なだけに全く視界に入らず、詳しくは確認ができなかった。

少年らしき人間は、入ってくるなり驚きの表情を浮かべた。

莉翠は何が何だか分からなくなって、もう何も見たくないと言うように思いっきり目を瞑った。

その瞬間、何かが自分を抱きかかえて、自分を襲ってきた男の背後に跳躍した気がする。

感覚だけで判断したのだが、やがてそれが現実で起こっていたことに気付く。

「莉翠ちゃん、大丈夫?」

その声には聞き覚えがあった。

それもほとんど毎日聞いていて、耳に慣れてしまった声だ。

声の主を確かめると、それはクラスメートの縣だった。

縣は心配そうに顔を覗き込んで、特に外傷がないことを確認するとホッと息をついた。

「あ・・・縣君。どうしてここに・・・?」

「え~と・・・何でだっけなぁ・・・。あ、そうだ、素敵度最大級の歌が聞こえた後、体が自然とこっちの方に来たんだった」

「す・・・素敵度最大級って・・・そ、それよりも縣君!早く逃げないと!あの男が術まがいの力を使ってきて・・・」

莉翠はそう言って、先ほどまで自分の立っていた場所を指差した。

そこは雷撃によって、莉翠の立ち位置だったところを中心に十字型に破壊されていた。

「う~ん、どうやらそうみたいだねぇ。でも逃げる気はないんだ。むしろこれは僕の役目みたいなものだから・・・」

縣は制服の中からカッターナイフを取り出して、男に向かって身構えた。

「なんだ、お前?そんなナイフで俺に対抗できるとでも思ってるのか?」

「何言ってるんですか?思ってるわけないでしょ?」

縣が軽く笑みを浮かべるとカッターナイフは紫色の光に包まれ、やがて形状を変えて、以前クードに対して使ったトゥルーシアソードに変化した。

「お前、その剣・・・そうか。お前がクードの言っていた縣ってやつか!」

「何だって?クードを知っているのか!」

クードという名前が出てきた瞬間、縣はこの男がクードのどこまでを知っているのか気になった。

「・・・ということはそのバッグから頭のはみ出している猫がアスカとかいうやつだな!」

「まぁそういうことになるね~」

首にアメジストを下げているアスカが反応すると、縣の左肩によじ登ってきた。

「縣~、どうやらその男は後ろの莉翠っていう子の抱えている猫を傷つけたみたいだね~。しかも莉翠本人にも攻撃しようとしてたみたいだし、早く対処した方がよさそうだね」

「なるべく長期戦は避けたいところだけど・・・僕にできるかどうか・・・」

少し自信なさげに言ってはみせたが、かといって引くことができるはずもない。

こないだクードを追い返せたのは海斗と二人がかりで、挟み撃ちの状態で不意を付いたからであり、しかもクードがこちらのことを甘く見すぎていたからである。

だが今回は、相手の男が既にこちらの能力について事前に知っているようだし、戦える者が自分一人しかいない。

今回も確実に仕留められるかと聞かれたら、自信を持ってそれができるとは言えない。

「あ、あの・・・縣君、これは一体・・・」

「莉翠ちゃんは下がってて。すぐに終わらせるから」

縣は莉翠を背中に庇うようにして、男と莉翠の間に割り込むような位置に立った。

困惑している莉翠を安心させるために、大丈夫だと笑って見せたが、さすがに分が悪すぎる。

だがそれでも怯むようなことはなく、男の動作の一つ一つまでジッと見据えた。

「女の子に刃物を向けるような最低なことをするやつは、この僕が仕留めてやる!」

「ふん、お前の方こそ、俺にとってはクードの仇だ!てめぇはここで刀の錆にしてくれる!」

仇、と言われて縣は背筋がゾッとした。

クードを斬りつけて他人に恨まれるなど考えもしなかった。

だがクードが人間である以上、少なからず彼を支えている人間も存在しているということを、今更ながらに思った。

(でも・・・僕にだって譲れないものがある・・・!)

だからと言ってクードの行いを許してしまっていたら、アスカはやつに捕らわれて、今頃何をされているのか分かったものじゃない。

第一、相手の方が正しかったと言ってしまうと、逆に自分が悪かったというみたいになってしまう。

そのこともあって、どうしても自身の行動を否定することはできなかった。

縣は男に接近しようとしたが、どうにも足を動かす気にはなれなかった。

「へっ!来ねぇのかよ!それなら・・・こっちから行かせてもらうぜ!」

男はそう言うと凄い勢いで接近し、剣を横薙ぎに振りつけた。

縣は重い力を受け、なんとかその場に踏みとどまったが、その一撃によって圧倒的な力の差を感じた。

(なんだ、この威力は・・・!力量が違いすぎる・・・!)

縣は強張った表情を浮かべ、自分の無力さを呪いたくなった。

だが、力がないことを理由に降参する気はない。

今ここで自分が引き下がったら莉翠がどうなるか分からないし、他の人にも危害が加わることもありえなくはない。

それに、非力な分は作戦でカバーするのが自分の性にも合っているだろう。

真正面から攻撃を受けていたのでは、いつまで持つか分かったもんじゃない。

隙を見つけて、そこを突く。

仮にも隙が見つからないのなら、こちらで作ってやればいい。

戦闘とは互いの駆け引きが勝敗を生む。

何も、力が全てというわけではないのだ。

「これでも受けろ!断光閃!」

縣は後ろにステップを踏むと、剣を大きく振りかぶり思いっきり振り下ろした。

間合いを取ったのにも関わらず剣圧によってリーチが広がり、男の身体にもしっかりと届いた。

男はそれを軽々と防御して余裕の表情を見せたが、縣の攻撃はまだ終わらない。

今度は下から上に振り上げそのまま宙に浮き上がり、素早く一回転して男の背後に移動した。

男を背後にすると、振り向きざまに光を纏った剣でもう一撃加えた。

だが男はそれすらも当然のように受け止め、縣以上の力を出して強引に押し返した。

「失せな!襲雷撃!」

「何・・・っ!」

押し返されて怯んでいる縣を、男は剣から出した雷撃によって追尾した。

何とかその一撃は抑えたものの、雷撃はさらに広がり縣を襲う。

その雷撃に苦戦している間に、男はいつの間にか背後に回っていた。

さっき自分が使った戦法をそっくりそのまま返されただけだったが、その動きは先ほどの自分のものよりも格段に速い。

「電光の連撃!襲雷月華!」

男は剣を突き出すと、そのまま上に斬り上げた。

縣は防御の動作が間に合わず、剣の斬りつけは避けたものの、三日月を描くような雷の軌跡はそのまま直撃してしまった。

「ぐ・・・っ!」

「縣!大丈夫!?」

多量の雷撃のせいで体がまともに動かない縣を見て、アスカは焦りに焦った。

「ふん!力を封じられていたとはいえ、あのクードを苦しめたからどんなやつかと思ったら・・・所詮この程度か」

「・・・封じられて・・・いた・・・?」

クードの力が封じられていたなんて初耳だ。

あれだけの圧倒感があったというのに、それでも本気ではなかったと言うのだろうか。

「おっと、クードのことが気になるみたいだな。だが、お前には何も話す気はないんでな」

男はニヤリと口元で笑ってそう言ったが、縣にはよく聞き取れなく、表情もよく読めなかった。

正直言うと、今にも意識が遠のきそうなほどボロボロの状態だ。

だがそれでも致命傷にならなかったのは、アスカが縣の体に薄い防御壁を張ったからである。

とはいえ、宝石の力を上手く扱えない猫の張った防御壁では、ダメージを微妙に修正することぐらいしかできなかった。

「く・・・くそ・・・」

もはや喋ることも精一杯だった。

縣は剣を床に付き立てて、自らの体を支えることしかできなかった。

「全く・・・アメジストもなんでお前みたいなやつなんか選んだんだか・・・ま、そんなことはどうでもいいか。お前・・・俺と一緒に来やがれ!本当は殺してやりたいところだが、テメェを見つけたら捕らえてくるよう、クードに言われているんでな。それが終わったら・・・そこの女!次はお前の猫を渡してもらうから覚悟しやがれ!」

「!」

男はチラっと莉翠の方に目をやった。

莉翠は男に対しての恐怖を隠して、声の限界など分からないというように叫びだした。

「貴方は・・・生き物を傷つけて何も感じないんですか!ツバキや縣君を傷つけて・・・一体、何が目的なんですか!」

「はぁ・・・聞き覚えの悪いやつだな・・・最初にも言っただろう?俺はその猫に用があるんだ。本当はそのガキとそいつの猫も必要だったんだが、それは後日改めてということにしようとしてたんだ。だがどういうわけか、そいつが自分から寄ってきやがったからな。手間が省けるから、まとめて用を済ませようと思ったわけだ。大体、そのガキも災難だよなぁ。猫と契約したせいでこんな騒動に巻き込まれちまって。なぁ?お前もそう思うだろ?」

そう言って今度はアスカに視線を向けた。

「ぼ・・・ 僕は・・・」

アスカは言葉が見つからなかった。

正直言うとこんな騒動に縣が巻き込まれているのは、少なからず自分が関係しているはずだ。

(ハヤテ・・・やっぱり、僕と縣は出会うべきじゃなかったんだよ・・・)

屋上で言われたことを思い返してみたが、今更ながらに後悔が積もってきた。

クードとの戦いの後、すぐにでも離れるべきだったのではないか、と。

いや、そもそも契約自体をするべきではなかったのかもしれない。

「どうやら、何も言えないようだな。パートナーはもっと考えて選ぶもんだぜ?ははははは・・・何!」

余裕そうに笑っていた男だったが、突然背後に剣がかすってきて振り返った。

見てみると、フラフラな状態の縣がこちらに剣を向けている。

「なんだ~?まだやるってのか?こいつはお笑いものだな!もっと痛めつけないとわかんねぇようだな!」

「あ・・・縣・・・」

「アスカ、何そんな悲しそうな顔してるの?大丈夫だって。僕は・・・アスカと出会ったことを後悔なんてしてないし、むしろ良かったって思ってるんだ」

「で、でも僕は・・・縣を騒動に巻き込んだんだよ?それなのに・・・何が良かったっていうのさ!」

「巻き込んでることなんて気にしないの。僕はアスカと友達になれてよかったよ。よかったことなんてそれだけあれば十分でしょ?」

「縣・・・」

本当は息をするのも苦しいはずなのに、その表情は無理に笑っているようにみえた。

縣の言ったことはおそらく全て本当のことだ。

自分と出会って、本当に良かったと思っているはずだ。

それが縣という男だし、それは出会ってから一日しか経っていなくたって十分に分かる。

「それにさ、僕はその男が許せないんだ。猫だって、人間だって、軽々しく傷つけていいものじゃないよ。だったら、僕はそいつを止めてみせる。いや、止めたいんだ。そのためには・・・アスカという存在が必要なんだ。一緒に戦おう!戦って、全てを守り通そう!」

縣の言葉に、アスカは何かを痛感した。

縣は自分を必要としている。

だったら、その気持ちに答えるために自分にできることはなんだろうか。

「大切なのは迷惑かどうかっていう以前に、アスカ自身の気持ちなんだ。僕はこんな無駄な争いに終止符を打ちたい!アスカはどう思ってるの?このままでいいと思ってるの?」

縣の心からの訴えが、アスカの心を揺さぶった。

自分にできること―――それがどんなことかは明白だった。

宝石の力を縣に宿し、そして自らも一緒に戦う。

縣の気持ちに答えるには、それだけで十分だった。

「・・・なんだ。最初から答えは出ていたんじゃないか・・・縣!僕も一緒に戦う!その男を許せないのは、僕だって同じだよ!」

アスカは分かりきっていた答えに悩んでいた自分を捨てると、決意の目で縣と向き合った。

「負けるための打ち合わせは済んだのか?」

さっきから暇そうに事の成り行きを見ていた男が、早く終わらせてくれとでも言いたげにしている。

話の途中で斬りこんでこなかったのは、おそらくいつでも攻撃できるという余裕の現われなのだろう。

「そんな打ち合わせはした覚えがないね!僕達が手に入れるのは、勝利だけだ!」

「僕達はお前に勝ってみせる!」

「全く・・・往生際の悪いやつらだ。何度やっても結果は見えてるぜ!」

二人はほぼ同時に間合いを詰め、剣と剣のぶつけ合いを始めた。

明らかに優勢なのは男の方だったが、縣はしつこく食い込んでひたすら斬りかかった。

アメジストの宝石は先ほどよりも光を強めている。

縣とアスカとアメジストの心が上手く同調している証拠だろう。

「ちぃ!まだ力が残ってやがったか!だが・・・今すぐ決着を付けてやる!」

しかしいくら上手く同調していると言っても、まだまだ経験不足だった。

どうしても、男に一撃を加えることができない。

(縣君・・・)

そんな中一人座り込んでいる莉翠は、自分だけが世界から切り離されているような孤独感を感じていた。

(縣君は私やツバキを守るために戦ってくれているのに、私には何もできないの・・・?)

莉翠はツバキを強く抱きしめて、自分自身に何かを祈念した。

(守られているだけなのは嫌・・・!私も・・・守るための力が欲しい・・・!)

その時、椿が淡く白い光に包まれた。

今更気付いたのだが、ツバキの頭には三日月形のヘアピンのようなものが付いていた。

そして、光源はまさしくそのヘアピンだった。

その光はツバキの全身を包み込むと、莉翠の方にも移ってきて、不思議な感覚にとらわれた。


猫とアメジスト | 19:03:58 | Trackback(0) | Comments(0)
タイトルどうするよ?(ぇ)
強い心さえ持っていれば

人の力は

無限さえ超えることができるんだぜ?

by水原神夢(猫とアメジストより)




さて、昨日の話になるんですけど、蒼君に卒業文集を見せてましたw

意外にも盛り上がりましたwww

蒼君「お、今年の文集じゃん♪見せろ♪」

紫「まぁ勝手に見とけww」

蒼君「って、なんだこれは~!俺達の代のときよりもパワーアップしてる~!」

紫「あぁ、そういえば大きさが凄くなったような・・・」

三十周年ですからね~っ

まぁそんな話をしながらいろんなページを見てみる

蒼君「・・・おい!お前らなんで左利き気取ってるんだよ!ずるい~っ」

そう言いながら見ているのは男子バスケ部の写真

・・・あ、ホントだ

よく見たら全員左手でボール持ってるw

記憶的には右手で持っていた気も・・・

蒼君「つ~かこの女の先生誰!?」

はいはいw

それは蒼君がバスケ部を引退した後に入ってきた先生だよww

蒼君「おぉ、とうとう先生の顔写真の中にO田さんが入らなくなったかw」

O田先生とはもちろんバスケ部の顧問だったあの人w

今はもうT中へ行っちゃいましたからねぇ^^:

蒼君「お!何これ!上手すぎだし!」

四組の最初のところにある「個性派メンバー」のページを見てそう言うw

蒼君「このYってやつとGってやつの顔が気に入ったw」

K瀬君とG藤さんのことw

蒼君「次点でTってやつがランクインだなw」

こいつ、勝手にランキング立ててますw

ちなみにTっていうのはM田さんのことw

どうやら蒼君は「横を向いている絵」を気に入るようですw

蒼君「お、ネコノエンガワの絵がそっくりだ!特に髪の毛の跳ね具合が!この絵書いたやつすげぇなw」

蒼君曰く、ネコ君がそっくりだったそうですww

蒼君「お?このはっちゃけてるやつ誰だ?」

これはH本さんのことw

そんなにはっちゃけて見えたか^^:

紫「つ~かさ、クゥ♪君似すぎだと思わない?」

蒼君「あ?クゥ♪って誰だ?ちょっと顔写真と照らし合わせるぞ~」

・・・

・・・

蒼君「いやいやw全然似てないってw」

むむむ・・・絶対似てると思ったのに><

蒼君「そういえば紫が時々話してる「デーモン」とか「ダンディー」とかの写真ってどれ?」

紫「それなら文集の一番後ろに体育祭のときに使われた顔があるからw」

適当に答えるw

かなり似照るな~、と言われましたww

蒼君「・・・なぁ・・・三組のところにある「キングオブおーちゃん おめでとう~」って何・・・?」

紫「あ~・・・え~と・・・それは・・・あはは^^:」

蒼君、そこは聞くなw

蒼君「四組のランキングによると・・・紫は「天然で長生きしそうで絵が上手くて変なキャラ」・・・って!なんじゃこりゃw」

いやいや、こっちが聞きたいぐらいですよ!

蒼君「同窓会で「ヤオコー」って書いたやつ誰だよ!」

そこも突っ込んではいけません^^:

蒼君「でらとかいうやつはどれだ?」

紫「これだよ、これ~♪」

蒼君「あぁ、確かにこの顔ならいかにも天才って感じだな」

さて、文集の話はこのへんで終わりにしましょう~っ




今日は高校の説明会がありました~

最初に眼に入ったのは数学の問題集もどき~

とりあえずペラペラめくってみる・・・

紫「おぉ!二進数と十進数の問題がある!くそ~、塾で少しやったのにもう忘れちまったぜぃ~><」

そんなわけで解説を見てみる

紫「・・・う~む・・・やっぱりよくわからない・・・」

まぁ今はあんまり知らなくてもいいか♪(ぁ)

さて、次!

紫「・・・う・・・皇室略系図・・・藤原氏略系図・・・」

そこには皇室の人たちと藤原氏の名前がズラリ!

凄い量だなぁ・・・

これ全部覚えろ!なんて言われたりしないだろうな^^:

紫「課題は・・・国数英の三教科かw」

最近全く勉強していないこともあって、紫は今かなり勉強したがっていますw

さて、気が変わらないうちに課題は早めに片付けた方がいいな・・・

どうせ五日後には「勉強だりぃ」とか言い出すだろうし^^:




帰りにとある学校の人たちが「無双おろち」の話をしてましたw

無双おろちというのは三国無双と戦国無双を合併したゲームで、今月発売するやつですw

ほ・・・欲しい~!!(何)

夢の対戦が可能になりますよ!

紫的には「呂布VS本多平八郎」が一番見たいです!

「趙雲VS真田幸村」とかもあったらいいな~ww

ほら、キャラの選択画面で二人とも一番最初にいますし(そっちかよ)

なんとなく「明智光秀VS夏候惇」あたりもよさげ(ぇ)

てか「呂布VS本多平八郎」なんてやったら




間違えなく戦場滅びますよ!(爆)




うん、ホントあの二人を戦場に野放しにしておいてはいけないような気がします(汗)




そしてお市さんと貂蝉殿を戦わせたいと思うのは紫だけ?(何)




まぁ今日はそんなところですよw

さて、課題やらなくちゃ・・・

てか、結構量多いなぁ^^:

まぁまだ二十日ちょっとありますし、なんとか終わるでしょうww

ではでは~ノシ

日記 | 11:23:57 | Trackback(0) | Comments(12)
盛宴の裁きですわ!ブラストエッジ!
後悔しなかったのは

全部自分たちで選んだからです

byフィリア・フィリス(D2より)




はい!さっき記事を書き終わったのに間違えて全部消しちゃって書く気がなくなりつつもまた書いている紫です・・・(汗)

相当な量だったのに・・・><

さて、まずは皆に言っておくことが・・・

ここはチャットではありません!

他の人のコメントに対して書き込む場合は「記事に関してのコメント」のついでに書いてください!

一行コメントもなるべく避けてください!

それこそチャットになってしまうので^^:

え~とあとは・・・さっき何書いたかなぁ・・・

まぁ後は最低限のマナーさえ守ってくれればいいですw

言いたいことは以上です!

というわけで今日の出来事へ・・・




卒業式・・・でした・・・

しか~し!

今までに見た中で最弱な卒業式でした!

なんだか笑っている人が数名(数十名?)

とにかくみんな笑いまくりでしたよぅ!

最初は寝ている人を見て「起きろよ~っ」とか思っていましたが、笑っている人を見ると「寝てる方が幾分かマシだ~っ!」とか思ってました・・・><




てか、卒業式のブルース聞いてくれへん?(ぇ)

今日の卒業式で歌を・・・しかも一番の序盤を歌ってて喉が詰まって咳をしそうになったときの話やけど~

「もういい!いつもの二倍頑張って挽回すればいいや!」と思って皆の痛い視線を覚悟してその場でゴホゴホ咳払いをするのか・・・

それとも~

「いや!きっとそのうち詰まりが直る!」と思って一番は口パクでなんとか誤魔化して、僅かな希望を信じて二番以降に賭けるのかは・・・




自由だ~!!!!!



(略)



でも~

せっかく我慢したのに二番になっても詰まったままだったら、結局まともに歌える場面がなくなって後で後悔するでw

サンキュー!




・・・はい・・・実話です(汗)

ホント、大変でしたwww




さて世界を滅亡の危機に追いやった卒業式は無事(?)に終わり、教室へ戻ります

カイチョー「色紙書いてない人早く書いて~」

おっと、そうでしたw

担任のM田せんせーへの色紙を書かなくては^^:

カイチョー「もう全員書いた~?」

念のため会長が確認

どうせもう全員書いたかと思いきや

O「・・・(挙手?してたのか?)」

カイチョー「早く書けよ!w」

まぁその後急いで書きましたよw

で、せんせーが教室へ帰還してきましたwww

カイチョー「「旅立ちの日に」を歌います!」




はて?「贈る言葉」じゃなかったのか?




まぁ無事に歌い終わって会長から一言(むしろ十言ぐらい?)

そして皆で隠し持っていた(?)クラッカーを一斉放射です!

パンパン!パパン!パーン!




火薬臭いw




さて、担任とは上手く別れを告げられましたねw

・・・そして通知表でつ!

渡されるときにせんせーと握手を交わす!

せんせー「どうもありがとう。楽しかったよ」

紫と一緒にいて楽しかったそうです!

ありがとうございます!

後期になると怠け者と化して気苦労をかけたのにも関わらず!

ホント、今までありがとうございました!





そして通知表オープン!

・・・ぁ




体育が「2」でした!




まぁ分かっていたことですがねw

「どうせ後期の成績なんかどうでもいいや♪」と言ってサボりまくりでしたからねw

はぁ・・・前は結構凄かったかも・・・

体育と美術が「3」で他が全部「5」だったのに・・・

今は「2」がある時点で終わってますw

まぁ手を抜いたわりには合計が「38」だったので紫としては許容範囲でつw




さて、あとは・・・

そうそう、バスケ部で集まったんですよ!(五人だけですがw)

本来なら後輩から色紙がもらえるはずだったんですけど・・・




肝心の後輩達が来ませぬ!




・・・で、今日は上げちゃいけない日だったそうで・・・

一体何のために待っていたんだ・・・




しかも紫は最初一人ポツンと校門前で待っていたのに・・・(ぁ)




まぁ後は適当に五人で写真取ったりして、M中ユニフォーム型キーホルダーみたいなやつをもらって帰りましたw

そうそう、このキーホルダーは特注らしいですw

・・・ちょっと待て!

非売品か!

凄いものもらっちゃったなぁ・・・

・・・ぁ

これってよく見たらストラップでした

別に同じようなものですがw




そして帰宅したらおれの出番です!

T君のカップメン!

いよいよこれを開放するときが来たか!

本当は入試後すぐにでも食べようと思ってたのに結局封印されていた代物w

・・・で、結構美味しかったですw

T君!ナイスだ!><b




まぁ今日はこのへんですねw

そうそう、小説の方は相当長くなってきているので、中編が二つに区分される可能性がありますw

つまり第二話は前編、中編(上)、中編(下)、後編の構成に!?

凄いなぁ・・・自分で言うのもなんだけどw

ではでは~ノシ

日記 | 14:44:13 | Trackback(0) | Comments(10)
バトン!

へ~い、二度目の更新でっす!

ちょいとバトンが回ってきたのでやりまーっ





1.回す人を最初に書いておく。

ん~・・・誰にしよっか~?
ここはあえて「やりたい人どうぞ~」とか言ってみるw



2.お名前は?

紫~♪



3.ご職業は?

学生



4.趣味は?

PC、テレビゲーム、小説作り、読書



5.好きな男性のタイプは?

ま・・・まぁこれは・・・女性ですよね?(何)
ん~と・・・ん~と・・・紫的には「何でも気軽に喋れる人」ですねw



6.特技は?

何でしょうね~?
なんだか回りではゲームを極めていることで有名ですが(汗)



7.資格は何か持っていますか?

英検3級
数検3級
漢検4級

なぜか漢検だけ4級だという罠w



8.悩みはありますか?

悩み無用(ぇ)
強いて言うならT君からもらったカップメンをいつ食べようか迷っています(何)



9.好きな食べ物と嫌いな食べ物は?

好きな食べ物:ポテトサラダw
嫌いな食べ物:魚、種のある食べ物



10.貴方が愛する人へ一言

なにぃ!?何を言えば!?
まぁとりあえず無言で表情だけで伝えます(ぇ)



11.自分のフルネームは?

はい?
「紫」では?



12.今履いてるパンツの色は何色?

「紫」!
・・・ご・・・ゴホゴホ!
ち・・・違います!
嘘つきました!
ごめんなさい!><



13.今何聴いてる?

スマデラのメニュー画面w



14.一番最後に食べた物は?

味噌汁w



5.星に何を願う?

PS3くれw



16.もしもクレヨンに生まれ変わるとしたら何色?

もちろん紫色でw



17.現在の天気、気温は?

天気は晴れ(むしろ快晴w)
気温は・・・やや寒い?



18.一番最後に電話した人は?

もうず~~~~っと前のことなのでw
いまどき携帯すら持ってないような人なのでwww



19.好きなスポーツは?

バスケしかないですww
むしろ他のスポーツは嫌いwww



20.現在髪の色は?

紫!
・・・というのは冗談で「黒」^^:



21.コンタクトはつけてる?

な~い♪



22.兄弟は何人?

兄が一人w



23.好きな日は何日?

4月5日w
なんか新学期って気がするw(ぇ)



24.最後に見た映画は?

映画・・・?
ん~と・・・
ターミネーターあたりだったかも・・・^^:



25.怒っている時どうする?

怒ることが少ないですw



26.夏か冬どっちが好き?

夏!

※夏になると「冬がいい!」とか言い出しますw
 


27.ハグかキスならどっちが好き?

ハグがいいな~♪ハグハグww(何)



28.絶対このバトンやる人は誰?

ん~・・・誰がやりそうかな・・・
FOF君か陽一君あたりがやりそうw



29.絶対このバトンやらない人は誰?

ヅラ君w(人数に含めていいのか!w)



30.最近泣いたのはいつ?

紫は結構泣くことが多いのでよく覚えてませんw



31.ベッドの下には何がある?

何もないw
たぶんホコリがww



32.昨夜何をした?

小説を兄貴に読んであげてたw
ちょっとブログに載せていいのか検査も兼ねてww
 


33.「これを失ったら恐い」というものは?

自分♪



34.好きな車は?

車いらないwww
強いて言うなら「バイク」(車なのか!?)



35.好きな花は何?

コスモスw
あとはとにかく紫色のものww



36.SとMどっち?

「S」がいいと思いつつも「M」と言われやすい人間w



37.連想される言葉を「→」の後に書いてね

好きだから? →止められない! 
愛しいから? →抱きしめたい!
もどかしくて? →しょうがない!
会いたいから? →あー痛い(ぁ)



38.次に回す5人は?

そ・・・そんな!
決めないといけないんですか!
よ・・よし・・・それじゃあ「あみだくじ」でw

(あみだ中)

・・・よし!決まりましたよ!

FOF君
陽一君
綺羅君
クゥ♪君
エルザ君

まぁやりたくなければやらなくてもいいですw




ふぅ・・・終わった^^:

日記 | 17:45:48 | Trackback(0) | Comments(6)
聖なる雷よ!ヴォルテックライン!
ごめんね・・・クード

力になれなくて・・・

byミレイ・コーディリア(猫とアメジストより)




こんにちは~

今日も変な下校通路で帰った紫でっす!




今日は先生方の有難い(?)話がありましたね

そうそう、紫は受験のせいで「要点をとらえる」ということに気を配る人間になってしまいましたw

きっと国語の論説文のせいだな・・・

まぁ話を思い出していきましょうww

確かイーティーは

「目標を立てることは大切です!」

とか言ってましたね

皆も目標はきっちり立てましょう!

キムさんは・・・え~と・・・

忘れました!(ぁ)

その後は・・・そうそう、確かデーモンでしたねw

「不幸せの数を数えないで、幸せの数だけを数えなさい。幸せを貴方達自身の手で掴み取ってください」

なぜか今日の先生方の話で一番印象に残ったのがこのセリフですw

幸せ・・・ですか

勝ち取ってみたいですね♪

次!鉄(子)さんです!

マラソン話を例えにして、いろいろ言っていたような気がします

でも肝心の要点が思い出せません・・・(汗)

う~ん・・・う~ん・・・

まぁそれはおいといて(ぁ)

次~はミスターですね

三年前に作ったらしい俳句を読んで始まりました!

そしてなぜか一年間の過程を長々しく話していましたw

次!担任のM田せんせーでつw

・・・協調性のないせんせーなので全部忘れました(ぁ)

英語科だから英語で来るか!と思いきや、日本語で終わらせちゃいましたww

さて、T.メロンパンも何か話していましたね

確か・・・え~と・・・また忘れました(ぁ)

そしてN本せんせーの話でつw

こっちは一年間の過程ではなく三年間の過程を話していましたw

自然教室の裏で何があったのか、とかw

たぶん一番苦労(?)しているのはこのせんせーでしょうね^^:

そんでもってダンディーの話ぃ!

柔道の極秘みたいな話してました!

・・・で、このとき紫は思ったわけですが




教え方上手っ!




この人本当に美術の先生か!?

はっきりいってダンディーなら9教科全部教えられると思うw

美術科なのに体育も教えられるとは!

やっぱりダンディーは偉大です><




・・・まぁこんな感じで話をしてくれたわけですよ!




はい!今日はここまで!

そして今日も紫の家はワイワイ騒ぎ(以下略)

ではでは~ノシ









P.C

昨日「旅立ちの日に」を女性パートで歌いまくっていたら、今日の卒業練習で「限りなく青い」の部分を間違えて女性パートで歌っちまいましたw

というわけで今日は男性パートで歌いまくりますw(ぇ)









さらにP.C

クゥ♪君、もしかして紫の印鑑まだ持ってたりしてませんか?(爆)

もし持ってるなら明日持ってきてね♪(何)









ところでこれって「P.C」じゃなくて「P.S」だったような気がするのは紫だけ・・・?(ぁ)

・・・絶対間違ってるな、これw









・・・あ、印鑑あった(爆)

「てか修正しすぎだって、紫!」

・・・しかも何か幻聴が聞こえてきましたww

日記 | 14:08:18 | Trackback(0) | Comments(8)
水に呑まれなさい!水塵渦龍槍!
真の意味で

世界再生の成功を祈っている

byボータ(Sより)




はい!昨日4時半に寝た紫です!(ぇ)

だってだって!

その時間までチャットやってたんですよぅ!

題して「オールナイトチャット」(確か昨日のやつは第4回目ぐらい)

とあるサイトBにて行われました~♪

てか、オールナイトなのにこの時間に終わるのはまだマシな方なんですよ!

前にやったときは6時前後までやってましたからね^^:

・・・で、このオールナイトチャットには一つの法則性があって・・・




最後に残るのが必ず四人!




もちろん昨日も四人でしたよw

メンバーは紫と蒼君とSさんとKさんでした~

実際のところ、最初の方は十人ほどいたんですけど、睡魔に負けてどんどん脱落者が・・・(汗)

ちなみに紫はこのイベント(?)で一度だけ脱落したことがありますw

たぶん脱落したのは第3回目あたりだったと思いますww

そのときは三時くらいになって死にそうだったので抜けさせてもらいました^^:

でも基本的には全部参加してると思われますwww

ちなみに昨日は前回のオールナイトと比べるとあまり眠くありませんでした

4時半に終わったときに「もう少しいけたかも・・・」とか思ってました(ぁ)

それでもキツいことに変わりはありませんが^^:

ところでこのオールナイトをやると、最後の方で睡魔に襲われまくって普段以上に暴走する人が出てきます

はっきり言うとそうなるのは参加者のほぼ全員ですがねwww

もちろん紫も暴走しました~

そのサイトでは滅多に使わない顔文字を暴発させまくって・・・




O=====TZ  頭発射!!




・・・とか




d(≧▽≦)b  イエー♪




・・・とか(滝汗)




(γ´)ノ  ぶーぶーっ(何)




、(´▽)/\(ワ`)ノ  仲間~♪




・・・はい・・・紫は暴走すると秘奥義「顔文字フィーバー」を使うので気をつけましょう(ぁ)




そうそう、昨日は昼にまた合唱曲を取ってたんですよ

「名づけられた葉」「走る川」「春に」等、結構たくさん取れました♪

でも・・・

「海の不思議」が未だに取れない~っ><

ところで「この星に生まれて」って一年が歌ってましたっけ?

それとも三年の他のクラスが歌ってましたっけ?

聞いてみて「ん~、確かに合唱コンクールのときに聞いたはずなんだけど・・・」という疑問が残っちゃって・・・




はい!今日はここまで!

あ、最後に現在のCBの順位でも報告しておきましょうか(何)




CB_49058.jpg





経験値1.5倍だった三月の一週目にやりまくったこともあって、108位(3月上旬)から94位(現在)まで上げました!><b

ここまで来ると、自分より上の人の名前が大体把握できるんですよね^^:

30以上なんて結構限られちゃいますし、ロビーにいるだけでかなり目立ちますからw


まぁ逆に言うとこっちも目立っちゃうんですけどね

最近は部屋に入った瞬間「あ、アヴィさんだ~」「よぅ、アヴィじゃないか!」「アヴィさん、お久~」とか言われますw

いやぁ♪紫も(名前だけ)有名になったもんですね~♪



20070311133139.jpg





ちょっとくだらない画像w

15分間も粘ってテク10万行きましたよwww

でもこの行動をやりきったところで利点は特に何もありません(爆)

良い子はマネしないように!(ぇ)

悪い子もマネしないように!(ぇぇぇ)




ではでは~ノシ

日記 | 13:40:45 | Trackback(0) | Comments(11)
爆炎、受けなさい!墜牙爆炎槍!

それがお前の言う強さに繋がるなら

俺は負けない!

byルーク・フォン・ファブレ(Aより)




こんにちは~っ

紫でっす!




今日はとこやへ行って髪をバッサバッサ切ってもらいました~

なぜか紫って短いときと長いときの差が激しいんですよね~^^:

てか、短く切っておかないとすぐに伸びてしまうので・・・

「自分で切る」という選択肢も時々考えるんですけど、やっぱり面倒なので止めちまいましたw




そういえば最近、合唱曲が聞きたくなったので試しに取ってみました~

やっぱ「旅立ちの日に」は最高ですね♪

あとは合唱コンクールのときに聞いたことのある歌を適当に取りましたw

「心の瞳」とか「時の旅人」とかww

あとは毎年絶対に優勝できない呪われた歌「あのすばらしい愛をもう一度」とか、聞き飽きた人が多いと思われる「大地讃頌」とかwww

うんうん、なんか懐かしい歌がたくさんあるなぁ♪

てか、合唱曲探してたらこんな歌が・・・




「We are the World」




・・・これって合唱曲だったんですか!?

で、実際聞いてみると、確かに合唱曲風になってますね^^:

あぁ・・・「名づけられた葉」と「海の不思議」が取れない・・・

2年のときに歌った「春に」もなかなか取れませぬ~っ

「IN TERRA PAX」はちゃんと取れたのに~っ><(何)

今日もう一度取ってみますw

とりあえず聞いてていいと思ったのは「遠い日の歌」ですね♪




マイバラードは聞き飽きました






へい!今日はここまで!

ではでは~ノシ

日記 | 15:45:30 | Trackback(0) | Comments(7)
破砕の一撃!岩砕烈迅槍!

守るべき世界がある限り

僕は歩みを止めない!

by紫雲縣(猫とアメジストより)




はい、こんにちは

近頃、遠回りして下校することが多くなった紫です




昨日の夜、あることに気が付きました

クゥ♪君「十二話完成したから身に来てね~」

はい、これは昨日のコメントの一つですね

で、紫は思ったわけです

(ん?クゥ♪君の小説の十一話目、まだ見てないような・・・)

そもそも更新されてたかなぁ、と思った紫ですが、思い違いだろうと思い、とりあえずブログへGOです!><

・・・あり?

十二話どころかその十一話すらないけど・・・

おかしいなぁ、そういえば三月になってからまだ一回も更新してないみたいだな・・・

ん?でも三月のアーカイブのところを見るとちゃんと五回ほど更新してあるな・・・

・・・・・

ポチッ!

・・・うわぁ!

いきなり三月分の更新データが出てきた!

おぉ!十一話目もちゃんと出てきたぞ♪

最近更新少ないと思ったら、紫のお気に入りに入れてるクゥ♪君のブログの移動先がちょっと変になってただけでした^^:

ちなみに一部の人も、同じ現象が起こっていました(滝汗)

というわけで三月の記事の中に紫のコメントが一つもない人は、紫がその現象に遭遇した可能性が高い人ですw




さ~て、話を変えましょう!

結局昨日の話になるんですけど、CBがアップロードされてました~

今回の追加要素は「新コースの溶岩ステージ」と「チャンネル分け」でした

まぁまずは溶岩ステージでも見てみましょうw




20070309143729.jpg





20070309143740.jpg





へいw

こんな感じのステージですw

・・・・・

・・・・・ちょっと待て!

これはスノボーゲームだよな?




なんで溶岩のステージなんかあるんだ!




第一、落ちたらプレイヤー死ぬってwww

しかもこのステージ滑るとPCが重くなる!




まぁ次の話にいってみましょーっ!

え~と・・・今回のアップロードでチャンネルがいろいろと分かれましたw

「フリー」と「ビギナー」と「レギュラー」と「エキスパート」の四つです

「フリー」は今までどおり、どのプレイヤーでも入れます

「ビギナー」は1~9レベの人

「レギュラー」は10~19レベの人

「エキスパート」は20~の人

・・・で、ちょっとした不具合があるんですよ^^:

今回のアップロードに伴って、ショートカットがほとんどなくなりました!

「砦越え」というのが雪ステージにあるんですけど、それもなくなりました!

ショートカットする場所の手前をでっかい岩が塞いでるんですよ~っ

・・・で、エキスパートで滑ると・・・




なぜか使用可能!!




岩がないです!><

いやぁ・・・なんででしょうね^^:

そしてもう一つのチャンネルによって違うことは・・・

「フリー」は空中でブーストが使えません!

なので「ブーストジャンプ」という技が使えません!

しか~し!

なぜか「エキスパート」では使えますwww




な~ぜ~だ~!!!!!




まぁそんなわけで、上級者は「ブーストジャンプ」が使えないこともあって、エキスパートチャンネルに移動してくるかと思いきや




20070309143815.jpg





な・・・なんでみんなフリーにいるの!?

まぁ別に紫はどうでもいいんですが^^:

そうそう、強い人はフリー以外にもちゃんといますよ




20070309143724.jpg





これは昨日やったときの部屋なんですが・・・

実力がほとんど同じ人が集まってるので気を抜いたら勝てませんよ!

まぁ気を抜かなくても勝てるかどうか微妙ですが^^:




20070309143748.jpg





20070309143659.jpg





20070309143710.jpg





まぁこんな感じでしたねww

一位のときもあればビリのときもありましたwww

ホント、エキスパートはやってて楽しいですね~♪



てか、エキスパートは20以下は入れないので、ロビーも凄いですよ~




20070309143735.jpg




うぁ・・・

強い人がたくさん・・・

ランカーもいるねぇ・・・

てか、今回のアップロードでかなり重くなりましたね^^:

昨日なんかロビーにすら行けなくて、1時間ほど悪戦苦闘してましたよ~っ




だ~!もう今日はここまで~っ(何)

ではでは~ノシ

日記 | 14:53:48 | Trackback(0) | Comments(6)
いきますよ!雷神旋風槍!
尚、この証書に

公的効力は

なんらありません

by卒業証書(紫の塾より)




はい!

近頃オヤジ扱いされることが多くなった紫です!

冒頭のセリフは、昨日もらった塾の卒業証書の最後の一文ですw

細かいところまでしっかり書いてあるあたり、やっぱり面白い先生たちですよw




さて、今日も(学校の)卒業練習でしたね

そして今日は特に面白いことは何も起きませんでしたねw

何もない方が平和でいいような気もしますが、刺激が足りないというのもまた事実・・・(汗)




そうそう、最近「紫の小説長い~」とか数人に言われたりしてますw

でも紫の方はちゃんと市販の小説に合わせて、わざと長くしてるんですけどね^^:

むしろもう少し長くしてもいいかな~、と思ってたりもする今日この頃です(何)

・・・で、第二話の中編は当分かかりそうです~><

前編は12ページで終わったのに、中編は25ページ書いてもまだ終わりませんw

紫の予想で言うと40ページぐらいの長さになるんではないかと考えていますww

まぁさすがにこれは長すぎだと自分でも考えていますので、多少は削減もしようと思いますwww

第一、中編がこの長さだと第二話全体が物凄い量になってしまいますしwwwww

結局小説は人それぞれの好みですので「○○君の小説の方がいい!」と言う人もいれば「紫、お前の小説面白かったぞ~」と言う人もいるんですよね^^:

正直言うと、紫は「もっと短くしろよw」という意見と「もっと長いのが見たいw」という意見のどっちに従おうか迷ってたりしますw

個人的にはもっと長くしたいですがね^^:




そういえば「名前の読み方がわからん!」っていう意見もあるそうですが、それは人物紹介の仮名書きを見れば対処できますしねww(何)

「もっと簡単な名前にしろよw」っていうのは、もはや何も言えません(爆)

あ、きっとこの小説にハマってくれればすぐにでも覚えられますよw

てか、他の小説にしろ、漫画にしろ、アニメにしろ、ハマればすぐに覚えられますし、興味のないことはあんまり覚えられませんよね?

たぶんそれと一緒ですよwww

まぁ紫の小説は別に読むことを強制してるわけではないので^^:

読みたい方が読んで、楽しんでくれればそれで十分ですので♪




はい!今日はここまで~っ

てか、今日も紫の家はワイワイ騒ぎになる予定なので、後ほど報告しまーっ(たぶん)

ではでは~ノシ






~その後の出来事~

今日はたくさん来ましたよ~っ

雅君と綺羅君とクゥ♪君と陽一君とエルザ君とT君ですね!

・・・多いな^^:

まぁ紫の家は最高で8人まで入れたことありますがねw




さて、まずはメイドインワリオですよ~っ><

やっぱカメは最高ですね♪(ぁ)

個人的に一番好きなのは「金を取れ!」ですw

あと「飛べ!」もいいね~♪(縄跳びのやつねw)




その後はいつものようにスマデラ&スマブラ!

ガノンで倒しまくっていましたが、日に日に皆の操作が強くなってきているので結構苦戦気味~っ

最初の方でプリン使って負けました><:

3vs1では一人も倒せなくなってしまいましたっ><

2vs1ならギリギリ勝てるんですけどねぇ・・・

ちなみに、なぜかスマブラの方は紫はやりませんでした^^:

確かCBの調整をしてたらいつの間にか終わってた、ってところですw

まぁ紫はスマデラ派人間なので、その後もそっちの方に参戦してましたww

てか、今日はプリンの眠るが禁止になっちゃいました><:

でも最後の方では思いっきり開放してましたww

さすがは眠るですwww

最強の技!><b




はい!今日は本当にここまで!

ではでは~ノシ



















最近記事は一つなのに、二度更新が多いなぁ^^:

日記 | 13:26:20 | Trackback(0) | Comments(8)
焼き尽くせ!シアリングソロゥ!
やぁ

待たせたね、みんな

遅くなって申し訳ない♪

byピエール・ド・シャルティエ(D2より)




はい!紫です!




今日はあれがありましたね!

入試の合格発表!

最も、紫は既に特色化で受かっていたので書類を取りに行って終わりましたがw

別に特色化合格後に変なヘマもしていませんでしたし、今日だってちゃんと番号張り出されてましたし♪

とりあえず紫の受験は一件落着ですね!^^

よしよし♪いい感じだw




そうそう、今日はもう一つ重大イベントがw




塾で祝賀会!




あ、今日は「紫の家で祝賀会やる」と結構前から言ってましたが、よく考えたら塾と被っていましたので、やりたい人は明日来てくださいw

祝賀会と言っても、いつも通りゲームとかPCとかやって終わると思いますけどww

てか、今日の塾の祝賀会は4時からだと思ってたのに、家帰ってきて確認してみたら2時からでしたwww

・・・あと2時間後じゃん!




さて、一体この後何が起こるのか・・・

何か面白いことがあったら後ほど報告しますwww

ではでは~ノシ






~その後~

紫「ふぅ~、ついた~」

はい!塾にたどり着きました!

そして最初にやったことは~?




ビンゴ大会!




さ~!景品は全部で30個!

張り切ってやるぞ~!

(とはいっても完全に運任せですが^^:)

・・・

・・・

・・・



そろわねぇ!




くっ!結局そろわないまま景品が他の人たちの手に・・・

残念!><

まぁめげずに次のイベント!




歌!




はい!これは先生方が歌いますよ~♪

みんな凄く爆笑してましたw

そしてみんなが!

歌う予定のなかった先生に「歌え!」とか言いまくりました!

あまりにもしつこいのでその先生も観念して歌うことになりましたw

学院生「裏返るんじゃねぇぞ♪」

一同「(笑)」

先生「(あの野郎!見てやがれw)」

・・・みたいな感じで睨み合ってましたwwwww

・・・で、その先生は結局裏返りまくりましたとさ^^:

さぁ次はいよいよ先生方のお話!




~チャリ先生バージョン~

チャリ「え~と・・・たぶん俺はいろんなイメージがあるんだろうね」

ははw確かにそうだろうなw

チャリ「たぶんA2からは「変なやつ」とか思われてて」

一同「(笑)」

チャリ「A1からは「自転車野郎」とか思われてて」

一同「(笑)」

チャリ「S2からは「友達いないやつ」とか思われてて」

一同「(笑)」

チャリ「S1とSSからは「桃鉄」とか思われてるんだろうな~」

一同「(笑)」

はいwいろんなイメージがあるのは本当のようですw

ちなみに紫はS1クラスなので「桃鉄」というイメージが固執していますw

チャリ「もうみんなとはお別れだろうけど、アニメショップとかにいるかもしれないからそのときはよろしく」

Σえぇ!

なぜにアニメショップ!?

・・・と、突っ込みは不要かな?(何)




~校長バージョン~

Y木せんせー「それじゃあ最後に校長からお話が」

校長「よっしゃ!俺か!」

Y木せんせー「時間がかなり余ってしまうので15分ほど長話お願いしますw」

校長「ちょっと待て!w」

一同「(笑)」

校長「ん~と・・・じゃあ話は全部で4つ」

何でそんなにネタあるんですか!

実は仕組んでたなww

校長「・・・まずは・・・まぁ・・・俺の自慢話なんだけどさ」

えぇ!?

なんでぇ!?

校長「今年お前らが受けた数学の大問1で計算が6問あったよな?」

はい!毎年入試で出されてるやつですね!

校長「お前らの受けたやつを全部足すと、270問ぐらいになるんだけどさ~」

え~と・・・つまり・・・

・・・紫の塾では一般受験に約45人受けたわけだなw

校長「それを数えたらさ~、265問合ってたw」

何ぃ!

結構正解率高いな^^:

校長「つまりこれは逆に言っちゃうと5人が間違えたってことだよ!」

ほ・・・ほむ・・・

校長「正直に言わせてもらうけどな、計算問題のできないやつは数学の屑だ!」

あ~あ、言っちゃったよ^^:

さすが・・・紫の校長は威厳というものが違うなww

でもこの校長はいつだっていいこと言いますよ♪

この厳しさもきっと優しさの一つですよ

校長「まぁこの際5人間違えたことについては目を瞑って、かなり正解率高いだろ?だから俺はお前達のいるこの校舎以外の全校舎(約20)に電話して「凄いだろ♪俺の教え方が上手いからだぜ♪ば~かww」とか言ってやったよ!」

一同「(笑)」

そして副校長が横から口出しww

副校長「ちなみにこれは実話です」

一同「(笑)」

副校長「こないだとなりで電話して叫んでましたから♪」

一同「(笑)」

やっぱりこの人はいつもの校長だね♪

やることが他の人と全く違って、とにかく凄いんですwww

・・・で、話はだんだん真面目な方向へ

校長「いいか、お前ら!物事っていうのは些細なところから分岐するんだ!日々を精一杯生きて、努力しろ!とにかく行動に移せ!その判断が正しかったのか間違ってたのかは後になってからでも分かる!とにかく積み重ねを大事にしろ!」

はい!分かりました!

校長!

普段はおどけた先生だけど、いざって時はやっぱりビシッとしてるね~♪

なんか気持ちがグッと伝わってきました!

てか、話中に少しだけまわりの学院生たちを見たんですけど




全員が凄く集中して校長を見ていました!




もちろん紫もグッと来たからには最後まで聞き入ってましたよ!

いい話ばかりでしたし!

ホント、凄いですね!

塾は学校と違ってやる気が出ますよねw

誰一人として声を発さずに真剣に聞いてましたし♪

先生も学院生も凄い!

いやぁ♪この塾に来てホント良かった♪




まだまだ話したいことがあったような気もしますが、パッと出てきませんし、今日のところはここまで~

ではでは~ノシ

日記 | 12:13:57 | Trackback(0) | Comments(8)
魔を打つ力となれ!フェイタルサーキュラー!
一つのものを作り終えたとき

達成感というものが

全身に溢れてくるのよ

by桜奈莉翠(猫とアメジストより)




こんにちは~

紫です!

ちなみに今日の冒頭のセリフは送る会で招かれた講師の先生の話の中から持ってきましたw

というわけで今日は送る会の話をしましょう!




・・・さて、今年の送る会は違った意味で凄かったですよ

まずは冒頭でも言った講師の先生の話&歌です

まぁまずは話の方から・・・

講師「私は目が見えません。視野の範囲はたった一度です」

ひぃ~っ

それは厳しい状況で育ちましたね・・・

講師「ちなみに正常な人は正面を見たとき180度見渡せるそうです」

180度・・・?

・・・・・

・・・・・あの・・・

紫は120度ぐらいしか見えないのですが・・・(汗)

そうそう、講師の目が見えないのはどうやら「劣性遺伝」というもののせいらしいです

そもそも遺伝には3種類あって

「覚醒遺伝」「劣性遺伝」「・・・?」

・・・あれ・・・

あと一つ忘れてしまいました!(滝汗)

ま、まぁとにかくです!

「覚醒遺伝」というのは「両親がその病気を持っていて、そのまま受け継いだもの」

「劣性遺伝」というのは「先祖がその病気を持っていて、それをしばらく保持して、それが子孫の誰かへ受け継がれたもの」

「あと一つの名前を忘れた遺伝」は「祖父母がその病気を持っていて、それを受け継いだもの」

この三つですね!

・・・で、講師の先生は「劣性遺伝」で受け継いでしまったそうです

さて、話は続きますが、講師の先生は目が見えなくなったとき病室で自分の気持ちを歌にして書いたそうですね

そのときの歌を最初に披露してくれたのですが・・・

その歌の歌詞の中にこんなものが・・・




ある日突然白い霧が~♪




これは視力を失いつつあって、どんどん目の前が消えていくときの気持ちを表しているんでしょうね

ちなみに内容はうろ覚えなので♪

まぁこんな感じで歌は続きます




私じゃなくてもよかったのに~♪




ちょ!やっぱりそういうこと思ってたんですか!

まぁ彼女は「劣性遺伝」ですから・・・

今までの先祖達がその遺伝を蓄えて、それが偶然講師様に受け継がれたんですからね・・・

こりゃ運が悪かったとしか思えませんね><:

ちなみに二曲目は外国語だったのでよくわかりませんでした

「deffucult」とか「beliebe」とか、そんな単語はなんとか聞き取れました

ふ~む・・・「難しい」に「信じる」・・・か

たぶんこの歌は「障害の中で夢を叶えるのは難しい!でも信じていればきっと叶う!」みたいな歌詞だったと思います

講師様は目の障害の話の後にこれを歌ってたので♪

あくまで紫の推測ですが・・・^^:

あと「when are you~何とか~?」も聞き取れましたw

「then」もたぶん使われてましたww

「feel」と「think」のどちらかも使っていましたが、歌の中ではこの二つが同じ発音にしか聞こえないので全くわかりませんでしたよ・・・(汗)

・・・で、三曲目なんですが・・・




「猫とアメジスト」がアニメ化したら絶対EDで使われるぞ!




とか思いながら聞いてましたwww

てか、本当にいい歌だったなぁ・・・




さて、講師の発表は終わって、次は養育学級ですよw

なぜか養育学級のわりに、かなりクオリティ高かった気がします!

みんなよく頑張ってたねぇ^^

S君(以下「Sが君」w)ナイスです!><b

そんでもってTさん(以下「玉ちゃん」w)が結構目立ってましたねぇw

なんかSが君が玉ちゃんに「大好きだよ~♪」とか言ってた気がするんですけど、紫の空耳だったんでしょうか?

いや・・・でも確かに聞こえたなぁ・・・




さて、この話はあえてここまでにしておいて、次は1,2年合同発表です

とりあえず適当にスライド流して終わってましたね(ぇ)

思いっきり爆笑してましたが、他の二つと比べて微妙だったと思うのは紫だけですか?(ぁ)

ほら、なんか演出がいまいちでしたし、最後の「学級目標」の部分は失敗してましたし・・・^^:




次は職員発表ですwww

なかなかメンツが面白かったです~♪

アカオニ? Nせんせーw
アオオニ? ダンディーw
桃太郎? T.メロンパンw
桃太郎の下僕(ぇ) ミスターw、イーティーw、キムさんw
自称美女? 哲子w
魔女? デーモンw
さそり? まっちーw

・・・だったと思いますw

・・・ふむ、なかなか名前を載せずに書くのも大変だな・・・

・・・この表記なら大丈夫・・・ですよね?

そんでもって最初に現れたのはアオオニさんw

アオオニさんがことダンディーは




霧吹きで三年生に攻撃してきましたw




一、二組の人たちはクリーンヒットしてて大変そうでしたww

そして次に現れたのはアカオニさんがことNせんせーw

今度は




塩で攻撃してきましたw




ホント、一、二組は大変ですねぇ♪

あとは変なこといっぱいしてましたww

魔女がことデーモンは




「デーモンビーム!!!」




とか言ってましたしwwww

しかも発表中に三年生に呼びかけてましたww

「ねぇ、みんなこの哲子どう思うよ?」

みたいなwwww

ちなみに哲子さんは元が男ですので女装ということになりますねww

そうそう、哲子さんはさそりのまっちーに刺されてましたw

あとはミスターが猿役だったので

ケツ掻いてましたwww

とりあえず一番ビックリしたのは塩でしたねww

いきなりステージから飛び降りてきて塩かけられたら誰だってビックリしますよwwwww

ちなみにアカオニとアオオニは三年生の数人と乱闘になり(これも計画の中に入っていたんでしょうか?)ボコにされてましたwww




さて、最後はいよいよ我らが三年の発表!

・・・で、紫なりの感想はと言うと・・・




ボロボロでした!




はぁ・・・せっかくの発表が三年によって(違った意味で)台無しになりましたよwwwwwwwwwww

だって歌の出だしでみんなしてミスって

Nせんせー「やり直し!」

とか言われましたよ!

はっきり言って本番でやり直しなんて前代未聞ですよ!

まぁ三年全員ステージの上で大笑いしてましたがw

本番でやり直しなんて紫達のM中ぐらいのものですよね^^:

しかも歌ってる途中でS君率いる男集団が叫んでましたしww

もはやこんなの発表でもなんでもないってw

一、二年が変な目で見てましたよww

もはやほとんどアドリブだった気もしますし・・・

えと・・・んと・・・

一、二年!ごめん!><

紫の代の三年はこんなものなんです!

結局「だ~いじょ~ぶ♪」は本番でもやっていましたとさ(汗)




はい!もう今日は終わり!

気が向いたら更新しておきますんで!

ではでは~ノシ

日記 | 14:31:53 | Trackback(0) | Comments(9)
散りなさい!インリィノクターン!

心を風にしてみろよ

いつもとは違ったものが

見えるかもしれないぜ?

by浅月海斗(猫とアメジストより)




は~い、紫です!




昨日兄貴が連ザ2やってて核ミサイルの話してました~

あ、ちなみに連ザ2っていうのはガンダムのゲームですよw

兄貴「え~と、勝利条件は・・・お、核ミサイルが3発通り過ぎる前に敵戦力を0にすればいいらしいw」

紫「へぇ~」

二人「・・・・・」

紫「ちょっと待て!つまりこれは2発までなら通り過ぎてもいいの!?核ミサイルなら一発飛ばせば全滅じゃね?」

兄貴「しかも画面で見る限り、核ミサイルにしては爆発範囲がかなり狭いな・・・」

はいw

こんな話をしてましたw

そして次の任務!

兄貴「おwアスランの任務が増えてるぞwえ~と・・・「ローエングリーン」・・・?・・・今更そんなの出てきてもなぁ・・・」

(そう言いつつも選択を済ませてステージが出てくる)

紫「なぁなぁ兄貴、このステージどこ?「自分がやりたくなかっただけじゃないか!」とか言ってたところ?」

兄貴「ちょ!お前!何で分かるんだよ!つ~かよく覚えてたなww」

なぜか適当に言ったら当たりましたwww

いやぁ、紫の勘は凄いですね~♪(何)

てか、アニメでその台詞の場面のみ見たことがあったので、そのときは何をやってたんだろうと思ってましたが、あれってローエングリーン破壊しようとしてたんですねw

初めて知りましたよwww




さ、昨日の話はここまでにしておいて、今日の話に移りましょう

卒業式の練習!

・・・をやりましたね

てか、卒業証書の授与がありますよね?

今日はあれを一人一人順番にやって・・・

・・・長い!

たぶん本番ではもっと遅くなるんでしょうね^^:

・・・で、あれは名前を呼ばれますよね?

それで二組のO先生が間違えましたww

まだ一組の人を全て呼んでいなかったのにも関わらず

一組のT先生(別名デーモン)「○○・・・(まだ言いかけのとき)」

O先生「二組!○○○○!・・・ぁ」

一同「(笑)」

いやぁ♪爆笑でしたよ♪

そんでもって六組の最後・・・

N先生(確か)「○○○○!」

?「はい!」

名前を言われて声を張り上げたのはなぜかH先生!(以下ダンディーとでもしておきましょうかw)

今日は六組の最後の人が休んでたのでダンディーが代わりにやったみたいですw

ところでこのとき「ダンディーかっけぇ!輝いてるぞ!」とか思ったのは紫だけですか?(ぇ)




あとは・・・そうだ!

六年生を・・・じゃなくて三年生を送る会の練習もやりましたね

最後にS君がかっこよく締め上げるつもりだったのに

S君「思えば、今までいろんなことがありました!(みたいな内容)中学校・・・生・・・活・・・で・・・は・・・fがいsんfvbをう(何を言っているのか聞き取れない部分)」

とか言い始めましたwww

・・・はいw

途中でわざと泣いてましたww

H君「大丈夫~?(わざとらしく)」

S君「だ~いじょ~ぶ♪」

・・・はい?

なんだ?いきなり開き直ったぞwww

なぜかS君の言い方がポケモンのヒカリっぽかったんですけど、元ネタはそこから来てるのでしょうか・・・?

それとも別のところから・・・?

まぁ何にせよ紫は思っちゃいましたね




まさかこれ本番でもやるつもりなのか?




・・・どうなんでしょうね^^:

いや・・・まさかね・・・

いくらS君でもそこまでは・・・

・・・いや、でもS君ならやりかねない(汗)

え~い!もうどうにでもなっちまえ~!!><b




さて、今日はこんなところですね

たぶん今日も紫の家に二人ほど来ますww

ではでは~ノシ



















昨日CBやりまくって一日で90%溜めましたww

日記 | 13:32:04 | Trackback(0) | Comments(3)
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