■紫のプロフィール

紫

Author:紫
作家名:望月紫苑
通常の顔文字:(紫・w・)
性別:男
年齢:21歳
身長:170cm
体重:52~55kg
誕生日:1991年8月29日
出身地:千葉県
趣味:PC
高校時代の部活動:合唱
パート:セカンドテナー
必需品:音叉、楽譜
中学時代の部活動:バスケット
好きなアニメ:ARIA
好きなゲーム:ef - a fairy tale of the two.
好きな会社:minori
好きだったオンラインゲーム:CB
CB名:アヴィシス
セカンドCB名:紫/アメジスト
初期使用キャラ:トーヤ
好きな武装:全身紫武装のユフィ
主な出現場所:1ch
CBレベル:35
好きな漫画:ARIA
好きな漫画家:天野こずえ
好きな小説:生徒会の一存
好きな色:紫
好きな誕生石:アメジスト
好きな属性:風、光
好きな役割:後方支援
好きな技:死者の目覚め
好きな特技:円閃牙
好きな奥義:崩龍斬光剣
好きなFOF変化:襲爪雷斬
好きな初級術:リリジャス
好きな中級術:ネガティブゲイト
好きな上級術:インブレイスエンド
好きな秘奥義:閃破瞬連塵
好きな言葉:幻影、夢幻
好きな台詞:忘れたくない想い、ありますか?
好きな四字熟語:画竜点睛
好きな記号:θ、λ
使ってほしい呼び名:紫、紫苑
作成中の小説:猫とアメジスト
その他:歌うことは紫の生きがいです

~歌ランキング~
ベスト1:Sign / miru
ベスト2:さよならのかわりに / つぐみ寮寮生会合唱団
ベスト3:message / fripSide

~キャラランキング~
・男性
ベスト1:飯塚 武也
ベスト2:葵・トーリ
ベスト3:朝霧 海斗

・女性
ベスト1:雨宮 優子
ベスト2:湊 智花
ベスト3:東雲 皐月

~攻略済みゲームリスト(180つ)~
・CLANNAD
・車輪の国、向日葵の少女
・智代アフター
・Little Busters!
・AIR
・Kanon
・青空の見える丘
・FORTUNE ARTERIAL
・夜明け前より瑠璃色な
・Planetarian
・G線上の魔王
・あかね色に染まる坂
・こんな娘がいたら僕はもう…!
・魂響 ~円環の絆~
・その横顔を見つめてしまう ~A Profile完全版~
・Little Busters!EX
・Ever17 -the out of infinity-
・片恋いの月
・片恋いの月えくすとら
・D.C.Ⅱ
・夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-
・ef -the first tale.
・W.L.O.世界恋愛機構
・Wind -a breath of heart-
・祝福のカンパネラ
・ピアノの森の満開の下
・空を飛ぶ、3つの方法
・カタハネ
・W.L.O.L.L.S. -世界恋愛機構 LOVE LOVE SHOW-
・ほしうた
・てとてトライオン!
・空を飛ぶ、7つ目の魔法
・Volume7
・eden*
・そして明日の世界より――
・終わりなき夏 永遠なる音律
・ゆのはな
・ツナガル★バングル
・しろくまベルスターズ♪
・遥かに仰ぎ、麗しの
・ほしうた -Starlight serenade-
・ナツユメナギサ
・サナララ
・Scarlett
・もしも明日が晴れならば
・ましろ色シンフォニー
・Airy[F]airy
・この青空に約束を―
・ショコラ
・パルフェ
・フォセット
・みずいろ
・暁の護衛
・Like a Butler
・暁の護衛 ~プリンシパルたちの休日~
・恋色空模様
・恋する乙女と守護の楯
・コンチェルトノート
・さくらシュトラッセ
・明日の君と逢うために
・暁の護衛 ~罪深き終末論~
・星空のメモリア
・素晴らしき日々 ~不連続存在~
・星空のメモリア Eternal Heart
・メルクリア ~水の都に恋の花束を~
・夏空カナタ
・明日の七海と逢うために
・天神乱漫
・彼女たちの流儀
・Areas ~空に映すキミとのセカイ~
・夏ノ雨
・置き場がない!
・光輪の町、ラベンダーの少女
・クドわふたー
・黄昏のシンセミア
・ヨスガノソラ
・さくらむすび
・秋空に舞うコンフェティ
・ハルカナソラ
・アメサラサ ~雨と、不思議な君に、恋をする~
・きっと、澄みわたる朝色よりも、
・涼風のメルト
・ef - a fairy tale of the two.
・天使の日曜日
・家族計画
・星空へ架かる橋
・恋神 -ラブカミ-
・キサラギGOLD★STAR
・さくらさくら
・よつのは
・ぶらばん!
・Flyable Heart
・Purely ~この狭い青空を見上げて~
・恋と選挙とチョコレート
・君の名残は静かに揺れて
・なないろ航路
・Clover Heart's
・のーぶる★わーくす
・しゅぷれ~むキャンディ
・H2O √after and another Complete Story Edition
・AQUA
・Flyable CandyHeart
・ラブラブル
・ひなたテラス
・グリザイアの果実
・猫撫ディストーション
・Steins;Gate
・ななついろ★ドロップス
・ヴァニタスの羊
・穢翼のユースティア
・空色の風琴
・CURE GIRL
・サクラの空と、君のコト
・はるかぜどりに、とまりぎを。
・舞風のメルト
・いろとりどりのセカイ
・君を仰ぎ、乙女は姫に
・キラ★キラ
・こいとれ
・シュクレ
・your diary
・未来ノスタルジア
・恋色空模様FD
・神聖にして侵すべからず
・うたてめぐり
・WHITE ALBUM2
・翠の海
・スズノネセブン!
・スズノネセブン! Sweet Lover's Concerto
・花と乙女に祝福を
・花と乙女に祝福を ロイヤルブーケ
・シークレットゲーム-KILLER QUEEN-
・シークレットゲーム CODE:Revise
・グリザイアの迷宮
・カミカゼ☆エクスプローラー!
・はつゆきさくら
・真夏の夜の雪物語
・Strawberry Nauts
・あまつみそらに!
・アッチむいて恋
・ましろサマー
・秋のうららの
・ツクモノツキ
・水の都の洋菓子店
・さくらビットマップ
・se・きらら
・リリカル♪りりっく
・星空へ架かる橋AA
・DRACU-RIOT!
・氷華の舞う空に
・D.C.Ⅲ
・この大空に、翼をひろげて
・はるまで、くるる。
・ユユカナ
・眠れる花は春をまつ。
・はぴとら
・春季限定 ポコ・ア・ポコ!
・×××な彼女が田舎生活を満喫するヒミツの方法
・波間の国のファウスト
・いたいけな彼女
・Faint Tone
・1/2 summer
・ANGEL NAVIGATE
・ボクラはピアチェーレ
・終わる世界とバースデイ
・StarTRain
・さくら、咲きました。
・いろとりどりのヒカリ
・Clover Point
・忘レナ草
・こなたよりかなたまで
・ゆきうた
・そらうた
・リアル妹がいる大泉くんのばあい
・アンバークォーツ
・LOVELY QUEST
・恋愛0キロメートル
・初恋サクラメント
・死神の接吻は別離の味
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紫の目的と雪見の指令

ばんちゃ~

紫です~




今日はT也君の家にいきました~w

K坂君も誘って3人で遊ぶことにw

とりあえず紫は11時にいきましたw

ほら、リトバスを夜中の3時ぐらいまでやってたので眠いんですよw(ぉぃ)

でも結構やったのに、まだ1つのルート終わってないw(何)

まぁそんなわけなので、家への訪問は少し遅めの時間に設定したわけです(ぇ)




まぁとにかくT也君の家へはチャリで行こうとしたんですけど、雨が降ってたので徒歩でいくことにw

まぁどうせ15分ぐらいの距離だしw

・・・でも紫の家からこんなに近いのに、中学校は別々だったんですよねぇ・・・(汗)

同じ中学校だった真紅君や銀君の家よりも、違う中学校だったT也君の家の方が近いのはなぜだ?^^;

まぁそんなことはどうでもいいですけどw




はい、家に着いたらまずはいつも通りバッグからPCを出すw

いろいろといぢってもらいましたw

とりあえず「ダ・カーポⅡ」と「車輪の国、悠久の少年少女」をもらいましたw

もしリトバスが終わったら次にやるゲームがなかったので、ちょうどよかったです^^

「智代アフター」はちょっと都合によりもらえませんでした><

・・・で、話を戻そうw

紫はT也君の家で何をしていたかというと・・・

・・・リトバスやってましたw(ぁ)

まぁ途中からスマデラやりましたがw

てか、T也君もK坂君も強すぎだ~><

かなり苦戦しました(汗)

勝ったり負けたりで接戦でした><;

T也君はスマデラ持ってるわけじゃないのに動きに隙がないうえに紫の苦手なスピード系キャラ中心で攻めてくるし、K坂君は「絶使用のルイージ」とか「ひたすら下スマッシュでハメ殺しのファルコン」とかの上級テク使ってくるし・・・

・・・うん、強い・・・

まぁ苦戦したのはお互い様だったようですけどw

紫って「ゲームウォッチ」とか「アイスクライマー」とか変な動きのキャラしか使わないから、2人とも紫の動きを読むのに苦労したようでwww

でも紫って基本的にワンパターン戦法だから、法則性を見切られたらもうフルボッコにされるしかないw(ぇ)

あ、ちなみに撃破数は紫が一番多かったですw

殺人者みたいな呼ばれ方もしました(何)

あ、ちなみにK坂君は自滅が非常に多かったですw(ぇ)

ほら、動きが速すぎるため、自分でも時々制御できなくなるという事態になってましたよ・・・(汗)

でも実力は本物だったよぅ><

あとね、復帰力が凄まじい・・・

「え!こんな復帰方法あったの!?」っていう感じで、結構驚かされました><

もう絶対に戻れない状況でも難なく戻ってくるので、ホント撃破するのが大変でしたよ・・・




そうそう、昼はカップメン食いましたw

T也君が大量に買い込んでおいたらしいので、それをもらいましたw

ほら今T也君の家には誰もいないので^^;

親が旅行に行っちまったから、3日間ほど自分だけで生活するために買い込んだ、というところですかね?(何)

まぁたぶん弟も家にいるんでしょうけどw

とにかくカップメンの方はお湯がなくなったりで大変でしたが、何とか3人とも食べることに成功~♪(意味不)




さて、昼を食べたらテレビ見てましたw

番組はもちろん「Nコンの関東大会」です!><b

2時ぐらいから見てたんですけど、小中学校が邪魔で眠くなりました(ぇ)

でも耐えたおかげで「IN TERRA PAX」が聞けたからよしとするか(ぇ)

あと高校の部で、M高以外で金賞だったところ×2はかなり凄かったなぁ><

あ、実は金賞3校のなかで、M高は2位だったそうですけどw

てか、爆笑しまくってましたよw

部長が出てきたときとかw

つ~か番組が始まって一番最初にM校が映ったからかなりビックリしたぁ><

・・・で、しばらくしてM校の演奏開始~w

すげぇ~w

自分がテレビに映ってるぞ~w

表情悪いけど自分が映ってるぞ~w(何)

でもマジで救いようのない表情してたな・・・

まぁ今後矯正していくとするか・・・

てか、M高の演奏中にメールが何件も来たw




真紅君「映ってるな!」

アンドレ君「てか紫テレビに映ってるし」

紅蓮君「今テレビ見てるよ~ 紫映ってたし」





・・・みんなさり気なく見ててくれたんだねぇw

でもこの3人は同じ場所で見てたっぽいwww

そういえば演奏見ててどう思ったのかな?

何か感想ある人は書いてね~^^




そんでもってテレビが終わった後もいろいろやって、6時ぐらいに帰りましたw

まぁ家に帰っても暇でしたし、兄貴に「ブレイドと雪見だいふく買って来い」という指令を出されたので、もう一度外に出ました~w

まぁどうせ出かけるんなら「真紅君に車輪渡そうかな~」っていうノリだったので、「今から家いくね~w」とメールして行くことにw

あとパンも買いたかったしw

え~と、一応目的を確認しておこうw




・兄貴の指令その1「雪見だいふくを入手せよ」
・兄貴の指令その2「ブレイドを確保せよ」
・紫の目的その1「真紅君に車輪を受け渡せ」
・紫の目的その2「アニメ、ゲーム関係のパンを4種類以上購入せよ」
・紫の目的その3「未踏の地でカツサンドを捜索せよ」




~ラウンド1・ファミリーマート~

・・・はい、まずはここに到着w

とりあえず兄貴の指令その1「雪見だいふくを入手せよ」を完了!

そして紫の目的その3「未踏の地でカツサンドを捜索せよ」も完了!

ここでの戦利品:雪見だいふく、黒豚メンチカツサンド




~ラウンド2・真紅君の家~

・・・次はここに到着w

紫の目的その1「真紅君に車輪を受け渡せ」を完了w

さらに雑談を数分w

ギャルゲーの話とか、10月のアニメの話とか、今日のテレビ放送のこととかについて話してましたw

まぁある程度話をしたら、真紅君の猫が「早く家の中に入りたい~」というような仕草をしてきたので、とりあえず今日のところは退散しましたw

ここでの戦利品:特になし




~ラウンド3・SHOP99~

ここでは紫の目的その2「アニメ、ゲーム関係のパンを4種類以上購入せよ」を完了~w

ついでに紫の気分により「スーパーカップ(チョコクッキー)も購入w

ここでの戦利品:大きなコッペパン、メロンパン、スーパーカップ(チョコ)




~ラウンド4・コンビニ・エンスストア~

ここでも紫の目的その2「アニメ、ゲーム関係のパンを4種類以上購入せよ」を完了~w

まぁ適当にうろついて、目にとまったパンを取るw

ここでの戦利品:あんぱん、チョココロネ




~ラウンド5・オー○ス~

ここでは兄貴の指令その2「ブレイドを確保せよ」を完了w

「スコアブック」もついでに買おうとしましたが、財布の中身が少なかったので今回は見逃すことにw

ここでの戦利品:月刊コミックブレイド




はい、紫の夜の旅はこれにて終了~w(ぇ)

ちなみに夕飯は結構大変でした^^;

ステーキと寿司が同時に出てくるなんて誰もおもわねぇよ!(汗)

しかもご飯を2杯も食っちまったぜ><

各種パンを食べるのは少し休んでからになりそうですw

・・・てか、明日の部活に持っていって昼食に食べるのも選択肢の一つにありそうだなw

でもよく考えないとバッドエンドになっちまうからな・・・(ぇ)




・今日中に食べる
・明日持っていく




・・・たぶん「今日中に食べる」を選ぶと、腹痛でバッドエンドだろうなw

もう夕食は大量に食べちゃったしw

「明日持っていく」を選ぶと、誰かに食べられてバッドエンドになる可能性がありますねw(ぇ)

まぁ我が合唱部にそういうやつはいないと思いますけ・・・ど?(なぜ疑問系?)

いや、とにかく「腹痛エンド」は避けたいから明日食べようw

うん、それがいい(何)




以上!

ではでは~ノシ

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日記 | 21:20:50 | Trackback(0) | Comments(5)
紫の告知と虚無の話題

ばんちゃ~

紫です~




報告~w(何)

明日「NHKコンクール(関東甲信越ブロック)」のTV放送があります~

先週は間違ったことを教えちまいましたが、今回は本当です(汗)

とにかく明日の午後2時~ですw

M高も出てるから、是非見てくださいね~w

さて、紫もビデオ撮っとかないとな(何)




それから昨日も言いましたが、紫ラジオは月曜日ですよ~w

それに伴って、曲のリクは明日の夜9時に締め切ります~




さて、今日の話に移ろうw

とはいえ、何もネタがないや~♪(ぇ)

部活で調子が良かったことぐらいだな~(何)

いや、マジで今日は声が前に飛んでいって、凄く歌いやすかったw




以上!(早っ!)

珍しくネタがスッカラカンだ~><

ではでは~ノシ

日記 | 18:33:44 | Trackback(0) | Comments(5)
紫の足跡と汚点の時期

ばんちゃ~

紫です~




ラジオの日程が決まりました~w

詳しくは記事の中でw




今日は2限目からの授業(というかテスト返却)でした~w

・・・で、外に出ると・・・

・・・小中学生が登校してる~w

わは~、小中学生の登校を見るのは久しぶりだな~w

まぁ家を出たのが8時前後だったからなw

・・・で、歩いていると・・・




「あ、紫先輩、おはようございますw」

「おはようございます~」

「おはようござーっす」

「あ、おはよう~w」




・・・中学時代の後輩たちが挨拶してくるよw

てか、紫(=半年前の卒業生)の姿をよく覚えていたなw

中学時代と違って今ではメガネかけてるから、分からないと思ったんだけど^^;

まぁその後も何人かに話かけられましたw

・・・我が後輩達よ・・・こんなダメな先輩のことを覚えててくれてありがとう><

まぁこっちはほとんど名前分からなかったけどw(ぉぃ)

だって紫って中学時代は無駄に有名だったじゃん?(何)

知らない先輩に話かけられたり、知らない後輩にちょっとからかわれたりw

とにかく知らない人に話かけられることは結構あったなw

たしか紫が1年生のころに「屁こきましたねあなた~♪」とか歌いまくってたら先輩達が寄ってきたんだったなw

・・・紫が有名になったのってそのときからか?(汗)

そんでもって後輩達もなぜか「先輩って面白いね~w」とか言いつつ群がってきたしw

あと「ゲームをするときだけ第二人格が出現する」っていうことを部活の後輩に知られたこともあったなw

いやぁ、あのころは面白かったなぁ~♪

もう一度中学時代にタイムスリップしたい~っ><(ぇ)

ま、中学時代に唯一間違えたことと言ったら、おそらく「バスケ部に入ったこと」だなw

兄貴と共に「いやぁ、バスケ部に入ったのは人生の汚点だったよな~w」って話題にしてた時期もありましたしw

いやぁ、高校で続けなくてよかったぁ><

やっぱ紫の居場所は合唱部なわけですよ(ぁ)

つ~か中学時代は「バスケ部か合唱部」に絞ってたんですよ

・・・あのときから合唱部に入っていれば、もう少しマシな歌い方できたかもなorz

こういうのって早い時期にやった方が飲み込みやすいし・・・

うん、ゲームで言うと「選択肢をミスってバッドエンドに逝っちまった」というパターンですよ(ぇ)

ま、今更後悔しても遅いなw

過去を後悔する暇があるなら、今を見つめてた方がいいに決まってるし!><b




え~と・・・そうだ、テスト返却の話をしようw

国語が59点で~w

家庭科が45点~w

7教科で「314点」ねw

・・・うわ・・・(汗)

中学時代は「5教科で430点」だったのに、今では「7教科で314点」ってどういうことだ・・・

教科数は多いのに、点数は100点ぐらい下がってるぞ!(滝汗)

・・・もう次で頑張るか・・・

つ~か最高点が「国語の59点」っていうのは論外だな・・・

ちょっと点数をまとめてみよう・・・




国語:59点
数学:55点
英語:50点
オーラル:52点
化学:25点
倫理:28点
家庭科:45点
保健:(後期に返ってくるため、現段階では不明)
7教科:314点




・・・どうしてくれようか・・・(汗)

・・・もう話題を変えよう、うん(何)




さて、明日から5連休ですね~w

他の学校はよくわかんないけどw

土日+秋休み(3日)=5連休

・・・ということになるわけですw

まぁ日曜日と火曜日以外は部活ありますけどw

・・・でも10月8日にはNコンだから、休みがあるからって気を抜いてたら終わりだな><

つ~か今日の部活は面白いことがあったような・・・

・・・う~ん・・・ネタが思い出せない・・・(汗)

そういえば質問~w

・・・そろそろ次のむらさ企画を立ててもいい時期じゃない?

まぁ次が誰も番なのか記憶にありませんがw(ぁ)

てか、次が第何回なのかすら忘れました(ぉぃ)




あ、それからラジオの日程を発表します~w




「第4回・紫ラジオ~秋風の交響曲~」

放送日時:10月1日(月)
放送時間:午後7時~午後9時(予定)

放送場所:A Buddhist chant of an aster(紫のラジログ)
集合場所:紫の集会場(紫のチャット)





・・・という感じに決定しました~w

ほら、ちょうど次の日に部活休みだしw

知らない人のために言っておきますが、ラジログはリンク集から飛べますのでw

チャットルームも同様です

あ、そういえば紫って、ラジオの記録を毎回文章に残してるんですよw

ちょっと貼り付けてみようかw

「続きを見る」からどうぞw

まぁ紫ラジオについて改めて理解するということも大事ですよ(ぇ)

ではでは~ノシ

続きを読む >>
日記 | 21:00:14 | Trackback(0) | Comments(5)
紫の消滅と怪奇の絶壁

ば・・・ばんちゃ・・・

紫です・・・




・・・やべ・・・

記事が全部消えました!(汗)

・・・まぁもう一度気合で書きます!><b(ぇ)

ちなみに時間がないので、今日は物凄く打つ速度早くします!

学校の情報の授業での特打ぐらい早くします!(何)




はい、更新遅れました~w

なぜかというと・・・

「おとボク」見てました~w

あ、「おとボク」っていうのは「処女はお姉さまに恋してる」の略ですw

なぜか「処女」と書いて「おとめ」と読み、「お姉さま」と書いて「ボク」と読む番組です(何)

何とか最終話まで全部見ました~w

面白かったぁ^^

ちなみに個人的には紫苑さん派ですw(何)

まぁ真のヒロインキャラは主人公自身ですけどw

いやぁ、女装物のアニメって悪い印象しかありませんでしたけど、「キャラによってはそれもあり」ということがおとボクによって証明されましたね~w

うん、紫の思考回路がそんな風になったのも、全ては瑞穂のおかげだなw(ぁ)

いや、つ~か瑞穂はどう見ても男には見えない・・・(汗)

WIKIによると、人気投票でもトップらしいです(滝汗)

・・・男性がトップっていうのも最近ではかなり珍しいよね・・・w

ま、主人公はいい意味で次元が違うキャラなので紫の中の順位表には除外してありますw

やっぱ今は紫苑さんの時代だよ(ぇ)

うん、紫苑さんは紫の嫁!(ぁ)

貴子さんも紫の中で上位に来たんだけど、紫の厳選かつ独断的なキャラ判断により、惜しくも紫苑さんに負けましたw

あ、それから一子はかなり特殊な設定だと思いましたよ

何だか今までに見たことのない設定だったので、逆に新鮮さを感じました^^

・・・あ、でもどちらかというとあの境遇はクラナドの風子に似てるかな?

・・・いや、事情も異なってるし、全然違うものだと考えた方がいいかw

はい、おとボクの話は終わり~w

・・・本当はもっと長かったんだけど、一度記事が吹き飛んでしまっては2度も書く気が失せる・・・(汗)

つ~かこれでも頑張って復元してるもん!(何)

ま、とにかくみんなも見てね~w

どうせOPとED飛ばせば1話あたり20分くらいっしょ?(まぁ一度くらいは見るべきですがw)

そんでもって20分×12話だから、240分(=4時間)ぐらいで見れる見れる♪

紫と違ってみんなは夜遅くまで起きてるだろうし、たぶん普通に1日で全部見れるよ♪




はい、テストありました~(話変わりすぎ!)

倫理は無事に28点をとりました~w(全然無事じゃねぇし!)

ちなみに一番自信のあった数学が55点でした・・・orz

まぁ平均が50点だったしw

しかも学年で600人もいるのに、最高点が91点ですよ!

しかも2棟6階には90点以上がいない!(汗)

ありえねぇ!

・・・というわけで、今回の「数学55点」は決して紫が下がったわけではない!

テストの難易度があがったんだ!(ぇ)

大体、紫の一つ下のクラスが平均44点だったんだから、クラスが落ちる心配もそんなにないだろうw(何)

ちなみに紫のクラスの平均は64点w

紫のクラスの上(つまり一番上のクラス)が68点w

・・・何、この壁?

Aクラス>Bクラス>>>(超えられない壁)>>>Cクラス

・・・というわけのわからん図が・・・

ま、紫は何とか「超えられない壁」の上にいるので安心安心w

てかCクラスで44点なら、D~Fは一体どのくらいの平均だったんだ?

・・・まぁそのへんはあえて突っ込まないでおこうw




そして現段階で「5教科で208点」という、今までにない怪奇現象が起こりました!(ぇ)

・・・このままだと3年になるころには「赤点8教科ぐらい」が当然のようになってるかもな・・・(ぇ)

何だか文系に避難した方がまだ大学受験に関しても安全かも・・・(汗)

だって化学25点で理系に行くのはあまりにも無謀な気が・・・(滝汗)

むしろ思考回路を180度回転させて、音系目指すのも悪くないかも・・・(ぇ)

・・・いや、さすがにそんな急に進路変えねぇし!(←自分で突っ込んでるし!)




はい、テスト返却も終わって部活~

・・・の前に2時間ほど待機~w

とりあえず体育棟の屋上でT也君とK坂君とだべってましたw

壮大なネタバレが行われてましたw(ぉぃ)

まだK坂君がクラナドプレイ前なのに「あ、汐死ぬからw」とか「渚生き返るぜ?」とかT也君が言いまくってましたw

ちなみに紫もリトバスに関してネタバレされたような気がしますw

でも場面が全然分からないので、結果的にはネタバレになりませんでしたがw

あとはどんな話したっけな~?

「今の世の中、努力してるやつは負け組み」とか「勉強捨ててゲーム系かPC系の道に進めばよくね?」とか、そんなことも話し合ってたようなw

まぁとにかく普通の話にはなりませんでしたw(ぁ)




さて、明日は2限目からだから昨日よりも早く寝ないとなw

※昨日と今日は3限目からだったw

あ、それから随分前の話ですが、20000ヒットしました(報告遅っ!)

これも皆の協力があったからですねぇ^^

今後も紫のブログをごひいきに~ (紫・w・)ノ

ではでは~ノシ

日記 | 22:59:06 | Trackback(0) | Comments(4)
紫の占領と青点の爆発

ば~~~~んちゃ~

紫です~




今日はテスト返却でしたよ(何)




~ラウンド1「化学」~

・・・

・・・

・・・27点!

・・・

・・・

・・・やべぇ!

赤点きたよ!(汗)

・・・ん?

配点ミス発見~w

間違えなのに正解になってる~w

さっそく訂正してもらう~w

え、何ですか?

そんなことしたらさらに点が下がるんじゃないかって?

だってセコイじゃんw

こういうのは正直に申し出るべきだ!(ぁ)

というわけで27点→25点になりましたw

いやぁ、中学時代は50点以下取ったことないのに、まさか今になって30点以下になろうとは^^;

・・・てか中学時代といえば、紫は常に180人中10位~20位ぐらいだったんですよねぇ・・・

確か一度だけ9位とったことあるし・・・

そんな紫が落ちこぼれになりかけてるなw

いやぁ♪M校はレベル高いね~w(←お前が低いだけだ!)

あ、ちなみに「27点」は赤ペンで書かれてましたが、「25点」は青ペンで書かれたので、何とか赤点は免れました(どんな屁理屈だよ!)

いわゆる「青点」ってやつですよ(そんなのねぇよ!)




~ラウンド2「英語」「オーラル」~

さぁ、英語系がきましたよ!

結果は~?




英語:50点
オーラル:52点




・・・

・・・

・・・あの・・・

紫は本当に中学時代に9位とったことあるんですか?(汗)

自分でも疑い始めてきた・・・

数学でも「100点」とか「98点」とかとったことあるんだよ?w

5教科合わせたら大体430点前後だったんだよ?(;w;)

はぁ・・・一体いつからこんなに頭悪くなったんだ・・・

・・・いや、最初から悪かったのかw(何)

まぁとにかく・・・

今では3教科の合計が「127点」ですよw(ありえねぇ!)

あ、そういえば・・・(答案を確認中)

・・・ち、やっぱり不正解か・・・(何)

ほら、オーラルのテストでどうしても分からない問題があって、適当にギャグ狙いで書いたんですよw

「Destroy(破壊する)」とか「Exprode(爆発する)」とかw

まぁエクスプロードは綴りが違うと思いますがw

とにかく、それらが不正解でした(当たり前だ!)

「つ~かお前テストでふざけすぎ!」という突っ込みは一切受け付けませんので、そのつもりでw(ぁ)




今日のテストはこれだけ~w

そして部活!

・・・の前に休憩時間!(何)

1時30分ぐらいまで1音で待機~w

飯を食って~・・・

・・・その後はポケモンやってましたw(しかも今更リーフグリーンw)

ついでに、PSPで音楽聴いてましたw

つまりDSとPSPを同時に使っていたということですねw(PSPは単に放置してただけですがw)

てか、最近アニソンとゲーソン分けましたw

一緒に入れてると、途中で場違いな歌とか流れてくるので^^;

まぁそんな感じで休憩終了~w

部活開始~w

Nコンメンバーは「少人数練習」をやりました~

まぁどんな練習かというと、そのまんまです(何)

3人ぐらいでグループを組んでそのメンバーだけで練習する、というものです

紫はKぺー先輩とダニ先輩と組むことになりました~w

さっそく練習・・・

てか、この練習は「学校全体」が練習場所になりますw

はっきり言って、グループが13~14ぐらいありますからw

まぁ40人を3人ずつに分けてるから、当然そのくらいの数になるかw

1音でそのままやってるグループとか、空中廊下や体育棟の上でやってるグループとか、いろいろといましたよ~^^

やべぇ、何か合唱部で学校占領してるみたいで面白いw(ぇ)

ちなみに紫達は外に出て、芸術棟の階段でやってましたw

・・・途中で下の広場(?)に移動しましたがw

しかもなぜか部長グループと合流して共に練習することにw

いやぁ、なかなか面白かったw

少人数練習っていいね~♪

また明日もやりたいな~www




あ、そういえばまたK川さんが来ましたw

とりあえず心の中で「またかよ!」って突っ込みましたw

・・・この人暇なのかなぁ・・・

一応社会人・・・だよな?

何でいつも昼とかに来れるの?って思ってたら、ちょうどそのことについて語ってくれましたw

フリーター疑惑を必死に否定してましたよw

まぁK川さんは5時以降に仕事してるみたいです

受け持ってる合唱団の指導らしいですw

・・・それってお金もらえるの?(何)

何だか合唱の指導ってボランティアみたいなイメージしかないw(ぉぃ)

まぁとにかくフリーターじゃなくて良かった^^;

あと、平日よりも土日の方が忙しいらしいw

結構珍しい人だなぁ・・・(汗)




はい!以上!

そういえばリトバスのコピーがむずくて時間かかりそう・・・

ほら、単にディスクの中に入れるだけだと起動しないらしいというか・・・え~と・・・なんだっけな・・・(汗)

まぁとにかくやり方がよく分からないので兄貴に聞いてみますが、兄貴も分からなかったらもうアウトですw(ぁ)

ま、いろいろと調べて何とかしてみるか・・・

ではでは~ノシ

日記 | 20:35:27 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の取材と空耳の生誕

ばんちゃ~

紫です~




ラジオのことですが、確認したいことが一つ

え~と、歌ってほしい曲は・・・




光と影(YYY君)
もってけ!セーラーふく(真紅君)
God knows(アンドレ君)
shuffle(アンドレ君)
Lost my music(綺羅君)
メグメル(真紅君)
ハッピー☆マテリアル(真紅君)
ハレ晴レユカイ(真紅君)





・・・でいいんですよね?

それから、ここに書いてあるやつ以外は全て「流す」ということでいいんですよね?

「いや、この曲は歌ってほしいんじゃなくて流して欲しいんだが・・・」とか「あの曲は流すだけじゃなくて、歌ってほしくてリクしたつもりなんだが・・・」という人は言ってくださいね~

ちなみにリクはまだまだ受け付けてます~(何)




え~と・・・今日は学校が休みでした~

でも部活でした~

それでも登校は11時だったので、9時半ぐらいまではぐっすりできました~^^

・・・親に邪魔されたけど・・・

マジで「起こすなよ・・・(怒)」って感じでした

でも反応すると完全に意識が起きてしまうので、立ち去るまでひたすら待機・・・(何)

まだ寝ていたいもん・・・

反応したら目が冴えて寝れなくなっちゃうもん・・・

くそ・・・あの野郎め・・・

紫はちゃ~んと睡眠時間と起床時間を計算した上で、無事に1日を過ごせるために必要な睡眠を計っているのに、無理やり起こされちまったら
生活リズムが狂うだろうが!

あ~、マジムカツク・・・

そのせいで今日は少し眠かったし・・・

しかも親はこのブログの存在知ってるらしいし・・・

あ~、何か見張られてるみたいで気にいらねぇ・・・

大体、「今日学校休むの?」とか「もしかして遅くていいの?」とか聞いてくるけど、「あんたには関係ねぇだろうが!」って言いたくなるし・・・

でも口をきくのも嫌なので、必要最低限なこと以外は大抵無視してますがw(ぁ)

さて、明日は9時50分登校か・・・

テスト返却期間中は3限目からw(クラスによっては1限目からのところもありますが)

あ、でも最終日は2限目からかw




とにかく「11時登校」をいいことに、昨日は1時ぐらいまで起きてましたw

まずはARIAのOVA見ましたw

・・・

・・・

・・・やべぇ!

神クオリティだ!

原作の1話目のシーンを出す時点でもうヤバイ!

しかも挿入曲もヤバイ!

作画も凄い!

つ~か「この街(ネオ・ヴェネツィア)生きてるよ!」って画面の前で叫んじまいました!

何かARIAはホント、見てて落ち着くよ・・・

時間がゆったりと感じるよ・・・

安らぎを与えてくる番組は、ARIA以外には存在しないぜぃ!><b

あ~、3期が楽しみだw

また最終回がたくさん見れるw

※どの話も神展開すぎるので、全ての話に対して「最終回」と言ってるだけです

つまりお話の数だけ最終回がある、という凄い番組がARIAなわけです(謎)

ま、今までで一番良かったのは第1期の「そのオレンジの日々に」だなw

果たして第3期には、あれを越す話が出てくるだろうか・・・

はっきり言ってあれを越すには「シンフォニー」を越す挿入歌と、それに見合ったストーリーが必要だな

あと、ARIAらしいマッタリ感で感動を誘う何らかの要素も必要だ・・・

・・・さすがに無理かな・・・

3期にもなると、制作者も手を抜くころだし・・・(現に、第2期には最終回がほとんどなかったし・・・)

やっぱ最終回メドレーは第1期だったなw




その次はダ・カーポの曲をあさってましたw

ほら、紫ってⅠの方しかあんまり知らないから、Ⅱの歌とかをちょっと調べてたんですよ

そしたらいい歌がたくさん出てきやがった・・・

とりあえず「Happy my life~Thank you for everything!!~」が一番気に入ったw

あと「beautiful flower」とか「believe youself」とか「Especially
」とかw

え?何ですか?

全部OPか挿入歌じゃないかって?

気のせい気のせい(何)

でも紫ってアホだよね・・・

ゲームプレイする前にOPならともかく、挿入歌まで聞いてどうするんだよ・・・

感動が薄れる・・・orz

ま、今更言っても遅いですが・・・(汗)

そういえば「everything」が「ABC」に聞こえるのは紫だけですか?(ぇ)

いや、マジで空耳が聞こえる・・・(汗)




そんでもって今日は部活がありました~(話変わりすぎ)

え~とね・・・

予告通り、NHKの取材が来ましたよ・・・

すげぇなw

カメラまわってるよw

まぁそれだけですがw(ぇ)

今思うと、あんまり取材について語ることがないな^^;

というわけで部活の話はこれで終わり~(早っ!)




てか、記事自体終わり~(何)

もうネタもないしw

さて、後でクゥ♪君用にリトバス焼き込むかw

でも今日はもう疲れたから明日にしよっかな~w

あ、そういえば皆様、最近コメ返しできなくてすみませぬ><

2日連続でしてないけど、今日の記事からはまたちゃんとやります

・・・たぶん(ぁ)

携帯も最近調子悪いので、なかなかモノレールの中で返せないんですよぅ><;

ついでに、他ブログの訪問もサボってすみませぬ><

でも一応記事は一通り見てるので安心してください(何に安心すればいいんだ?)

ではでは~ノシ

日記 | 20:16:02 | Trackback(0) | Comments(7)
紫の評価と独特の絶壁
ばんちゃ~

紫です~




今日は部活も休みだったので、積みゲーの消化作業してました~(ぇ)

とりあえず車輪は全クリしましたよ~

改めて評価してみると・・・




5章≧4章>>>(越えられない壁)>>>3章≧2章




・・・ってところですかね?

5章は1章~4章のところどころに見られた複線の消化が多かったですから、驚いたり感動したりの連続でしたよ><

まぁ紫は「4章のラスト」が1番いいシーンだったと支持しますが(ぇ)

でも5章には「3大複線」があるから、その分「5章≧4章」の方程式が成り立ってしまう・・・(なんじゃそりゃ)

あ、「3大複線」っていうのは、紫が勝手にそう呼んでいるだけです(何)

車輪は意外性満載なゲームだったんですけど、その中でも紫が最も意外だと思った3つの要素を総称して「3大複線」というわけです(意味不)

まぁ詳しく言っちゃうとネタバレになるので言いませんがw

あと、EDで一番しっくり来るのはなぜかお姉ちゃんルートだと思ったのは紫だけですか?(何)

それから、キャラ的に順位をつけると・・・




夏咲≧お姉ちゃん>>>(越えられない壁)>>>灯花>さち




という感じになるんですけど、それとは別に、ルート毎のEDにも順位をつけるとすると・・・




お姉ちゃん>>>(越えられない壁)>>>ハーレム>>>さち>夏咲>>>灯花




・・・になってしまう(汗)

どういうことかねぇ・・・^^;

てか、ハーレムEDがあるのってこのゲームだけかねぇ・・・(汗)

まぁ主人公的に、悪くない展開だとは思ったけどw

てか、お姉ちゃんはかなり独特なキャラだったwww

さっきキャラ毎に順位とかつけたけど、本当はお姉ちゃんは順位の枠の中には入らないキャラw

だってマジで独特すぎて、何番目に入れたらいいか分からないしw

上に書いた順位だって、強引に入れただけだし(汗)

「捉え方や考え方によっては1番にもなれるし、最下位にもなれるキャラ」だと個人的意見をここに述べてみよう(謎)

てか、さっきから「名前表記」じゃなくて「お姉ちゃん表記」になってるのは紫のこだわり(はぁ?)




そんでもって午後はリトバスやってましたw

ようやくこのゲームをプレイできるわけかw

さっそくやってみたわけですが・・・

・・・戦闘楽しいね、戦闘(そっちかよ!)

ストーリーには関係ないんだけど、結構ハマっちまうかもw

ちなみに現在小毬ルート始動中ですが、鈴ルートの方がやりたかったりするw

でも美味しそうなキャラは後にとっておくのも悪くないかな~っと(何)

あと恭介さんいいね、恭介さんw

さすがは声が緑川さんw

かなり意味深いキャラになってたよ^^;

発言がわけわかんないのに説得力あるから面白過ぎw

あと真人さんが、クラナドで例えると春原ぐらい痛い目にあってるっぽいw

よく鈴に蹴られたりしてるし、戦闘ではいつも負け側だし(ぇ)

面白い構図で落ち込むこともあるし、猫に集団リンチされたりもするし・・・

とにかく真人さんはそういう意味でナイスキャラ!><b

そういえば今のところ、女性キャラが誰も紫の脳内ボイスと一致してません(汗)

小毬は喋り方が想像してたのと違かったし、鈴はゲームプレイ前のイメージと比べてかなり声が高いな~って思いました

あと非常にどうでもいいことなんですけど、鈴よりも小毬の方が背高いんですね・・・

どう考えても紫のイメージとかけ離れてるよorz




そういえば10月はたくさんアニメやるから、そろそろどれを見るのか整理した方がいいな・・・

でも、紫って自分のテレビで何チャンが見れるか把握してないんだよね・・・(ぇ)

え~と・・・テレ東とかTBSとかは見れるんだっけ?

あれ、千葉テレビは関東で見れるのか?(←お前いくらなんでも知らなすぎ!)




・クラナド(10月4日(木)・約2時~)
・ダ・カーポⅡ(10月7日(日)・23時30分~)
・メイプルストーリー(10月7日(日)・8時30分~)
・スケッチブック(10月1日(月)・2時~)




と、こんなところか?

メイプルは「とりあえず1話目ぐらいは見ておこう」みたいな感じなので、最後まで見ないかもしれませんねw

あと余裕があればシャナの2期も見るかもしれないけど、たぶん時間ないから無理かなw

てか、この中で放送日や時間に間違いがあったら誰か教えて~><

どの放送局が使えるのかわかんねぇんだよ!(←だからお前ありえない)

そういえば車輪とかアニメ化しないかな~

でも5章までやった人なら分かると思うけど、車輪のアニメ化は絶対に不可能なんだよねぇ・・・

まぁ記事の序盤にも書いた「3大複線」のせいですよw

ちょっとアニメでは表現できないような複線が含まれてるので^^;




はい、以上!

・・・ん、今回は(も?)ほとんどの人が話についていけないなw

まぁいいかw

つ~か暇だからニコニコでも張っとくかw

とりあえず最近やったゲーム&これからやる予定のゲームをペターリ(何)

ちなみにネタバレ多めだと思うので、これからやる予定の人はコメント非表示を推奨しまーっw
























・・・ふぅ、張った張ったw(意味不)

あ?何ですか?

「張った」の漢字が違うって?(いや、誰もそこには突っ込んでこないって)

まぁとにかく、これらのゲームは全部泣きゲーとして称されてるはずですよw(何)

てか、keyのゲームは基本的に泣きゲー多いねぇ^^;

「Canon」とか「AIR」とか「クラナド」とか「リトバス」とか・・・・・

あ、ちなみに車輪は違うところが作ってますのでw

ではでは~ノシ

日記 | 19:08:37 | Trackback(0) | Comments(3)
紫の敗北と久遠の武器
はい、こんにちは

現在バスの中ですw

さっきまで紫とナオ君とT也君とkira君の4人でぷよぷよやってましたw

改めて思ったけど、無線ってスゴいね

10年前は通信ケーブルとか使わないといけなかったのに、今では地球の反対側の人とも交流できますし^^;

何気に人類の進化は驚異的だね

おっと、続きは帰宅してからということで

金賞報告ができるように頑張ってきます~

ではでは~ノシ









~帰宅後~

はいはい、たくさん報告することありますよ

まずは・・・

え~と・・・

さっそく結果の報告から言っちゃいますけど・・・

・・・

・・・

・・・はぁ・・・(何)

・・・あの、実は金賞は取れたんですよ

・・・取れたんですよ・・・(連呼)

にも関わらず、何でこんなに沈んでるかというと・・・

・・・全国行きは叶わなかったからです・・・

いや、金賞って全部で6校なんですよ

それで、その中の上位3校が全国へ行ける、という謎のシステムがあってですねぇ・・・

・・・はい、M高は5位でしたorz

正直、かなり沈みましたね・・・

結果を聞いたとき、かなり悔しかったです・・・

閉会式が終わって部長が客席に戻ってきたとき泣いてて、他の先輩方も「泣くな!」って言ってるんですけど、言ってる本人達も泣いてて・・・

・・・紫も悔しくて放心状態でした・・・

あぁ・・・金賞なのに全国行けないとか、孔明の罠かよ!(違)

ちなみに松陰は銅賞でした(何)

とりあえず掲示板見てきたら「課題曲がひどい。気持ち悪い」とか書いてあったw

さすがは松陰・・・違った意味で期待を裏切らないな・・・(ぁ)

あとは東も銅賞で~、船校が金賞だったかな~?

まぁ船校も全国には進めませんでしたけど・・・

さ~て、M校の感想は何かないかな~?

「随分と発声が柔らかくなって人肌剥けた感じ」

・・・これ書いた人どうもです(何)

でもNコンのラジオ聞いて「男性は女性と比べて声量が小さい」って書いてた人もいたなぁ・・・

今日の演奏はどの程度に聞こえたのだろうか?(汗)

まぁとにかく、今日の結果は必ず次の一歩への糧になるはず!

悔しさを経験してこそ、真の合唱団になれる!

・・・と思ってみる(何)

まぁM校の皆様、お疲れ様でした

結果はどうあれ、いい演奏ができたと思います

きっとお客さん達も感動してくれたはずですよ

精一杯気持ちを歌に込めて伝えきったはずですから・・・

うん、合唱ってそういうところがいいですね

さて、いつまでも悔やんでてもしょうがないですね

Nコンは全国行きが決まってるんだから、そっちに精神を集中させないと・・・^^;




そういえばどうでもいいことなんですけど、関東の代表3校はなぜか全部埼玉なんですよ(汗)

どう考えても強すぎだろ!w

あぁ・・・埼玉の3校・・・全国でも頑張れ・・・(何)

あ、それから昨日の中学校部門の話なんですけど、M中は銀賞で破れたそうです;;;

残念!><




ちなみに帰りは11時ごろに学校に着いて、そこからはナオ君の車で送ってもらいましたw

なので家に着いたのもそのくらいの時間帯w

記事の更新がこんなに遅れたのも、帰宅時間のせいw




はい、今日は結構凹んでるのでこのへんで・・・

ではでは~ノシ

日記 | 12:54:43 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の投函と崇高の理念
ばんちゃ~

紫です~



・・・何かネタがあったはず・・・(汗)

なんだっけなぁ・・・

まぁとにかく明日はいよいよコンクールです!><b

頑張るぞ~^^

・・・何だか今日は疲れすぎてこれしか言えない・・・(滝汗)

もっと意気込みを書きたかったはずなんだけど・・・

と、とにかくマジで頑張ってきま・・・s(バタッ)




てか、今日は帰宅途中に「カツサンド」を必死で探してました!(ぇ)

まぁクラナドネタですねw

ほら、「勝つ三度」だから縁起がいいかな~、と(何)

・・・で、探したんですけど・・・

・・・なかった・・・orz

3件もまわったのにぃぃぃぃ!!!

・・・まぁカツサンドがなくても「トイレの神様」が何とかしてくれるだろう!(ぇ)

ちゃんと祈りを捧げたから問題なし!><b(何)

しょうがないから書店にでも寄って開き直ってました(ぉぃ)

・・・で、「スパイラルアライヴ3巻」と「ライアーゲーム5巻」を見つけてしまった・・・

今、財布の中が1286円ぐらいしかないのに・・・orz

とりあえずアライヴの方は400円ぐらいで、ライアーの方は500円ぐらいだったから合計1000円以下で済みました

助かったぁ^^;

でもこれじゃあ明日のドリンク代がなくなってしまう!

え~と・・・(残額を計算中)

・・・うわ、248円しかない・・・

ペットボトルは150円だから・・・

・・・うわ、紫は明日「持参のボトル2本」と「自販機で買うボトル1本」だけで耐えなければいけないのか・・・

せめて2本ぐらいは買える状況にしておきたいんだけど・・・

・・・く・・・入学祝の金が余ってるから、そこから少し抜くしかないか・・・

でもそうした場合、「1万円札で自販機を使う」なんていう事態になってしまうぞ(汗)

まぁいいか・・・(←明日大金もって行くつもりのやつがここに約1名)

てか、他にも「fate4巻」とか「らき☆すたアンソロ」とかが置いてあったw(何)

まぁさすがにそこまで金なかったので買いませんでしたけどw

それから「スコアブック」が欲しいです・・・

まぁ「スケッチブック」と同じ人が書いてるんですけど、いつも店に置いてあって「欲しい!」とは思うんですが、毎回金がなくて買えなくなっちまうんですよ・・・

はぁ・・・でも3日後には給料日で5000円もらえるし、それまでの辛抱だなw

あ、でも10月には「ARIA11巻」とか「その向こうの向こう側5巻」とかも出てくるから、一瞬で5000円が吹っ飛ぶかもなw(そのうちの1000円は部費w)




あ、それから明日のテレビ放送は「午前9時~午前11時50分」ですから!

昨日の記事で「午前9時~午後11時50分」と書きましたが、あれは間違いですので!(汗)

どう考えても13団体で14時間以上も放送枠とれるわけないですから!(何)




・・・ふぅ・・・とにかく今日は早く寝よう・・・

何だか疲労が溜まりすぎてマジで死にそう・・・

まぁその割にはさっきからライアーゲーム読んでますがw(←頭使いすぎて余計疲労溜まってます)

てかドラマと同じ展開かと思ったら、漫画では全然違う展開になっちゃってて楽しすぎ!(汗)




そうだ、昨日のことなんですけど、T也君にPSP破壊されましたw(何)

まぁ正確には「電源がつかなくなった」ですけどw

はい、何をしても反応しなくなりました(汗)

でも1日預けたら、今日には復活して戻ってきましたw

でもよく直せたな・・・^^;




そういえば車輪のコピーがようやく終わりました~w

これでいつでも真紅君に渡せる状態になったわけかw

でも渡す機会ないなぁ・・・

時間空いたときに家のポストにでも投函しとこうかなぁ・・・(ぇ)

ではでは~ノシ














ちょっと待ったぁぁぁぁぁ!(何)

テレビ放送って来週の日曜日だったぁぁぁぁぁ!(←凄い勘違いだな、おい)

・・・はい、明日はFMラジオの日でしたorz

日記 | 18:02:15 | Trackback(0) | Comments(7)
紫の便座と大陸の横断

※今回の記事は、語尾に「それと便座カバー」がついています




こんばんは~

紫です、それと便座カバー




まずは報告です、それと便座カバー

9月23日(日)の午前9時~午後11時50分に、関東甲信越ブロック(高等学校の部)がテレビ放送されます、それと便座カバー

もちろんM高の演奏もあり、紫も課題曲のみではありますが映ります、それと便座カバー

どうせ日曜日ですし、みんなも暇だったら是非見てくださいね~、それと便座カバー




さて、今日はテスト最終日でした!それと便座カバー

科目は「オーラル」と「保健」、それと便座カバー

まぁどちらの科目でも時間が20分以上余ったので、問題用紙にいつも通りキャラを落書きしてました、それと便座カバー

というか、今日は気に入ったキャラが書けましたよ!それと便座カバー




070921_2005~0001.jpg





・・・この絵の一番目のキャラが最高です、それと便座カバー

いやぁ、前々からこういう元気系キャラが書きたかったんですよ~♪それと便座カバー

何だか紫が書く女性キャラってほとんどロングヘアーだから、比較的大人しそうに見えるんですよ・・・それと便座カバー

ちなみに会話は・・・




新キャラ「テスト終わった~♪これで自由だ~♪」

海斗「お前の場合「終わった」じゃなくて「諦めた」だろうが・・・15分も余ったんだから、見直しもできただろうに・・・」




・・・です、それと便座カバー

もちろん保健の方でも落書きしました、それと便座カバー




070921_2005~0002.jpg





何だかオーラルのときに書いた新キャラが気に入ったので再び書きました、それと便座カバー




新キャラ「あと30分耐えればテスト終わりだ~♪イエーイ♪」

縣「早く昼食にしたいな~♪その後は部活か~♪」

海斗「どうでもいいけどまだテスト中だよな?いくらなんでも緊張感なさすぎだろ・・・」




・・・まぁテスト中の紫は、自分に対してこのように思ったからこういう会話を書いたんでしょうね~、それと便座カバー

何はともあれ今日で完全にテストが終わり、その後は屋上で3時間ほどDSとかで時間を潰していたわけですね、それと便座カバー

兄貴のリーフグリーンをやってたんですが、無事にカビゴンの捕獲に成功しました、それと便座カバー




まぁその後はいつも通りに部活をやりました~、それと便座カバー

・・・1時半から5時半までやって、その後6時半までセクション練習やったので合計約5時間の長い練習でした・・・それと便座カバー

そういえば今日はまたM高の卒業生っぽい人がきました~、それと便座カバー

全く知らない人でしたけど、その人は「ユーラシア大陸を自転車で横断した」という武勇伝を持っているそうです、それと便座カバー

いやぁ、なかなか面白い人でしたよ、それと便座カバー




・・・

・・・

・・・って、もう嫌じゃぁぁぁぁぁ!!!

語尾に「便座カバー」つけるだけで意味不明な記事になっちまう~!!!

春原、テメェ!(やつあたりかよ!)

何で貴様はそんなに面白いキャラなんだよ!(しかも突っ込みはそっちかよ!)

はぁ・・・

とにかく、「便座カバー」は危険だな・・・(ぇ)




以上!

あ、それから報告がもう一つ~

9月23日(日)・・・まぁ記事の最初にも書いたとおりテレビ放送の日なんですけど・・・

・・・実は紫はその日にコンクールだったりするんですよ(汗)

・・・で、そのコンクールの発表が5時半ぐらいで、しかも閉会が8時前後だったりするわけです

しかも会場が神奈川っぽいからバスを2台ほど貸しきって行くことになったんですけど、たぶん10時半ぐらいに学校に着いて、そこからさらに電車とかモノレールとか使って自宅に向かうわけです(汗)

まぁ早く自宅に着いたとしても、そのときには日付が変わってるということも十分にありえるわけですw

そんなわけでブログの更新ができない可能性があります

まぁ投稿時間の修正を使って、強引に更新する予定ですけどw(ぁ)

さて、明日は正装だからネクタイとか長袖シャツとか黒靴下とかの用意をしなくちゃ・・・(何)

ではでは~ノシ

日記 | 20:55:36 | Trackback(0) | Comments(9)
紫の預言と排水の祈願

こんばんちゃ~

紫です・・・




何だかマジで疲れが溜まる・・・

なぜだ・・・

T也君は今日までの4日間、睡眠なしでテスト+部活こなしてるというのに・・・

紫は今日までの4日間で32時間も寝たよぅ(;w;)

睡眠に耐性持ってる人はいいねぇ・・・

紫なんか、ちゃんと睡眠とらないと部活中にぐっすり逝っちまいますよ(ぁ)

つ~かちゃんと睡眠とっても、たまにぐっすり逝っちまうぐらいですし・・・(汗)




まぁ今日もテストがありました~

紫の一番好きな科目であり、また一番苦手な科目でもある「倫理」

そして保健に次いで、非常にどうでもいい科目「家庭科」

開始~w

・・・できねぇorz

倫理なんか全然わかんねぇよ!

え~と・・・テスト直前に暗記してましたw

紫って、自分なりの覚え方持ってますw(ぇ)

たとえば・・・




仁:家族愛が基本




・・・って、プリントに書いてあったんですけど・・・




仁:渚ルートが基本



・・・と頭の中に叩き込みましたw(ぁ)

だって家族愛=渚ルートじゃんw(そういう問題じゃない)

他にも・・・




六信=神(アッラー)、天使、啓典、預言者、来世、天命




の部分を




六信=フォルトゥナ、コレット、啓典、スコアラー、来世、天命




・・・と覚えたりw

※変化のない語句は、何も思いつかなかったからw

つ~かテストに「預言者の意味を書きなさい」とか出てきて、ビックリした~w

ついアビスの預言者について書くところだったw

てか、倫理は時間があまったから落書きしてたしwww




070920_1820~0001.jpg





・・・はい、自作小説の海斗君ですね(何)

なぜか問題用紙に落書きするときはいつも一番最初に書くキャラw

だって書きやすいしw

自分でつくった主人公キャラははっきり言って書きにくいwww(ぁ)

でも海斗君は紫じゃなくて兄貴が考えたキャラなんだよねぇ(何)

もう一人のキャラは誰だか不明w(ぇ)

まぁたぶん瑞奈だと思う(たぶん?)




海斗「倫理は半分できればマシな方だろ・・・(汗)」

瑞奈「でも問題解いてた時間よりも落書きしてた時間の方が多いのはどうかと思うけど・・・」

海斗「つ~か眠い・・・」

瑞奈「(見直しはやらない主義者か・・・)」





・・・と書きましたw

まぁ言ってしまえば、紫がテスト中に考えてたことをそのまんま書いたものw

ちなみに家庭科の問題用紙にも同じようなこと書きましたが、回収されましたw

え~と・・・確か内容は・・・




海斗「この問題用紙って回収するんだよな・・・?何でだ?」

クード「いや、それ突っ込むべきところじゃないし・・・てか、分かってるんなら落書きやめろよ・・・」

瑞奈「それ以前に、よくテスト中に落書きしてる暇なんてあるわね・・・見直しは・・・?」




・・・だったような気がするw

てか、落書き(家庭科バージョン)にはクードも追加されてるw(何)

きっと紫はこのとき相当暇人だったに違いないw

てか、前もって「問題用紙を回収する」ということを知っておきながら落書きした紫は勝ち組だなw




(偽゜∀) いや・・・どう考えても負け組みだろ・・・




まぁとにかくテストも終わっていつものところに集合~w

・・・別に集合するって決めてるわけじゃないんですけどねw

気付いたらみんな揃ってる・・・みたいな?w

てか、2日連続で紫が一番最初に屋上に到着してるぜぃ(だからどうした)

明日も1番乗りだ~w(←特に意味はない)




そして3時間後、部活~w

・・・あれ?

K川さんが来てる!

・・・

・・・昨日も来てた・・・よね?(汗)

暇人なのか?(←それ言っちゃダメ)

まぁ 別に来ちゃダメってことはないんですけどねw

むしろ来て欲しかったぐらいですし♪

まぁ今日もいろいろと教わりました^^

やっぱK川さんはいい人だよ><。

また明日も来てくれないかな~w

・・・いや、さすがに忙しいかな・・・




そして帰り・・・といいたいところだけど・・・

トイレに直行!(ぇ)

目的は・・・

・・・

・・・いや、目的の前に、何でトイレに行くことになったのか、経緯を説明した方がいいかw

それは先生の一言・・・




せんせ「トイレには神がいるんですよ~」

紫「(・・・?)」

せんせ「トイレで「オングロダーウンジャクソワカ」と言いながら掃除をして、最後に「ありがとうございました!」と言うんですよ」

紫「(・・・???)」

せんせ「それを3日間続けると、急に良いことが起こるそうですw」

紫「Σ( ̄∀ ̄;)」




・・・というわけで、トイレに行くことになりましたw

ちなみに今日はナオ君とT也君とゲイ君とM君が掃除してたっけ?

あれ、何だか記憶が曖昧だ・・・(汗)

たぶん上に書いた4人のうちの3人が掃除してたと思うけど・・・

ゲイ君がブラシ持ってたことしか覚えてないw(ぇ)

何だか呪文に集中しすぎて、誰が掃除してたのか忘れちゃったw(何)

えぇ、狂ったように9人で呪文を発狂してましたよw




「オングロダーウンジャクソワカ♪」

「オングロダーウンジャカソワカ♪」

「オングロダーウンジャカソワカ♪」





・・・そして掃除終了!




ナオ君「はい、気をつけ~w」

男性1年全員「・・・(ピシッ!)」

全員「ありがとうございました~w」





・・・これを3日間やりますw

今日が木曜日で~

明日が金曜日で~

明後日が土曜日で~

・・・これで3日間w

そして日曜日はコンクール当日!

ふっふっふ・・・(何)

「良いこと」=「金賞」だぜぃ!(何何何)

トイレの神様にお祈りすれば金賞間違いなしだな!><b

ちなみに掃除当番は交代性っぽいですw

今日トイレに来たのがナオ君+1年全員(8人)だから、ちょうど9人!

3人ずつ担当すれば、全員がお祈りできるね♪(ぇ)

※ちなみに呪文は紫の耳で聞き取れた範囲の言葉なので、微妙に間違ってる可能性があります




以上!

ではでは~ノシ

日記 | 18:53:03 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の添付と不尽の気合

こんばんは~

紫です~




さて、ラジオのリクはまだ行ってるよ~w

正直言うと、まだまだリクが不足してるなぁ・・・

というわけでもっとリクしてね~w

・・・クゥ♪君以外w(ぁ)




今日もテストでした~><

化学はとにかく死んだw

でも勉強してない割にはよくできた方かもw(点の方は最悪でしょうけどw)

もちろん英語もヤバスw

まぁ英語は気合でどうにかしましたがwww

うん、とりあえず適当にやったらどうにかなったw(←どこをどう解釈したら「どうにかなった」という発言が出てくるのだろうか?)




さて、テストが終わったら・・・え~と・・・

文化ホールの上・・・といえばいいのか?

とにかく、体育棟みたいなところの屋上に待機~w

う~ん・・・何棟っていうんだっけ・・・?

名称忘れたw(ぉぃ)

そこで昨日と同じように飯を食って、その後はまたPSPで音楽聴いてましたw

今回はアニソンフォルダを使用w(ぁ)

でも途中でT也君にイヤホン取られて、中身を漁られましたw

つ~かリトバスや車輪の歌を大音量で流してましたw(何)

屋上だから可能だったけど、音楽室とかでやったら先輩達にフルボッコにされるだろうなw(ぇ)

その後は携帯を漁られましたw

でもニコニコを携帯で見れるようにしてもらいましたwww

まぁ携帯だと重すぎてヤバいけど^^;




約3時間の休息をとったら、ようやく部活開始~w

でも部活の時間よりも待ち時間の方が長いっていうのはどうかしてるぞ(汗)

しかもなぜか最近は疲労が溜まる一方だし・・・

ちゃんと8時間以上寝てるのになぜだ・・・orz

つ~かテストのせいで車輪ができないじゃないかぁ(;w;)

全く・・・まだエロシーン全員分見てないぞ!(問題発言)

夏咲は見たからもう満足だけど、こういうゲームは全キャラコンプリートしてこそ意味があるだろうが!

ふっふっふ・・・(何)

あと、バッドエンドもさっさと見ないとな^^;

つ~かバッド見ないとCGだって全部埋まらないしwww

ところでルートは5つしかないはずなのに、イベントモード見る限りだとそっち系シーンの枠が7つあるんですが・・・

何で・・・?(汗)

まぁ全てをやれば謎は明らかに・・・なるのか?(何何何)




つ~かみんなクラナドと車輪やれ~っ!(ぇ)

しょうがないからクラナドのOPでも貼っとくよ(いきなりかよ!)




http://www.nicovideo.jp/watch/sm595114




・・・はい、見ろ!

そしてハマれ!(ぇ)

それともう一つ貼ってやる!




http://www.nicovideo.jp/watch/sm235696




これはクラナドでも有名な「便座カバーイベント」だ!(何)

クラナドに興味ない人でも、これは見ておけ!

どうせ3分だけなんだから、カップメンでも温めながら見とけ!(謎)

要望があれば他のイベントも探して明日にでも貼るけど、どうですか~?(ぁ)




以上!

ではでは~ノシ














最近は記事の長さが短くなったよね?(ぁ)

ほら、時間不足で・・・(汗)

日記 | 19:13:59 | Trackback(0) | Comments(9)
紫の早寝と余白の編集

ばんちゃ~

紫です~




昨日は8時半に寝ました!

そして今日は6時半に起きました!

でも眠かった!(ぁ)

どうやら、早く寝すぎると逆に眠くなるようです(汗)

さすがに8時半に寝ると眠くなるから、今日は9時半ぐらいに寝ようっと・・・

微妙なバランスが必要になるな・・・^^;




さて、今日のテストは国語と数学!

いきなりこの2教科は厳しい~><

開始~w




~国語編~

・・・やべぇw

「矛盾」は中学時代にやったから余裕でできたけど、他は死んだw

つ~か落書きする時間がなかったぁ!(そっちかよ!)

てか、漢文も思ってたより手強かった・・・

テスト前は結構自信あったんだけどなぁ^^;




~数学編~

昨日「80点以上宣言」したくせに、あまりできませんでしたw

まぁ今回はかなり難しかったからねww

つ~か空欄が4つだから、この時点でどうあがいても最大が80点なわけだw

まぁ空欄以外も間違ってる箇所を考えると、60~70点ぐらいかな?

関数はスラスラできたけど、図形の方が・・・




はい、今日のテストは終わり~w

11時前には終わってしまったw

でも部活が1時半からあるから、適当に時間潰す~w

1音で待機してましたw

みんなは勉強してたけど、紫はPSPで音楽聞いてましたw

まぁさすがにうるさいと思ったから、アニソンフォルダは控えて合唱曲フォルダにしといたけどw

イヤホンしてもアニソンは響くからねぇ^^;

まぁ1時半までずっと机で寝てたんですけど、さすがに暇すぎるので英語の予習ノートの後ろの余白に絵を書いてましたw

久々に書いたから、かなり失敗したぁ><




070918_1741~0001.jpg





070918_1741~0002.jpg





・・・ショボすぎ!><。

しばらく書かないうちに超おかしい絵しか書けなくなっちまった!

・・・まぁ以前からおかしい絵しか書けませんが・・・(汗)

つ~か上の絵は小説の主人公である縣君をイメージして書いたんですけど、見事にキャラが変わっちまいました・・・orz

そんでもって下の絵はヒロインキャラの莉翠を書こうとしたはずなんですけど、これまたキャラが変わっちまった・・・orzorzorz

むしろ綾乃かユフィあたりに近くなったかも・・・

あと、どっちの絵にも言えることですけど、上半身と下半身のバランスが悪いね

ま、明日も書くか・・・(ぇ)

どうせテスト期間中は11時~1時半まで待機しないといけないわけだしw

つ~か、暇潰しにPCでも持っていこうかと考えてますw

まぁ考えてるだけで、さすがに実行しないと思いますけど^^;




てか、25日にNHKの取材が来ます!

やばいって!><

合唱部最強じゃんw

2時間ぐらい撮られるらしいよ><

でも実際にはその撮ったやつを編集されて、2分ぐらいしかTVに映らせてくれないだろうなw

・・・と先生が言ってましたw(何)




以上!

さて、リク曲取ってこないとw

ついでに言うと、さっさとコメの返信もしないとなw

明日は化学と英語のテストだけど、勉強しないで本番に全てをかけるw(ぉぃ)

どうせ今更勉強したって無駄な抵抗なんだからねw(ぁ)

ではでは~ノシ

日記 | 18:00:14 | Trackback(0) | Comments(5)
紫の後悔と行動の浪費

こんばんちゃ~

紫です~




はい、曲のリクはまだ行っています~

「それじゃあアニソンよろしく!><b」とかはダメねw

ちゃんと曲名を指定してくださいw

あと、「ただ流すだけ」なのか「紫に歌わせるのか」も書いてくださいね~w

ラジオに関しての報告は以上!




さて、昨日は結局午後は寝てましたw

・・・で、昨日はらき☆すたの最終回でしたね!

紫には「1話目と最終話はリアルタイムで見る」というこだわりがあるので、頑張って寝ないで12時まで待ってましたw(ぁ)

まぁ暇だったので、11時半ごろにオニギリ作って食いました(何)

ところでオニギリにワサビを入れて「ワサビオニギリ」を作ろうと思ったんですが、危ないので止めましたw(ぉぃ)

何かね、RPGのキャラみたいに凄いのが作りたいんですよw

「鍋が爆発する」とかは真似できなくても、「味を凄まじいものにする」とかは頑張れば何とかできるかな~、と(ぇ)

まぁオニギリの話はどうでもいいですねw

兄貴と共にTVの前に待機~w

・・・ぐは!始まった!(何)

・・・あれ、OPがないぞ?

ん、パティがチアダンスやろうとか言い出してるぞ?

・・・さてはOPの複線か!

最終話で踊るつもりだな!

ふっふっふ・・・紫には分かるぞ~><

・・・で、マジで踊りやがったw

でもリハーサルの方かよ!w

本番の直前で話が終わっちまったよ!

・・・つ~か・・・

意外と動きが少ないなと思いました・・・

OPで踊ってる部分以外は微妙だった・・・orz

せっかくフルバージョンで極めようと思ったのに・・・(ぇ)

あと「セーラーふくだからです←結論」の部分の後にどうやって移動したのかがよくわかんない・・・

だっていつの間にか横1列になってるもんだから、超疑問だ(汗)

瞬間移動事件!(ぁ?)

あとEDは失敗だな、あれは・・・

「らき☆すたらしい終わり方」ではあったけど、紫は納得いかなかったぁ・・・

個人的には、OPのオルゴールアレンジが流れてきたところが一番良かった^^

あんな凄いOPでも、アレンジしたら神曲になるんだねぇw

思い知ったぜぃ><b(何)

どちらかというと、あのシリアスな雰囲気を最後まで保っておくべきだったような・・・?




あぁ、昨日といえば、クラナドのことを2chの掲示板で調べてましたw

さ~て、何が書いてあるかな~?




「乙、それと便座カバー」(春原の「便座カバー」ネタ)

「とっても乙なの」(ことみネタ)

「プチ乙ですっ><」(風子の「プチ最悪です」ネタ)

「乙サンド」(かつサンドネタ)

「今日も乙に囲まれて、幸せ」(ことみネタ)

「このスレと住民に幸あれ」(秋生さんネタ)




・・・ちょっと待て!

少しは何か話し合えよ!w

さすがは2chだw

あとは何か書いてないかな~?




「そんなどうしようもない粘着基地害にかまってないで、なんで杏があんなにかわいいのかを語ろうぜ」




激しく同意w(ぁ)

てか、杏の人気はどこに行っても尽きることはないらしいw

逆に、椋と有紀寧さんが批判浴びまくってるな・・・

有紀寧さんにいたっては「おまじないのイベントなかったら、存在意義すら持たないキャラ」らしい・・・(汗)

さ~て、他には何か書いてないかな~?




「杏>智代>>渚>風子>ことみ>(メインヒロインの壁)>有紀寧=椋(アンチも居る)」




おぉ、紫の頭の中とほぼ一致してるw

同胞がいて助かった!(謎)




まぁパッと見た感じだと、掲示板はこんな感じでしたw

意外と見てると面白いなw

でもいろんな考えの人がたくさん集まっていることもあってか、批判も結構書かれてますね・・・(汗)

まぁどのゲームにも批判はつき物、ということで割り切るしかないか・・・




はい、昨日の話は終わり!

今日は部活でした~

死んでました~(ぁ)

何かね、疲れがMAXでした><

微妙にボーっとしてました!

らき☆すたを遅くまで見てたせいかぁぁぁぁぁ!

まぁ何とか耐え切って、無事今日も家に帰還してきました~w




以上!

何か他にもネタがあったような気がしたけど、忘れた!(ぁ)

ちなみに明日からテスト!

・・・ということを今日になってようやく思い出したw(ぉぃ)

前にも言ったとおり、今回のテストは捨てるのでw

まぁ勉強しなくても数学ぐらいなら80点以上とれるだろw

授業中寝てた割には、なぜか結構内容理解してるしw

・・・なんで寝てたのに頭の中に入ってるのかは最大の疑問ですけどw

でも化学と倫理は心配だな~><

常に赤点と隣り合わせの紫的2大教科w

ではでは~ノシ

日記 | 18:14:44 | Trackback(0) | Comments(7)
紫の継承と音痴の思考
ばんちゃ~

紫です~




そういえば、そろそろクラナドの感想でも書こうと思います~

適当に記事の最後にでも書いておきますねw

ネタバレ全開かもしれないから要注意ですよ~(何)




それよりも昨日ようやく車輪終わりました~

まぁ夏咲ルートだけですけどねw

でもどのルートやってもストーリーが1本道だからそんなに変わらないらしいw

強いて言うなら「主人公が誰と繋がるか」が変わるだけ・・・か?

まぁ実際に全部プレイしたわけじゃないのでよく分かりませんがw

・・・で、やってみて思ったことは・・・

・・・もう主人公ありえねぇよ!

頭の回転が尋常じゃないって!

あ、、実は主人公以外も全員凄い思考回路持ち合わせてますけど(汗)

プレイ中に「おぉ!すげぇ!」って何回思ったことか・・・^^;

紫的には4章のラストと5章全体が凄くいいと思いましたw

もちろん2章も3章も凄くよかったですけど^^

やっぱ夏咲最高だよ、夏咲(何)

そんでもってお姉ちゃん凄いよ、お姉ちゃん(何何)

磯野ナイスだよ、磯野(何何何)

うん、5章は神展開になるから、これからプレイしようとしてる人は要注意だよ~><

何というか・・・もう画面の前で唖然と立ち尽くす以外に選択肢がないかも(ぇ)

あ、いや、さすがにPC操作中は立ってないと思いますけど・・・(汗)

おっと、これ以上喋ってるとついネタバレしそうだからこのへんで止めておこう^^;

それとどうでもいいですけど、「溶解」と「watxh out!」と「光の先に」と「reason to be Ⅱ」は紫の中での「車輪4大曲」に認定されました(ぇ)




さて、今日はこの後どうしようかな・・・

車輪やろうか・・・

それともゆ~~~~~っくり休もうかな・・・

また明日から部活でかなり忙しくなるし・・・

正直言って、マジで疲れたぁ><

でも誰かに歌を届けるために、明日からまた頑張るぞ~><b




以上!

あ、そういえばラジオの件ですが、新しい企画を考えました~

いつもは「曲のリクエスト」を行ってますよね?

でも今回は「紫に歌わせる曲のリクエスト」を新たに実施~w(ぇ)

まぁつまり「流す曲のリクエスト」と「歌わせる曲のリクエスト」を同時にとろうと考えているわけです

ほら、紫って音痴だからラジオで歌えばいろんな意味で盛り上がるかな~、と(ぇ)

ただし、紫の知ってそうな曲を想定したうえでリクくださいね~

知らない曲を言われてもたぶん歌えないのでw(ぁ)

まぁそんなわけで、今日からリクエスト開始します~

どんどんコメに書いてくださいね~^^

「普通に流す曲」もいつも通りリクしてくれて構わないですからね~

ちなみに日時はまだ決まってないので、それについては検討中です

たぶん秋休みのうちにやるとは思いますけどw

ではでは~ノシ














・・・といいたいところですが、バトンまわってきたので片付けましょうw(ぇ)




1:回す人

どうしようか?(何)

それじゃあ、あえて蒼兄にバトンタッチ!(何)



2:お名前は?

基本は紫です

他にも場所によって「アヴィシス」とか「アメイズ」とか「望月紫苑」とか名乗ってますw


3:おいくつですか?生年月日は?

憧れの16歳~♪(ぇ)

1991年8月29日、紫はこの世に生を受けた(何)


4:ご職業は?

どうしようもない高校生ですよ・・・


5:好きなことは?

家にいるときは寝るまでPCに触れてますねw

現在、PC中毒者になりかけて・・・いや、既になっているのか?(汗)


6:好きな異性のタイプは?

ん~とね、こういうのは自分とは正反対な性格してた方が相性が合うらしいw

というわけで紫は根暗な人間だから明るい人が傍にいた方がいいね(ぁ)


7:特技は?

な・・・ない・・・

ここはあえて自信を持って合唱と言っておくべきか・・・?

い、いや・・・でもまだ修行中だし・・・う~む・・・(何)


8:資格は何か持っていますか?

英検3級
数検3級
漢検4級(←これだけ妙に地味だよねw)

てか、紫ってコミュニケーションとるのかなり苦手なのに、よく英検の面接試験で受かったよなぁ^^;

・・・本当にギリギリの点数でしたけど(汗)


9:悩みはありますか?

合唱の練習してるときに、「どうすれば先輩達を支えてあげることができるかな~・・・」とか考えるときがよくありますね

・・・今、誰か笑ったな(何)

紫だってたまには物事を真面目に考えるよぅ><

つ~か早く1人前になりたいよ・・・(;w;)


10:好きな食べ物と嫌いな食べ物は?

厚切りチャーシューメン(近所のラーメン屋に売ってる)最高~w

もうあのチャーシューは柔らかすぎて口の中に甘くとろけてくるよ~っ(ぇ)


11:好きな人はいますか?

まぁ2次元世界にたくさんいますが?(ぉぃ)


12:貴方が愛する人に一言

うわ、いざ考えてみるとなかなか言うことがない!(汗)


13:回す6人の方の自己紹介を簡単にお願いします

蒼兄はネット界のお友達から「誤字兄」とか、特有の愛称で呼ばれてますよ~(ぁ)

そんでもって極度の面倒くさがりやです

寝ることが凄く大好きで、思考回路が普通の人間とはちょっと違って面白いです(何)


14:最近買ったもの

ん~と・・・ん~と・・・

昨日漫画をたくさん買ったなぁw


15:理想のデートコース

山道・・・はこのへんにはないかw(←つ~か車輪に影響されすぎ)

じゃあ川辺・・・もないか・・・(←車輪から離れろ~)


16:今の恋愛を一言で言うと?

2次元と3次元の壁は厚いよねぇ・・・(はぁ?)

つ~か、もう2次元に逃避していい?(ぉぃ)


17:今まで年上の人と付き合ったことある?

壁|紫>ω)ノ イエ~イ♪

↑こんなやつと付き合う物好きな女性はさすがにいないだろう^^;


18:これだけは負けないってのありますか?

携帯の送信ボックスが受信ボックスの半分!(普段から返せよ!)


19:貴方は一人旅に出る決心をしました。まず何をする?

楽譜と音叉は・・・うん、持ったなw

この2つがあれば何とかなるっしょ♪(ぁ)


20:あなたは本気で酔ったらどうなりますか?

あ・・・いや・・・飲んだことないので^^;

でもマジでどうなるんだろ?w


21:好きな芸能人は?

世間には疎いので、どういう芸能人が世の中に生息してるのか分かりません(ぁ)

つ~かTVなんてアニメ以外見ないしw


22:貴方を動物に例えるなら?

猫がいい~!(←今度は自分の小説に影響されすぎ)


23:最後の発信履歴は?

お、兄貴だw

確か・・・

兄貴「うわ!俺の携帯が消えた!おい紫、ちょっと俺の携帯に電話かけろ!」

・・・みたいな感じで発信したなぁ・・・

てか、自分から発信するなんて滅多にないしなぁ・・・

ちなみに逆のパターンもありましたよw

紫「うわ!紫の携帯がない!蒼兄、貴様の出番だぞ!」

・・・もはや発信も着信もくだらない理由だな・・・


24:じゃぁ、最後の着信履歴は?

親だぁ・・・

まぁ未だかつて一度も出たことないけどw

嫌いだから、気付いてもいつも無視してるしwww

今度着信拒否リストにでも入れておこうかと考えてます(ぉぃ)


25:じゃぁ、最後にメールをやり取りした相手は?

メールはたくさん来るけど、ほとんど反応しないから「やり取り」はあんましてないんだよなぁ・・・

真紅君にダ・カーポの投票サイト送って「よしっできたb」とか返ってきたやつに「ご苦労様~」って返したのが最後ですw

ちなみにその後、今日までにメールが6件来ましたが1件も返してませんw


26:じゃぁ、アドレスの27番目は?

誰かなぁ~?

あ、Tろー先輩だったw

ちなみに紫は携帯暦半年なのに、まだアドレス帳が43人しか埋まってません(ぁ)


27:?????

よし・・・何か叫ぶか・・・

・・・でも叫ぶことがない・・・orz

壁|゚д) つ~か最近は兄貴もこのPC使ってるから、勝手に顔文字登録が増えてて便利だな~

〆(。。)メモメモ


28:携帯の送信済みの一番古いメールの相手は誰?また内容は?

あ、兄貴だw

件名が「アメジストの力」で、本文に「インディゴ=蒼」って書いてあるw

たぶん携帯買って浮かれてたから、送信テストでもしてたんだろうなw


29:またまた、アドレス帳の29番目は?

どれどれ・・・

あ、Y澤先輩だw

何だかさっきから合唱部の先輩がよく当たるなww

つ~か0~20番ぐらいまではほとんどブログメンバーで、20番以降はほとんど合唱部の人だなw


30:自分のチャームポイントは?

そ・・・そんなものあるのか・・・?

胸ポケットにいつも音叉が刺さってます(何)


31:何フェチ?      

紫色フェチ~w(はぁ?)


32:最後にバトンを回してきた人はどんな人?

ん~とね、紫の気に入ったゲームを自分の高校で広めてくれる親切な人(何)




・・・終わったぁw

では今度こそノシ

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日記 | 14:33:09 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の支持と読破の道草

こんばんちゃ~

紫です~




今日はナオ君の知り合いらしき人が来て指導してもらいました~w(何)

てか、実際にはどういう関係なのかよく分からないけどw

まぁナオ君の所属してる合唱団の人とか、そんな感じだろうw(←お前ちゃんと聞いとけよ)

ん~と・・・

発声を見てもらったんですけど、いろいろと参考になりましたね~

なんとなく自分がパワーアップしたような気がします(爆)

・・・まぁ本当に「なんとなく」ですけど^^;

てか、何でM高にはこんなに違う団体の人が来てくれるんだ?

明後日にはまたK川さんが来ることになってるし^^;

全部ナオ君の権力か?(違)

まぁたぶんM高は結構期待されてるんでしょうね^^

顧問の先生もそんな感じのこと言ってましたしw

よし、せっかくたくさんの人に支えてもらってるんだから、ちゃ~んと結果で示さないとなw

Nコンに続いて、連盟も全国行けるように頑張るぞ~><b




さて、今日は帰りにヨ●バシに寄りました~w

何かないかな~と探していたら・・・

・・・らき☆すたの小説発見~!

・・・そうか、もう発売してたのか・・・

せっかく公式ガイドブック買おうとしてたのに、先に小説に目がいってしまった><

つ~か店内を一通りまわっていると、妙にクラナドが多いことに気付かされますね^^;

まぁそれ以上に目にとまるのはトゥハートとかカノンとかですけど・・・

本当はクラナドも買いたかったんですけど、2000円ぐらいしか持ってなかったので(汗)

買おうか買わないか考えた末に・・・

「・・・あ、徒歩で帰れば途中でブックオフの前を通るじゃん。そこで売っている可能性も・・・」

・・・ということで、賭けに出てクラナドは買いませんでしたw

まぁとりあえずヨ●バシでは小説だけ買って終わり~w

帰りはヨ●バシから自宅まで徒歩で帰りました~www

そんでもって徒歩のついでに小説読みながらw

・・・やべぇ!

らき☆すたなのに、シリアスな展開!

・・・と言っていいのか?

何だかギャグかシリアスのどちらなのかを聞かれると、どう答えていいか分かりませぬ><

でもとにかく面白いです!

紫なんか、読んでるときに思わず足が何度も止まってしまいましたよ!

「―――――っ!」

・・・みたいに、声にならない声を発していましたw

たぶん通行人に「何であの人は本を読んで止まってるんだ?」って思われただろうな~w(ぁ)

まぁ50ページぐらいまで読んだころにブックオフに到着~w

つ~かあの店は「本を売るならブックオフ~♪」で有名ですが、「本を買うのもブックオフ~♪」と言っても別に違和感ないと思うw

さて、さっそく目的のブツ(クラナド)を捜索~

・・・あったぁ!

コミックアンソロジーの2巻を発見~☆

105円だから購入決定~♪

・・・本当は1巻もあったんですけど、350円だったので止めました><

目の前にあるのに買えないのはつらいよぅ~(;w;)

ほら、最近は欲しいものがたくさんあるので、できるだけ小額で抑えておきたいんですよ・・・

以前は350円くらいなら構わずに買っていたんですけど・・・

つ~か本当の目的はアンソロジーじゃなくて本編の方だった!

というわけで店内を探す~w

・・・

・・・あったぁぁぁ!

・・・高い・・・(汗)

く・・・財布の中身が大幅に減るから買えないな・・・

もう開き直ってダ・カーポの1、2巻買いました(もはやクラナドと接点がない!)

いや、2年前ぐらいから目はつけてたんですけど、結局はアニメ見終わって以来しばらくダ・カーポとは縁を切ってましたし・・・

つ~か1、2巻が単品で105円ずつ棚に置いてあったんですけど・・・

・・・セットで150円で売ってるのを見つけてしまった^^;

ボッタクリには引っ掛からないぞ~(何)

つ~わけで単品の2冊は棚に戻して、セットの方を買いましたw

ついでにセカンドグラデュエーションの1巻も105円で売ってたので買いましたw(何)




そして帰宅~w

家に着いた頃にはらき☆すたの小説を100ページくらいまで読んでましたw

さすがにT葉駅から自宅まで徒歩で帰ると時間かかるからなw

ま、続きは今度読むか~w

つ~か全体が190ページだからあと1時間もあれば読み終えられるかな?




・・・で、その後は兄貴の部屋で適当にダ・カーポ読んでましたw

どうでもいいけど、主人公はことりと繋がってほしかったorz

あとアイシアは要らない子w

かつてアニメ見てたときに兄貴と一緒に「ムカツクやつだな~」とか言ってましたが、今でもあんまり好感が持てない・・・




以上!

さ~て、今日は徹夜で車輪やらないとな~w(ぁ)

つ~か5章が意外な展開になって驚いたぜぃ><

まだ途中なんですけど、この後凄いことになりそうな気がします~っ

てか、車輪はキャラが特徴的過ぎていいですねぇ^^

兄貴なんか、クラナドのキャラに見向きもしなかったのに車輪のキャラは「お、何かバランスいいなw」みたいなこと言ってましたしw

まぁ特徴的なのは認めますけど^^;

何かね、「車輪には無駄なキャラがいない」という結論にたどり着きました(何)

つ~か主人公のお姉ちゃんがカッコイイw

兄貴が超気に入ってました(何)

それでも紫は夏咲を支持しますが(ぁ)

ではでは~ノシ

日記 | 20:54:34 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の集中と最凶の権力

ばんちゃ~

紫です~




昨日、適当にリンク集を修正しましたw

名前変えてる人とか、移転した人とか結構いたし・・・



さて、今日はなぜか会議っぽいものが昼休みにありました><

合唱部の男性が1音に終結して、いつも並べてある机にみんなで腰掛ける

・・・何だか授業中の生徒みたいだな~w

そして前にいるのは当然あの権力者・・・

ナオ君!(何)

てか、ナオ君のイメージが「権力者」しか出てこないのはなぜ・・・?(ぁ)

まぁとにかく授業が始まりました~(違)

まぁ最近のM高合唱部についての議論(?)が・・・




ナオ君「話は変わるけど、ここに1匹のカエルと100℃のお湯があるとします」

紫「(いやいや、話変わりすぎだろ!w)」

ナオ君「このカエルをそのお湯に入れるとどうなるでしょう~?」

ダニ先輩「カエルがお湯を飲む!

一同「・・・・・」

ナオ君「・・・ダニ退場

ダニ先輩「・・・ぁ」




・・・またいつものパターンが始まったよ^^;

まぁとにかく話は続く




ナオ君「・・・で、どうなると思う?」

紫「(死ぬんじゃないのかなぁ・・・)」




その場にいたほとんどの人がそう思ったはずw




ナオ君「カエルはお湯に入ったら跳ねて逃げます」

紫「(・・・む、それもそうか・・・)」

ナオ君「じゃあ次、カエルをただの水に入れて、その水を少しずつ100℃に近づけていくとどうなる?」

紫「(ん~・・・どうなるんだ?途中で熱くなって逃げ出すのか?)」

ナオ君「実はカエルは熱さに気付かないで、そのまま死にます」

紫「(Σ( ̄∀ ̄;)そうなの!?)」




はい、この後ナオ君は「生き物には「慣れ」というものがある」といって、その後M高合唱部の話に戻りました

例えば人間で言うと、先生に注意されたときとか!

普段から注意されてるから「慣れ」というものが発生してしまい、注意されたことを特に気にしないという現象が、今の合唱部に起こっているみたいです

そう、今の紫達には「集中力」というものがない!

今のままでは連盟の関東コンクールには勝てないと言っていました

なので結構真剣な話になりました

・・・話自体は笑いながら進んでましたが(汗)

とにかく先生の話にはちゃんと耳を傾けて、一つ一つの言葉を真剣に受け止めろ!・・・っていう話がしたかったんですよ

それを15分ぐらいかけて話していました

でもカエルの話からM高合唱部の話にもっていけるなんて、どんな人間だよ!

さすがはナオ君だね~w(何)

あ、でも問題発言もありました・・・




ナオ君「今テスト期間だけど、テストのことなんて考えずに部活だけに専念するように!」

ナオ君「テストは年に4回あるけど・・・コンクールは1度しかないよね?(微妙にどす黒い口調)」

紫「((´∀`;))ガタガタ」

ナオ君「どうせ今20点とったって、他の3回のテストで全部100点とればよくね?」

紫「(そんな簡単に言わないで~><)」




く・・・学年トップの言うことは次元が違うなぁ・・・(汗)

でも本人もその後「つ~か100点とかキモくね?」とか言ってましたけどねw

とにかく緊急集会(?)はこれで終わり~w




え~と・・・他にネタは・・・

・・・そうそう、なぜか珍しく帰りにモノレール4人組みが集結しましたw

具体的にはナオ君とT田先輩とM木先輩(と紫)w

・・・で、またもやナオ君から問題発言が^^;




ナオ君「1年は今回のテスト家庭科も保健もあるんだよね?」

紫「ん~・・・確かにあるねぇ・・・」

ナオ君「まぁ家庭科なんて捨てとけ。俺なんか授業中にいつもDSやってたしw」

紫「Σ(´∀`;)」




・・・もはや学年トップの言うセリフじゃねぇしw

つ~か授業中にゲームやっててもトップはとれるものなのか!?

ちなみにPSPじゃないところがミソw(ぇ)

ほら、やつは任天堂派だからPSPなんか持ってないw

WIIもDSもGCもあるくせにwww




そうだ、帰りといえば、男性1年の会話では「ゲイネタ」と「M原ネタ」がよく出てくるよねw

「ゲイネタ」っていうのは、以前に記事で紹介した「(仮にも)ゲイ君」に関してのネタのこと~w

今日なんか、いろんな人の名前に「ゲイ」をつけてたしw

ちなみに紫は「フミゲイ」とか言われましたw

てか、ゲイ君はみんなからの扱いを見てるとホント面白いねw

以前に「酸化鉄」とか「スチールウール」とか言われてたしw(頭がチリチリで酸化鉄っぽく見えるからw)

しかもたまに「ビルゲイ」とか言われてるしw

一時期「サクラ」とかいうあだ名も流行ったしw

あ、それから「M原ネタ」っていうのは・・・え~と・・・

まぁ「M原」という地名はみんな知ってるよね?

・・・いや、伏せてるから分からないかw

まぁとにかく、詳しくは言えないけど面白いんですよ(何)

この2つの単語は男性1年の会話の中で最も出現頻度が高い!(意味不)

・・・何か普通に考えたら「どんな集団だよ!」とか思われそうだな・・・^^;




ん~・・・他にネタは・・・

そういえば車輪はようやく4章が終わりました~w

超感動した!><

クラナドも含めて、今までで一番感動した!><。

夏咲は精神の強い子だということがよ~く分かりました^^

そして法月さんは相変わらず声を聞くだけで面白いw

バルバトスと同じ声だからしょうがないw

5章では一体どうなるんだ・・・?

凄い感動が起こるのか・・・それとも・・・?

まぁやってみてからのお楽しみだなw

そういえば車輪を起動すると、最初の画面に「登場する人物は全て18歳以上です」とか出るけど・・・

・・・マナも18歳以上ですか・・・?(汗)

・・・いや、まさか、ね・・・

いくらなんでもマナはまだ子供・・・だよね?

・・・だんだん心配になってきた・・・

いや、つ~か紫は何でこんなしょうもないことを心配しているんだ・・・?




以上!

明日は1日練習だな~w

でもいろいろと都合が悪くて3音が使えない・・・orz

ではでは~ノシ

日記 | 20:32:41 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の投稿と金閣の建造

ばんちゃ~

紫です~




はい、まずは報告~w

小説「猫とアメジスト」の「第2話・白き光華と紅き結晶(後編)」をアップしました~w

読みたい人はカテゴリーのところからどうぞ~w

・・・まぁ今更誰も読まないと思いますけどww

ほら、紫の小説っていつも「長い!」とか言われてたし(汗)

そもそも、最後にアップしたのって4月あたりだったよな?

あ、別にサボってたわけじゃないですからw

大体、途中で投げ出すのは嫌ですからこれからも頑張って書きますよw




さて、今日はネタがないなぁ・・・

あ、そういえばダ・カーポの投票に協力してくれた方々、ありがとうございました~w

おかげで現在は朝倉由夢が1票差で朝倉音姫に勝ってますよ~w(何)

まぁ投票終了が10月だから、まだまだどうなるか分かりませんけどねw




もうネタがないので今日はスケッチブックのネタでいこう~w

あ、スケッチブックっていうのは漫画ねw

今から問題を出します~w




金閣寺を建てたのは誰?




・・・答えを考えてくださいね~w

・・・

・・・

・・・はい、考えましたか~?

正解は!

・・・

・・・

・・・大工さん(爆)

今、「足利義満が建てた」って思った人は間違いですからね~

あの人はあくまでも「金閣寺を建てろ」と命令しただけなので、金閣寺を建てたわけではありませんw

建物を建造するのは大工さんの仕事ですからね(何)

まぁ「スケッチブック」にはそういうくだらなくて面白い話がたくさん詰まっております(ぁ)

というわけでみんなも読んでみてね~w




はい!以上!

車輪やる時間がなくなってきてるぅ・・・

まぁ日曜日にたくさんやるか・・・

確か予定がなくて空いてるはずだし・・・

ではでは~ノシ

日記 | 20:36:42 | Trackback(0) | Comments(8)
第二話・白き光華と紅き結晶(後編)~
「な・・・何・・・?」

そのころ音楽室の内部では白い光が輝いて、目を開けることすらできない状態だった。

莉翠は白い光に包まれるなり、誰かの語りかけを聞いた。

(―――契約を結ぼうよ)

一体何だ、と剣を交えていた縣も男も思わず手を止めて光の発生源に目をやった。

(莉翠は宝石の名前を知ってるでしょ?)

声は直接聞こえてくるわけではなく、頭の中に向かって聞こえてきた。

宝石の名前。

そんなものは知らない、と言いかけた口が止まった。

莉翠の頭の中には、宝石の名前が自然と浮かび上がってきた。

(・・・なんだろう?なんだか昔から知っていたみたいなこの感覚は・・・)

まるで声の主から温かい何かが流れてきているみたいだ。

初めて聞いた声だと言うのに、親しみすら感じる。

莉翠はすうっと息を吸って、自分を落ち着かせた。

「白き光華の輝きよ!セレーネ!」

そう叫んだ瞬間、光は莉翠を完全に包み込み、三日月の形をしたもの―――ツバキが付けているものと全く同じもの―――がいつの間にかヘアピンとなって頭に張り付いていた。

「莉翠、私の呼びかけに答えてくれてありがとう」

今度は直接声が聞こえてきた。

喋っているのは自分の腕に抱きかかえているツバキだった。

「・・・ツバキ・・・なのね?」

「えぇ、そうよ。それより莉翠、説明している時間はないの。詳しいことは後で話すから、今は私の指示に従って縣君の援護に専念してほしいの」

「縣君を助けてことができるのね?分かった。今はツバキの指示通りに動いてみるわ。それで、私は何をすればいいの?」

何を疑うわけでもなく、莉翠はツバキを信じて協力することにした。

「別に難しいことをするわけじゃないわよ。莉翠は宝石の使い方を知っているはずなんだから。ほら、宝石に耳を傾けてみて。感じるでしょ?セレーネの力を」

言われるがままに、莉翠はセレーネに耳を傾けた。

力が溢れてくる。

「そうだ、莉翠。私からの差し入れよ」

ツバキはそう言うと、一つの指揮棒を出現させた。

特に何の変哲もない、どこにでもあるような普通の指揮棒だった。

だがツバキはそれを光で包み、指揮棒の形状を変えた。

変化したそれは、丸い水晶のついた白い杖だった。

「こ・・・これは・・・?」

「精神を光華に変えてしまうと言われている純白な杖「セメリアロッド」。あなたなら、これを使いこなすことができるはずよ」

握っているだけで心を刺激させる。

そして、莉翠の頭の中にはいつの間にか一つの術が浮かんできた。

莉翠は杖の先端を床と隣接させると、精神をどこかに集中させた。

(あれは・・・!)

男は莉翠の方へと駆け出していった。

莉翠は自らを中心に光の魔方陣を描き、目を閉じて術の詠唱へ入っていた。

男はそれを妨害しようとして剣を振り下ろした。

だが縣がそれを許さなかった。

「貴様!」

「お前の好きにはさせないぞ!」

振り下ろされた剣を、縣は横から乱入して自分の剣で弾き返した。

剣と剣とが触れ合って、鈍い音がする。

「―――謳われし姫君よ」

「邪魔だ!退きやがれ!」

「そう言われておとなしく引き下がるとでも思ってるんですか?」

一歩も譲らないというように、縣は剣を使って、間も置かずに迫ってくる男の連撃を必死で何回も抑さえ込んだ。

「―――白銀の響きを詠じ、仇なすものに光華の旋律を奏でよ!」

縣がその連撃を食い止めている間に、莉翠は詠唱を済ませて目を見開いた。

「御心の意志よ!シルメリア・シンフォニー!」

杖の水晶が強く光り、莉翠の描いた魔方陣と同じものが男の足場にも描かれた。

その魔方陣から光の粒子が浮き上がり、男を巻き込んだ。

凄い衝撃で肌がチリチリ焼け、心臓すら焦がすような痛みを感じさせた。

(今だ!)

さらに大量の光の粒子で目が眩み、男の動きが鈍る。

その隙を突いて縣は剣を横に振るう。

「ぐぁ!」

腹部に剣を斬りつけられて、男は思わず後退した。

最も、後退したのは斬りつけられるよりも僅かに早かったため、致命傷は上手く避けたみたいだった。

「ナメんなぁ!獅光滅破!」

男は痛みを抑えつつ、縣に向かって闘気を放った。

縣は防御体勢を取ったのにも関わらず壁際まで思いっきり吹き飛ばされた。

莉翠が思わず縣のもとへ駆け寄る。

男の方は縣を吹き飛ばした直後、斬られた腹を押さえつけて片膝をついた。

「くそっ!この傷ではこれ以上の深追いは危険か・・・」

そう言い終えると、男は自らの足元に黒い魔方陣を描いた。

「縣・・・それに莉翠と言ったな。俺はまだ死ぬわけにはいかないんでな。この場は見逃してやるが、次こそは貴様らの猫を奪って取ってやる!」

「ま、待て!」

「俺の名はレオン。レオン・ディスカバリーだ。覚えておくんだな!」

魔方陣と共にレオンが消えかかる。

縣はすぐに走り寄って、レオンに対して剣を振った。

だが縣の剣は何もない場所を斬り、空気を僅かに振動させただけだった。

レオンは完全に別の場所へ飛び去ってしまったようだ。

「・・・逃がしちゃったね」

「うん・・・やっぱりあの雷撃が効いたかな・・・」

本来なら、縣の速度で十分追撃することが可能なはずだった。

だが雷撃のダメージは、受けてから随分経った今でも継続的に続いている。

それに加え最後に壁際に吹き飛ばされて距離をとられたため、動きの鈍っていた縣ではその距離を縮めることができなかった。

それでもレオンの気配が完全に消えているのを感じると、安心感がドッと吹き出た。

ふぅ、と息をついているのも束の間、後ろからバタッという音がした。

振り返ってみると莉翠がその場で倒れていた。

ツバキは莉翠を心配そうに見ると、縣に助けを求めるように視線を向けた。

無論、縣自身も心配だったのですぐに駆け寄った。

「莉翠ちゃん、大丈夫?」

縣は莉翠を抱き起こすと、外傷がないか確認した。

幸い、見た目から察するに特に何もなかった。

「縣君、ごめんね。ちょっと目眩がして・・・」

莉翠は目を強く押しながら、荒い息を吐いた。

「無理もないわ。いきなり力の制御も分からないまま魔術を使ったんだもの。精神を大量に使いすぎて疲労が無駄に溜っちゃったのね。本来ならパートナーである私が先に教えるべきだったのだけれど・・・」

横でツバキが申し訳なさそうな表情をしながら言った。

縣は魔術を使ったことがないし、アメジストにだって魔術の力はあまりない。

あの状況で力の制御について教えてやれるのはツバキだけだったのだが、レオンの対処で手がいっぱいだったため、ツバキの判断はある意味で正しいものだった。

「う・・・うん、気にしないで。もう平気だから」

どうやら目眩は治まったようだが、息遣いはまだ荒く苦しそうだった。

「あの・・・追い討ちをかけるようで悪いんだけど、壊れた部分の修復をしておかないと・・・」

ツバキに言われて、縣は教室を見渡した。

先ほど十字型に破壊された床や剣でやりあったときについた傷によって、音楽室は見るも無残な姿に変わっていた。

「あ、そうか。ちゃんと修復しておかないと、また学校中の噂になって混乱を招いちゃうよね。それに屋上のときと同じような言い訳は二度も通用するとは思えないし・・・」

別にほたる先生なら詮索をしてくることもないので特に問題はないのだが、さすがにこの惨状では、何があったのかと心配をかけてしまう。

屋上の件だけでも十分怪しいというのに、蓄積させるようにこれ以上心配をかけるわけにもいかなかった。

「あれ?でもどうやって元に戻そう?こんなに崩壊してたら元に戻すなんて・・・まさか手で直すなんてのは無謀なことだし・・・」

「宝石の力を使えば修復することができるわ」

「よし、だったら騒ぎにならないうちにやろう!アスカ、早く修復しようよ!」

縣はすぐにでも修復を試みようとするが、アスカは首を大きく振った。

付け足すようにツバキが喋りだした。

「縣君、残念だけどアメジストに回復術の能力は備わっていないわ・・・ちょっと言いにくいんだけど、莉翠の持っているセレーネなら、本来中心となっている能力が回復術だから可能だとは思うけど・・・」

「え・・・でも・・・」

莉翠は先ほど精神を多く使い、今から回復術を使うことは困難だ。

どうやら先ほどツバキが言った「追い討ちをかける」とはこのことだったようだ。

「だ・・・大丈夫・・・私にしかできないんなら私がやるしかないわ」

「莉翠ちゃん・・・」

「莉翠、今度は落ち着いて唱えて。回復術なら、安定して放てばそんなに負担はかからないと思うから。ただし、いくら負担が少ないと言っても、今の状態だとあまり多くは使えないわよ」

「うん、わかった。やってみる」

縣は莉翠の足取りがあまりにもふらついていたので、自らの肩を貸してやった。

莉翠は一瞬驚いた様子だったが、すぐに表情を変えてニッコリしてみせた。

「あ、莉翠、回復術には二種類のものがあるのよ。一つは「蘇生術」と呼ばれていて、対象を過去の状態に戻せることができるもの。もう一つは「治癒術」と呼ばれていて、対象の治癒効果を早めることができるもの」

「え~と・・・」

「つまり「蘇生術」っていうのは壊れた物を以前の状態に修復すること。主に「無機物」に対して使うものよ。「治癒術」っていうのは、早い話だと細胞を持っている「生き物」に対して使えるものよ。人間が怪我をしても勝手に直るのは人間自身に治癒能力が備わっていて、細胞を繋ぎ合わせることができるからでしょ?その能力を極端に早めるものを「治癒術」というの」

物覚えの良い莉翠はどうやら理解したらしく、床に対して「蘇生術」を使い始めた。

白い魔方陣が浮かび上がる。

「範囲もちゃんと考えないとダメよ。なるべく少ない精神で蘇生させないと、今の莉翠じゃ負担がさらに大きくなってしまうわ」

言われるままに魔方陣の大きさを慎重に調節して、床に向かって放った。

白い魔方陣が波紋を描くように輝き、崩壊していた床は一瞬のうちに、普段から見慣れた普通のタイル型の床に戻った。

「うぅ・・・」

莉翠は再び目眩を起こした。

今度は縣が肩を貸していたため倒れはしなかったが、これ以上術を使っては莉翠の精神が持たないだろう。

「莉翠ちゃん、もう床の修復も済んだみたいだし少しここで休んでいこう。今の状態でまた下校中にでも狙われたら対処しきれないよ」

「何言ってるのよ。まだ縣君の治療が済んでないわ」

そう言われて、縣はようやく自分が傷だらけだということに気付いた。

しかし今は自分のことを優先する気にはなれなかった。

「僕のことは後でいいから、先に自分のことを心配しないと・・・」

「ダメ!縣君が先!」

なぜか妙に強い気迫の前に圧倒されて、縣は観念して治療を受けさせてもらった。

莉翠は杖からまばゆい光を放射させた。

だが、その光はすぐに弱まってしまった。

「・・・っ」

光が完全に消え去ると、莉翠は再び目眩を起こした。

「莉翠、やっぱりもうやめましょう。さっきも言ったように、これではあなた自身の身がもたないわ」

「でも・・・」

「別に宝石の力を使わなければ平気だから、一般的な治療ぐらいならしても構わないわ」

そう言ってツバキは莉翠のバッグから勝手に包帯を取り出すと、本人に差し出した。

しかし莉翠はまだ納得してないようだった。

宝石の力を使えば、おそらく傷くらい一瞬で直るだろう。

それに比べて包帯は応急処置のようなものだ。

不満そうな表情を浮かべていたので、縣はどうしたものかと考えた。

「莉翠ちゃん。これ以上倒れたりしたらこっちが心配しちゃうよ。とにかく宝石の力はもう使っちゃダメだよ」

それに便乗してアスカも、そして隣にいたツバキも縣の意見に同意して、莉翠はうまく丸められてしまい包帯を持つ手を動かした。

「・・・そういえばツバキ、さっき言ってたもう一つの回復術・・・治癒術っていうものも対象を一瞬で回復させられるの?」

縣の腕に包帯を巻きながら、莉翠はツバキに聞いてみた。

「一瞬と言えば一瞬だけど、蘇生術よりは時間がかかるわね。蘇生術を「修復」と例えるなら、治癒術は「結合」とでも言うのかしら?」

「結合・・・?」

「さっきも言ったように、治癒術は細胞をつなぎ合わせる能力を早めることよ。その速度は約七百六十五倍だそうだけれど・・・まぁそういうわけだから傷の深さによって治癒速度はマチマチよ」

「ん~・・・」

話をさり気なく聞いていた縣は、治癒術とやらについて自分なりに考えた。

「つまり仮にも一週間で直る怪我があるとして、一週間は六十万四千八百秒だから・・・それが七百六十五倍で直るってことは約七百九十秒で・・・分に換算すると約十三分で直るってことだよね?」

「え・・・え~と・・・それは今計算して求めたのかしら・・・?」

ツバキは思わず唖然とした。

莉翠も同じような状態になり、その間包帯を巻く手が止まっていた。

「ん?そうだけど・・・」

「今のを暗算で解くなんて・・・縣ってそんな特技があったんだ」

アスカも驚いているようだった。

どうやら縣は計算力に関しては超人を名乗れるほど凄いらしい。

最も、特技と呼べるのかは微妙なところだが。

そんなこんなで包帯を巻いてもらっている間、縣達は笑いながら雑談をしていた。

「うわ!な、なんだ!」

そんなことをしていると、突如アメジストが輝いた。

しかしその輝きはアメジストの本来のものである紫色の光ではなく、むしろ紅い光に見えた。

その光は外へと出ると、下の階のどこかの部屋へと飛ばされた。

音楽室の真下は被服室であり、そのさらに隣は調理室である。

見た感じだと真下に飛ばされてはいなかったような気がするので、調理室に飛ばされた可能性が高かった。

「い・・・今のは一体・・・?」

「あれはどこかで見たことが・・・ん?そういえば紅の宝石の輝きに似ていたような・・・」

縣が事情を飲み込めない一方で、アスカは今の輝きに心当たりがあるみたいだった。

「アスカ、何か知ってるの?」

「え~と・・・アメジストには四つの宝石を精製できる能力があるっていう話は前にしたよね?」

「あ、うん。確かその中の蒼い宝石であるインディゴは先輩の手に渡って、他にも紅、翠、昏の宝石を精製することができて・・・あ!」

縣はアスカの言っていることをようやく飲み込めた。

「僕が何を言いたいのか、なんとなく分かったみたいだね。そう、あれは紅の宝石の輝きによく似ているんだ。もしあれが本当に紅でそれが覚醒したってことは、別の場所で誰かが襲撃されてる可能性も十分に考えられるよ・・・」

「それなら早く行かないと!」

すぐさま立ち上がった縣はアスカを肩に乗せて、宝石が飛ばされたと思われる調理室へと向かおうとした。

「あ、待ってよ、縣君!まだ傷の手当が終わって・・・」

「莉翠ちゃんはそこで待ってて!すぐに戻るから!」

莉翠の言葉も全く聞かずに、縣は音楽室を後にした。

縣の動きに合わせて、巻き途中の包帯が床に引きづられながら移動を始める。

やがてその姿は莉翠の視野から外へ出た。

「・・・もう、心配してあげてるのに・・・」

縣にはもはや聞こえないと分かってはいたが、声が勝手に口から出てきたのだからしょうがない。

「しかも「待ってて」とか無理注文言ってくるし・・・あんな傷だらけなのに私だけ待ってるだけなんて、できるわけないじゃない・・・」

「そういうあなたも精神の使いすぎよ。他人のことは心配できるのに自分のことは心配できないのね」

横でツバキが思うがままに突っ込みを入れる。

「ごめんね、ツバキ。でもやっぱり見過ごせないわ」

莉翠は一度言ったら引き下がらない。

それは先ほどのやり取りを見ただけでも、ツバキには十分すぎるほど分かっていた。

パートナーというものは、それほど親近的な関係にあるものだ。

むしろ自分自身を見ていると言っても、強ち間違ってはいない。

「もう、分かったわよ。それじゃあ早く縣君を追いかけましょ」

どうせ止められないことは分かっていたので、ツバキはしばしば莉翠の意見に賛同した。

余った包帯をバッグにしまい、ツバキもその中に身を潜めた。

そして莉翠は両手でバッグを持ち、音楽室を後にした。

誰もいなくなった音楽室は妙に静かで、開けっ放しの窓からは僅かに風が吹き込んだ。








(―――契約を結んでみない?)

突然、何か神秘的な輝きを発するものが瑞奈に向かって飛んできた。

瑞奈はそれを手にすると同時に紅い光に包まれ、主の分からない声を聞いた。

そんな瑞奈を、少し離れた場所から海斗とヴェイグが何事かと見ていた。

(あなたは・・・?)

(―――あいにく、名乗っているほどの時間がないのよ。その話は後に繰り越して構わないかしら?)

(えっと・・・)

(―――何の説明もなしに私みたいな正体不明の者に従うのは心配かもしれないけど、あなたが何とかしないと海斗とかいう男の子がやられちゃうわよ?)

そう言われた瞬間、瑞奈は背筋がゾッとした。

海斗がやられたときの姿なんて、想像するだけで震えが止まらなくなる。

(・・・どうすれば・・・いいの?)

(―――良かった、とりあえずこの場は信じてくれるのね。それじゃあ指示を出すわ。とは言っても、あなたは宝石の使い方を既に知っているはずなのだけれど?)

(・・・宝石)

ついさっき手元に飛んできて、今現在自らの手に掴んでいる物のことだろうか。

紅色の宝石は、呼びかけるように強く輝きを増している。

(・・・不思議なものね。この宝石は、ついさっき手にしたばかりなのに・・・)

名も知らぬ宝石のはずなのに、妙に手に馴染む。

ずっと昔から肌身離さず持っていた大事なもののようにすら思われた。

(そうよ、この宝石の名前は―――)

しかも、その名に心当たりがあるのだから驚きだ。

「紅き結晶を紡げ!ルベライト!」

瑞奈は契約の言葉を口にした。

すると紅い輝きはより一層増し、教室全体を紅一色に包んだ。

(・・・どう見ても・・・あれも宝石だよな?)

海斗はさっきまで黙って事の成り行きを見守っていたが、今更ながらに瑞奈を強引にでも逃がしておけばよかったと後悔していた。

(全く・・・あいつはいつも騒動に首を突っ込んでくる・・・)

海斗は瞬間的に後退し、瑞奈を背中に庇うような位置に立った。

「瑞奈、お前は後ろに下がってろ。あいつは俺がやる」

「な、何でそうなるのよ!私だって一緒に戦う!」

瑞奈が全くおとなしく引き下がらないので、海斗はどうしたものかと頭を掻いた。

いくら能力を手に入れたからといって、危険だということには変わりない。

相手にだって、同じ能力が備わっているのだから。

それに便乗して、瑞奈はまだ手に入れたばかりの宝石の制御をすることができない。

なおさら危険を伴うことになる。

「お前は戦闘には不慣れだろ。第一、瑞奈を騒動に巻き込む気はない。前線突っ込んで死んだ方が迷惑な話だ」

「でも・・・!」

「はぁ~い、ストップストップ~」

ちょっとした言い争いをしているところに割り込んできたのは、瑞奈の飼い猫の一匹であるリリスだった。

リリスは海斗を伝って頭までよじ登り、そこから瑞奈の右肩に飛び乗った。

「リリス?・・・そうか。言葉が通じるってことは、猫として選ばれたのはお前だったのか」

「リリス姉さんだけじゃないわよ」

海斗がリリスに対して納得していると、別の者が首を突っ込んできた。

もう一匹の猫であるレイラだった。

「レイラも・・・か?」

一つの宝石に対して、人間と猫の契約者はそれぞれ一人、または一匹まで。

海斗は昨日、さり気なくアスカから聞いていた。

それなのにも関わらず、ここには猫の契約者が二匹いる。

二匹とも言葉が通じているのだから、嘘は付いていないはずだ。

よく見ると、分裂したルベライトは、二匹ともちゃんと身に付けている。

そして、瑞奈も全く同じものを持っている。

「・・・同じ宝石が三つ?おいハヤテ、こういうことも可能性としては起こりうるのか?」

「宝石のことは俺もまだよく分かってないんだけど・・・。ん~・・・でもアスカは確かに、原則では一つの宝石につき契約できる猫は一匹までって言ってたはず・・・」

ハヤテは少し考え込んでいたが、やがて答えは見えてきた。

「・・・そういえば後から改めて聞いた話なんだけど、あれは単に「数が増えると扱いが難しくなるから、そういう意味で一匹まで」っていうだけの話で、使用者の実力や性格によっては二匹以上でも別に構わないんじゃないの?」

「そうなのか。でも扱いが難しいってことは、瑞奈への負担も大きくなるってわけだよな?」

「たぶん、当たらずともそうだと思うよ」

「だったら、なおさら瑞奈を使うわけにはいかない。下がっておくべきだ」

瑞奈の身を案じてか、それとも実力不足で邪魔者だからなのかは知らないが、少なくとも瑞奈自身は海斗の言葉に納得がいかなかった。

ムスッとしている瑞奈に手を貸したのは、リリスとレイラだった。

「海斗さん、用は瑞奈を前線に連れ込んで戦わせなきゃいいんですよね?」

「だったら、私達に任せて♪」

「リリス、レイラ、何言ってるのよ。私だってちゃんと戦えるわ!」

さらにムスッとした瑞奈を押さえ込むように、二匹は話を続けた。

「勘違いしないの。確かに私達は「瑞奈を前線に連れ込ませない」とは言ったけど、後衛で援護しちゃいけないとまでは言ってないわよ?」

「え・・・?それって・・・」

目を丸くしている瑞奈に対して、リリスもレイラもにっこりと微笑んだ。

「言い換えれば「戦っても構わない」と言っているのかしら。ま、そういうわけだからちゃんと指示通りにやりなさいよ?」

「リリス、レイラ・・・ありがとう。それと海斗、もう何も言わせないわよ。私も海斗に協力するわ」

「いや・・・でもなぁ・・・」

やっぱり巻き込みたくはない、と言っている自分が微かに目を覗かせた。

だが瑞奈の目を見た瞬間、すぐに引っ込んだ。

もうすでに決心したような目だ。

こうなってしまっては、もう何を言っても無駄だろう。

「ダメだ」と言った瞬間、無理にでも戦おうとするような気がする。

第一リリスもレイラも同意しているのだから、この状況は三対一の多数決で決まっているようなものだ。

ハヤテは何も言わないので、おそらくどちらでもいい中立派なのだろう。

「・・・全く・・・しょうがないな。ただし、絶対前には出てくるなよ」

「心配しなくても瑞奈は前衛に関しての能力は皆無ですから、出ようとしても出られませんよ」

「そんなわけで強制的に攻撃方法は後方からの「魔術」になっちゃうわね」

「リリス・・・レイラ・・・それはけなしているのかしら?それとも私の後衛能力を見越してのことなのかしら?」

正直なことを言われて微妙にへこんでいる瑞奈に対して、二匹は「さぁね~?」と言って普通に流してしまった。

隣では「こいつら本当に大丈夫なのか?」と不安げにしている海斗がいた。

「なぁ、早く用を済ませてくれ。さすがに待つのが疲れてきた」

ヴェイグは暇すぎて、スバルを潰しながら思わずあくびを出した。

「ふ~ん、さっき奇襲をかけて乗り込んできた割には律儀なやつじゃないか」

「あぁ、ちょうどこいつを潰す時間だったからな。だがそれもいい加減に飽きてきた。ちょっとさっきみたいに遊んでくれよ」

ヴェイグはさらにもう一度あくびをし終えると、スバルを適当に蹴り飛ばしてから短剣を握り直した。

スバルの方は壁に思いっきりぶち当てられて痛そうにしていたが、普段から慣れているのか、すぐに起き上がってヴェイグの近くに駆け寄った。

「海斗さん、時間稼ぎお願いしますね」

「たぶん後は瑞奈がドカーンとやってくれるから♪」

「な・・・なんだそりゃ・・・」

やっぱりこんなお気楽なやつらに任せるのは心配になってきた、と海斗は思ったが今更もう戻れはしない。

こうなってしまったら、レイラの言った「時間稼ぎ」とやらに協力して、リリスの言った「ドカーン」とやらに賭けてみるしかないだろう。

―――カッ!

海斗とヴェイグがナイフの刃を交えた。

激しいぶつかり合いで、火花が散った。

ヴェイグの動きは素早く、先ほど戦ったときの速さと何ら変わりはない。

海斗の方はというと、その動きを目で追うのがやっとだった。

「―――澄み渡る天候の抱擁」

術の詠唱を唱える声が海斗の後ろからして、ヴェイグは一瞬驚いた。

唱えているのはもちろん瑞奈だ。

蒼い魔方陣はみるみるうちに輝きを増す。

その大きさは海斗が今までに見たもの―――クードやヴェイグのもの―――よりも格段に大きい。

ヴェイグの顔は驚きと焦りに満ちていた。

さすがにこれほどまでに広大な魔方陣を見ることは滅多にないのだろう。

実は海斗の方も、なぜ瑞奈がこんな凄まじい力を漂わせているのか不思議だった。

だが海斗は一瞬だけ瑞奈の位置を再確認すると、自分からヴェイグに斬りかかるようなことはせずに瑞奈を護衛することに専念した。

ヴェイグはというと、海斗を無視して瑞奈の詠唱を止めるべくそちらに集中的に攻撃を仕掛けようとした。

剣が瑞奈に振り下ろされるが、海斗が素早く受け止める。

ヴェイグは剣を直接当てることは困難だと思ったのか、今度は剣から風圧を出して間接的に狙ってきた。

(このインディゴ野郎の実力じゃ、俺の風圧は防げねぇぜ)

力量の差は先ほどの勝負で歴然としている。

ヴェイグもそれを見越してのこと、悪い判断ではなかったはずだ。

だが不思議なことに、海斗はそれを全て蒼い風圧で相殺した。

いや、相殺したというよりは瑞奈への決定的ダメージを抑えただけだった。

瑞奈は風圧で体中を斬りつけられたが、詠唱を止めることはしなかった。

「何ぃ!」

海斗は手を止める間もなく、ナイフで思いっきりヴェイグを押し出して瑞奈との距離を遠ざけた。

ヴェイグとしては、先ほどまで優勢だったのにも関わらず突然力負けし始めたことで焦りが増した。

「―――彼の者に御使いの祝福を」

その間にも瑞奈は着々と陣を描き続けている。

「ちっ!こいつでどうだぁ!」

ヴェイグは短剣を数本掴むと、海斗に向かって投げ飛ばした。

避けられないほど速いものではなかったので、海斗はそれを軽々とかわした。

(しまった!)

その瞬間、あることに気づいた。

今の短剣は自分を狙ったものではなく、後ろの瑞奈を標的として捉えていた。

しかも、かなり正確に真っ直ぐ飛んでいるように見えた。

海斗は咄嗟に自らのナイフを、ヴェイグの投げた短剣に向かって投げた。

「うわっ!」

その瞬間、海斗の目が紅く輝いた。

目の前が真っ赤に染まっている。

何が何だかよく分からなくなり、ナイフは手から離れてどこかに飛んでいった。

―――キィィィン!

鉄と鉄が擦れあって鈍い音がした。

「何!飛び道具を飛び道具で返しただと!」

ヴェイグは目の前で放心している。

どうやら、海斗のナイフとヴェイグの短剣がぶつかり合ったようだ。

動いているものに対して正確に物を当てるなど、本来なら相当の大技だ。

だがそれを海斗は目の前でやってみせた。

最も、一番放心していたのはそれをやってのけた海斗のようだった。

「な、何だ・・・今の紅い光は・・・。一瞬、世界が血塗られたような感じが・・・」

「目が紅く輝いただと?・・・まさかお前も紅眼を・・・!」

そう言われて海斗は自分に今何が起こったのか、一つの可能性を頭に浮かべた。

今のはおそらく紅眼の覚醒だ。

ヴェイグが持っている「紅眼」が、自分にも同じように備わった。

そう考えるのが、一番妥当だ。

ヴェイグは「紅眼には飛び道具を見極める力がある」と言っていた。

その能力と今の行動はよく似ているし、むしろ完全に一致していると言ってもよい。

そうでなければ、海斗が飛び道具を無効化するなど決して考えられないからだ。

「―――仇名す者に終焉を与えよ!」

放心していたヴェイグは、ようやく精神を元の世界に戻した。

しかし気付いたころにはもう遅く、瑞奈の魔方陣は完成していた。

眩しいほど輝く蒼い光は、海斗やヴェイグを巻き込んで部屋全体すら包み込む。

相当莫大な魔力を込めたのだろう。

「精粋の導き手よ!ブルーリア・ウェザリウス!」

すると六角形の輪がヴェイグを捕らえ、その中でのみ圧力が急激に増した。

あまりの重さにヴェイグは身動きがとれなくなり、その場で片膝をついた。

今度は頭上に積乱雲が出現し、そこから大量の雨が降り出した。

だがそれはただの雨ではなかった。

降ってくる雨は全て閃光のように鋭く、ヴェイグの全身を襲った。

しかし当のヴェイグは、凄い圧力に押しつぶされているのにもかかわらず、降下してくる雨を短剣で何とか打ち返した。

降り注ぐ雨は「飛び道具」として扱われ、紅眼を持っているヴェイグにとっては全てスローモーションに見えた。

だが標的が見えていても、それを対処できなければ紅眼は効力を成さなかった。

圧力で動きを鈍くさせられ、簡単に避けられるはずの飛び道具を全て避けることができなかった。

結果、全身を閃光で傷つけられ、限界ギリギリだと言うように身体が悲鳴をあげていた。

逆に海斗の頭上には乱層雲が現れ、同じように雨が降り注いできた。

だが海斗に向かって降ってきたのは閃光の雨ではなく、透き通った雫のような雨だった。

それが穏やかに海斗の肌に触れると、吸い込まれるように体内に吸収されていった。

すると先ほど付けられた傷がみるみるうちに塞がっていく。

瑞奈は一度の術で、ヴェイグを仕留めることと海斗を回復させることを同時にこなした。

「先輩!」

そのとき反対側のドアが開きだした。

音楽室から駆けつけてきた縣が剣を持ってそこに立っていた。

「先輩方!大丈夫ですか!」

少し遅れて顔を見せたのは、同じように音楽室から駆けつけてきた莉翠だった。

「ちっ!また能力者か!・・・まぁいい、俺の実力なら四人ぐらい・・・」

「ヴェイグ、ここはもう大人しくずらかった方が・・・」

「うるせぇ!テメェは黙って見てやがれ!」

強がっているヴェイグに対してスバルは冷静に案を出したが、拒否されてしまった。

だがスバルはヴェイグの言うことを無視して、空間に大穴を開けて飛び込んだ。

すると今度は、空間の中から強引にヴェイグを引きずり込んだ。

「ま、待て!まだ決着はつけてねぇぞ!おい!テメェ!さっさと止めやがれ!」

ヴェイグは抵抗するが、スバルは引力を強めて完全に大穴の中へ引きずり込んでしまった。

そして引きずり込まれると同時に、大穴は閉鎖して通行不可能となった。

「・・・な、何とかこの場は凌げたのか?」

「・・・そ、そうみたいですね・・・」

先ほどまで戦闘のあった部屋は、緊迫感が漂っている空間のような感覚に満ちていて、冷や汗が止まらなかった。

「そういえば縣、そっちの女は誰だ?」

「あ、僕のクラスメートの莉翠ちゃんですよ。ちょっとワケありで宝石の力が覚醒しちゃって・・・」

「何だ、そういうことか。それならこっちも同じようなもんだな。実は瑞奈のやつもどういうわけか覚醒しちまっ・・・って、おい!瑞奈!」

海斗が瑞奈を指差そうと後ろを振り向くと、肝心の瑞奈が倒れていた。

海斗はすぐさま駆け寄り、少し遅れて縣も莉翠も傍に寄っていった。

「う~ん・・・ちょっと力を使いすぎたのかしら・・・」

「そう・・・ね。さすがにいきなりあんな強力な術を使ったのはまずかったのかも・・・」

リリスとレイラが納得しつつ、自分たちの主を心配しているかのように表情を曇らせた。

「おい、一体あの術は何だったんだ?そもそもあのヴェイグとかいうやつは串刺しにされたっていうのに、それと同時に俺の傷が塞がっていったっていう時点でよく分からないぜ?」

「そう・・・なんですよ。あの術は攻撃と回復を同時に行う技。だから術者への負担もかなり大きいんです・・・」

リリスが「やっぱり止めさせておけばよかったかしら・・・」と小声で言っているのが、海斗の耳にはしっかりと届いた。

レイラの方も、同じようなことを聞こえないように言っていた。

「全く・・・それにしても倒れちまうぐらい強い術使いやがって・・・無茶するぜ・・・」

「それは海斗さんも同じでしょ?瑞奈をふっ飛ばしてまで一人で戦おうとしてたじゃないの」

レイラが海斗に対して突っ込みを入れる。

「まぁ私としては、何で瑞奈を護ってるときだけ攻撃の威力も速度も瞬発力も高くなったのかが気になりましたけどね」

リリスが違った疑問を独り言のように呟いた。

「あ?そうなのか?俺は最初から最後まで同じように戦ってたぞ?」

どうやら自分では何も気付いていなかったらしい。

むしろ、明らかに最初はパワー負けしていたというのに、瑞奈の護衛のときだけは一方的に攻め込んでいたことにすら気付いていないみたいだ。

「そんなことはともかく、瑞奈は何で攻撃が当たってるのに詠唱止めたりしないんだよ。普通は避けることに専念するだろうが・・・」

「それはもちろん海斗さんを信頼してたんでしょ?そうでないとあんなに詠唱の長い術は普通使わないわよ」

レイラが淡々と説明を入れるが、海斗はそれを聞くと「はぁ・・・」とため息をついた。

「あのなぁ・・・信頼する方はいいだろうけど、信頼された方は責任重大なんだぞ?そんなこと勝手に信頼されてもこっちが困るぜ」

相変わらずいつも通り「面倒くさい発言」のようなものが海斗の口からどんどん出てくる。

最も、今回の件は「面倒くさい」とは少し違うような気もするが。

「海斗さんはヴェイグを「勝てない敵」と見込んで、あえて全ての攻撃を止めずに決定的なダメージだけを削ったんですよね?もしあそこで欲張って全部止めてたら、今頃瑞奈は死んでましたよ」

「やっぱり瑞奈が見込んだだけのことはあるわね♪」

リリスの突っ込みに対して「何でお前はそんな細かい部分まで見てるんだ」と突っ込み返し、レイラの突っ込みに対しては「俺は別に見込まれてない」と返した。

「・・・ところでよ、瑞奈はいつになったら起きるんだ?全く起きる気配がねぇぞ?」

「それもそうですよね。ちょっと見せてもらえますか?」

莉翠が前に出て、瑞奈の様子を看始める。

体温を調べたり、外傷がないかどうかなど、いろいろと確認してみた。

「・・・やっぱり精神的なダメージが大きいですね。そういうダメージは回復術でも直せませんから、自然に起きるのを待つしかないですね」

「起きるって・・・どのくらい掛かったりするの?」

莉翠の診断結果が気になり、縣は聞いてみた。

莉翠は再び様態を調べ、やがて口ごもりながらも結果を言い出した。

「ん~・・・短くても半日はこの状態のままかも・・・長い場合、明日の朝まで延びたりもするわよ?」

縣はそれを聞いて、精神がかなりやられているということを改めて理解した。

その一方で海斗は、瑞奈の体を起こして背負っているところだった。

「全く、世話の焼けるやつだな・・・しょうがない、こいつは俺が家まで送っていくとするか」

「あれ?保健室に連れて行ったりはしないんですか?」

「はっきり言って倒れた理由とか聞かれると結構厄介だし、全身血だらけなことを考えると余計に問い詰められそうだしな。ここは何もなかったかのように家に連れて帰った方がいい」

こんなときでも状況を冷静に判断して、海斗は早々に帰宅するという提案を出した。

瑞奈のこともそうだが、いつまた敵に襲われるか分からない今、十分に休息をとっておいた方が良いということも考えるとすぐに帰宅した方が得策かと思われた。

当然、縣も莉翠も反対する理由はなかった。

今すぐ帰宅することに賛成したのだが、その前に調理準備室の修復を行わなければならなかった。

瑞奈が倒れている以上、この場で回復術を使えるのは莉翠しかいなかったので彼女が進んで申し出たのだが、今度は瑞奈に続いて莉翠も倒れてしまうのではないかと縣は心配していた。

そのこともあって縣はあまりいい表情を出さなかったが、莉翠に任せる以外に選択肢はなかったので何も言わずに事の成り行きだけを見守っていた。

割れた食器、切り刻まれた床、崩壊した壁、不自然なまでに溶けた窓ガラス、その全てが莉翠の出した魔方陣に包まれて以前の状態へと戻った。

「ふぅ・・・これで全部ですよね?」

音楽室での修復作業と違い、今度は倒れることはなかった。

おそらく精神のコントロールに慣れて、安定して放てるようになったからだろう。

「ん、そうだな。ご苦労さん。そういえばお前、確か莉翠って言ったっけか?」

「そうですよ、海斗先輩。これからよろしくお願いします」

「あぁ、よろしく。んじゃ、さっさと帰るとす・・・いや、ちょっと待て」

帰りかけた海斗はいったん瑞奈を降ろすと、傍の棚からサランラップを取り出して調理室へと向かった。

何事かと思い、縣と莉翠はドアから調理室を覗いてみた。

「先輩、どうしたんですか?」

「あぁ、瑞奈のやつがポテトサラダ作ったままここに放置しっぱなしだったからな。ちょうど腹も減ったし、持ち帰って食べようと思ってな」

「そんなこと言って、ホントは「せっかく瑞奈が作ってくれたのに処分するのはもったいない」とか思ってて代わりに食べようとしてるんでしょ?」

ハヤテがニヤニヤ笑い出したが、海斗は何でハヤテが笑い出したのかよく分かっていなかった。

「そっかぁ。海斗さんっていつも瑞奈のこと考えてくれてたんだ~♪」

なぜかレイラが納得し始め、ハヤテと共に笑い始める。

唯一リリスが「そのへんにしておきなさい」とレイラに言っていたが、当の本人はそのまま微笑を続けていた。

そもそもこの二匹は双子ということになってはいるが、生まれたのはわずかにリリスの方が早い。

よってリリスが姉で、レイラは妹ということになる。

リリスは「姉」を名乗っているだけあって、精神的にも大人に近い。

その一方でレイラはまだ幼い部分も残っており、姉のリリスとは違って子供特有の面影が見えるときもある。

「お~い、いつまでそんなところで遊んでるんだ?早く行くぞ~」

海斗はポテトサラダをさっさとラップに包んでバッグの中にしまうと、瑞奈を再度背負いつつハヤテを呼んで部屋を出ていった。

「待ってよ、海斗!俺を無視するなんてひどいぞ~!」

ハヤテは二匹の中間ぐらいの精神を持ち合わせてはいるが、言動の波長はどちらかというとレイラのものに近い。

つまり「大人」か「子供」のどちらに近いかと言われると、おそらく「子供」に分類されるだろう。

「縣も莉翠も早く来いよ。あ、なるべく人前は避けたいから今日は芸術棟の非常階段から降りるぞ~」

海斗はドアから顔だけを覗かせてそう言うと、手招きをして縣達を呼んだ。

ちなみに芸術棟の非常階段はいつも空いている割には、使用するどころか近くを通る生徒すら滅多にいないので、身を潜めて学校を出るにはうってつけのルートだった。

「相変わらず先輩はマイペースだなぁ・・・莉翠ちゃん、僕達も行くよ~」

「・・・・・」

「莉翠ちゃん?」

「え?あ、そうね。早く行きましょ」

何やらボーっとしていた莉翠は意識を現実に戻すと、さっさと教室を出て行ってしまった。

縣は少し気になったが、長居は無用だと判断すると同じように教室を出て行った。

調理室は何事もなかったかのように静まり返って人の気配がなくなったかと思いきや、また別の気配が感じられた。

「・・・・・あれが例のアメジスト・・・それにセレーネ・・・」

縣達がいなくなった後に一人の少女が宙から現れ、調理台の上で微笑みを浮かべた。

「ふふふ・・・面白いことになってきたわね。ここはグレイにでも手伝ってもらおうかしら」

やがて微笑みが不敵なものへと変わると、少女の表情も大きく変化した。

どうやら少女はただ単に見物に来ただけだったらしく、すぐにその場から姿を消した。








「ふぅ・・・今日もいろいろあって疲れたぜ~」

裏門では海斗がいつも通り「面倒くさかった発言」を吐いて、空気を微妙に濁していた。

「それじゃ先輩、僕達はこのへんで」

「海斗先輩、それに瑞奈先輩もさようなら~」

莉翠は悶絶状態の瑞奈にまでご丁寧に挨拶を交わすと、ペコリとお辞儀をした。

「あぁ、そんじゃ二人とも、また明日な~」

海斗は瑞奈を背負ってて手を振ることができないので、代わりに表情で微笑みを浮かべた。

縣と莉翠はそれぞれ自らのパートナーを一匹ずつ連れて、紅に染まる夕日の輝きに見守られながら学校を去っていった。

「・・・全く、縣も面倒なことするもんだな・・・」

「ん?どういうこと?」

海斗が意味有り気な発言をしたので、頭の上に乗っていたハヤテが首を傾げた。

「あいつの帰路は俺と同じ方向だ。なのにわざわざ逆方向の莉翠についていったんだぜ?」

「あぁ、そういうことか。でも縣は特に何を思ってるわけでもなく、ただ「一人で帰らせると危ないから心配でついていった」とか、そんな理由だろうね」

「何それ~。色気がないわね~」

海斗の左肩に乗っていたレイラが、つまらなそうにして全身の力を抜いた。

「縣は他人の心配ばっかりするやつだからな。むしろあいつを見てると「もう少し自分自身のことを考えてもいいんじゃないか」って思うときもあるぐらいだ」

「でも心配性ってわけでもないんだよね。縣のは特別だし。「縣病」とでも仮定しておこっか?」

「非常にどうでもよくて眠くなる話だな・・・。というかお前ら三匹同時に俺に乗るな」

先ほども言ったようにハヤテは頭に、レイラは左肩に自分の位置を確保している。

そしてリリスもまた、海斗の右肩を自分の居場所だと勝手に思い込んでいる。

「いつものポジションである両肩を占領されたら頭に乗るしかないけど?」

「昏倒状態の瑞奈に乗るわけにはいかないし、今この場では海斗さんが適正な人材だと思うけど?」

「私は・・・レイラと左右対称の関係でいないといけないし・・・」

しかもそれぞれ理由を付けて屁理屈を捏ねた。

よく分からない理由も多数あるのだが突っ込むべきところではないと思ったので、海斗は諦めて、重い足取りで瑞奈の家を目指した。

「全く・・・なんで俺がこんな目に・・・」

まず瑞奈を背負ってる時点で約五十㎏の負担がかかっていると考えてよい。

さらに猫が三匹乗っているのだから海斗には凄い負担がかかっている。

猫の平均体重は大体三㎏~五㎏というデータも何かの本で読んだことがある。

そんなわけで適当に見積もって十㎏前後が妥当な数値だろう。

つまり今の海斗は、約六十㎏のダンベルを全身で受け止めているのとほとんど変わらない状態である。

「あれ?海斗じゃねぇか」

汗がダラダラ垂れる中、前方から話しかけてきたのは制服姿の少年だった。

「・・・なんだ、真か。何か用か?」

その少年は海斗の同級生の白菊真だった。

容姿端麗な見た目からは整然さが窺え、何をしても優秀そうな顔つきをしていた。

ファントムグレーに染まった頭髪が目立ち、同じような色をした瞳が探りを入れるようにこちらを見ている。

彼は七夜高校の生徒会長を務めていて、そのこともあってか校内で知らない者はおそらくいない。

「いや、別にたまたま見かけただけだが・・・お前こそ、凄い持ち物背負ってるな・・・」

「あぁ・・・これはちょっと分け在りでな。もはやそれしか言えん」

背中に人間一人と、頭や肩に猫が三匹。

明らかに変な構図だが、だからといって真相を教えるわけにもいかなかった。

「・・・何だか凄く気になるけど、あえて深追いするのはやめておくことにする。聞くのが微妙に怖くなってきた・・・」

「こっちもあんまり聞いてほしくなかったから、ちょうどいいくらいだよ」

海斗はとりあえず、真に詮索されなくてホッとした。

最も相手が真だったこともあって、そんなに心配していたわけでもなかったが。

さすがは海斗の親友と言ったところか。

そもそも海斗はあまり他人を信頼することがない。

逆に言うと海斗が信頼している人間なんて数えるほどしかいない。

だが今ちょうど目の前にいる真は、普段からおどけてはいるが信頼性はある。

あの海斗がそれを認めたくらいなのだから、真はある意味で希少人物といえる。

「というか、今からどこ行こうとしてたんだ?」

「あぁ、あいつに呼ばれたから学校行くことになっちまったんだよ」

海斗は一瞬で「なるほど」と理解して、首を斜め上に向けた。

ちなみに「あいつ」というのは七鞘梢という副生徒会長のことであり、言い換えてみれば真と肩を並べられる人物でもある。

「梢のやつに呼ばれたら逆らうわけにもいかないしな・・・面倒だが行くしかないってことだ」

梢は情報部に所属していて、七夜市内に足を踏み入れた人物は彼女に情報を把握されたと思ってもいい。

おそらく真は七夜高校の生徒である時点で、梢からほぼ全てを知られているに違いない。

そもそも先生の弱みすら握っている梢が、普段から生徒会室で会っている真の情報を知らないわけがない。

なので梢に逆らうことは七夜高校内でタブーになっている。

「・・・どっちが生徒会長なのか分からないな」

「ん?何か言ったか、海斗?」

「いや、とにかくプライベートなことを暴露される前に早く行った方がいいんじゃないか?」

「う・・・それもそうだな・・・そんじゃ海斗、また明日な」

真は冷や汗を掻きながら、そそくさと学校に向かった。

「・・・さて、俺もさっさと向かうか・・・」

海斗はさっさと瑞奈を送り出して家に帰ろうと思い、普段歩き慣れている道を早足で進んだ。








「ねぇ、縣君」

違う方向に帰っていた莉翠は、一緒にいた縣を呼んだ。

「ん、どうしたの?」

「何だかいろいろあって聞きそびれたんだけど、私まだ今の状況が把握できてないの。もう少し詳しく聞かせてくれない?」

「ん~、それもそうだね。じゃあ簡単に説明しておこうか」

クードのこと、宝石のこと、アスカのこと、縣は自分が今の時点で分かっていることを全て莉翠に話した。

「・・・僕が分かってるのはこのくらいだよ。正直言うと、僕も詳しい状況はよく分かってないんだ」

「そう・・・そんなことが・・・。でも今の話を聞く限りだと、何でアスカが狙われてるのか、その目的はまだ分かってないみたいね」

やはり状況を説明するのには材料が不足している。

とにかく今は少しでも別の情報が欲しいぐらいだった。

屋上での出来事と今日の出来事のことで結びつく何かが存在しないか、縣は考えてみた。

「・・・そういえばアスカが追われてたってことは、ツバキもそのクードっていう人に追われてたのかしら?」

「う~ん・・・どうなのかしら・・・?確かに追われていたのは事実だけど、私を追っていた男は顔を隠していたし、それがクードっていう人だったかはちょっと分からないわね・・・。それに・・・」

「それに・・・?」

ツバキは何か引っ掛かっている部分があるらしい。

「・・・私を追いかけてたのは二人だったのよ」

「二人・・・?」

「一人は、今日音楽室で戦ったレオンっていう人で間違いないわ。でも、だとしたらもう一人の男は、一体私を追いかけてる最中にどこへ消えたのかしら・・・?」

「う~ん・・・もしかして、先輩達が戦ってたヴェイグってやつがそうだったんじゃないの?」

可能性の一つを、縣は提示してみた。

だがツバキは首を横に振って、それが違うということを表した。

「気配が全く違ったもの。あのヴェイグっていう人は違うと言い切れるわ。ただ、もう一つ不思議なことがあるのよ」

「不思議なこと・・・?」

「そう、確かにヴェイグは私を追いかけてた男ではなかった。でも私を追いかけてたその男は、校内のどこかに存在していた。どこかから気配を感じたもの」

思わぬところから新しい情報が浮かび上がってきた。

ツバキを標的としていた人物は、校内のどこかにいた。

だが、そうなると新たな疑問が浮かぶ。

なぜその男はツバキという標的の近くにいたのにもかかわらず、まっすぐ襲いに来なかったのだろうか。

もとからツバキを追いかけていた以上、この行動は明らかにおかしい。

それとも、他に優先しないといけないことでもあったのだろうか。

「う~ん・・・少しでも情報が欲しかったのは事実なのに、手に入れた情報からはまた違う疑問が浮かび上がってくる・・・。これじゃあ、結局何も知らないまま敵だけが増えていっちゃうよ」

「全てが関係していることを前提に考えて、無理にでも組み立てていくしかないのかしら・・・」

「でも、それすらできないぐらい行き詰ってるのも事実だよね・・・」

完全に手詰まりで考え込みながら歩いていると、ちょうど角から小走りで人が現れた。

分からないことをいろいろと考えていたこともあってか、二人はぶつかりそうになっってしまった。

「あら、ごめんなさいね。・・・って、縣君に莉翠ちゃんじゃない?」

「あ、梢先輩」

その人物は、七夜高校の生徒会副会長を務めている七鞘梢だった。

ミントブルーの長髪からは爽やかなイメージが窺え、一見してすると人の良さを感じられる。

彼女は制服姿だったがバッグも持たずにこんなところにいるということから、既に帰宅済みだということが想像できた。

「あらあら、二人してこんなところでデート?青春してるわねぇ」

「ち!違いますよ!何で一緒に下校してるだけでそうなるんですか!」

「梢先輩、デートって何ですか?」

莉翠が慌てて否定しているのに対して、縣は明らかに場違いな発言を吐いたので、そのせいであたりが凍りついた。

誰が見ても、本当に知らないという表情をしていた。

「・・・いまどきデートも知らない高校生がいるなんてねぇ・・・これは盲点だったわ・・・」

そう言うと梢はメモ帳を取り出して、長年使ってきたと言われているピンク色のシャープペンシルで何かを書き留めた。

だが梢の表情は微妙に沈んでいるように見えた。

「最強の情報部」改め「最凶の情報部」と言われている梢は何でも知っている。

ここ最近は負け知らずだったというのに、縣のことに関して未知のものがあったことが今判明した。

つまり梢が沈んでいる最大の理由は、縣の存在自体ということになる。

そんな梢が淡々と「紫雲縣はデートという単語を知らない」という情報を書いている。

最も、こんなものが「情報」といえる代物なのかは怪しいところだが。

「あ、そういえば梢先輩こそ何でこんなところにいるんですか?」

「あぁ、私はちょっと真を呼んで怪奇現象の解明をしようと学校に向かっているのよ♪」

「か・・・怪奇現象・・・?」

「例えば、最近では屋上で騒ぎがあったみたいじゃない?私は情報部の権限で状態を見せてもらったんだけどね、あれはいくらなんでもおかしいわよ。たぶん縣君も莉翠ちゃんも見れば納得すると思うけど、あれは絶対に人がやったものじゃないわ」

さりげなく勘が鋭くて、縣達にしてみれば逆に困る。

いや、それよりも「情報部の権限」とやらはそんなに効力が強いのか、という突っ込みも梢の前ではありな気もする。

ある意味で宝石のことよりも奥が深いような気がしなくもない。

さすがは「最凶の情報部」と言うべきところなのだろうか。

結論から言ってしまうと、校長の弱みすら握っている梢にしてみれば教員はゴミで、生徒に至っては塵も同然らしい。

「ま、とにかく私はそろそろ失礼させてもらうわ」

それが天使の微笑みなのか悪魔の微笑みなのか、それすら判断しにくいものを顔に浮かべながら、梢は学校へ向かっていった。

真が梢のような扱いにくい人物と毎日のように対面しているあたり、少し考え難いところもある。

梢が見えなくなると二人は再び歩き出したのだが、ふと莉翠が話を振りかけてきた。

「あ、そういえば縣君、今日はありがとね」

「ん、急にどうしたの?」

一体何に関しての礼を言われているのか、縣はよく分からなかった。

「何言ってるのよ。音楽室で私のこと助けてくれたでしょ?」

「え、でも結局最後は莉翠ちゃんの援護で何とかなったようなものだし・・・僕の方こそ、逆に助けられっぱなしで迷惑かけたかなって・・・」

「最初に助けてくれたのは縣君の方だったでしょ?もし縣君が来てくれなかったら、今頃この世じゃないところに行っちゃうところだったのに、何で私が縣君を助けたってことになっちゃうのよ・・・」

縣は礼を言われるようなことはしていないと言い張るつもりだが、散々助けられた莉翠は納得がいかない様子だった。

「大体、私が援護できたのは縣君が守ってくれてたからでしょ?私が力不足なせいで、縣君怪我しちゃったし・・・」

「でも怪我はちゃんと莉翠ちゃんが直してくれたし、大分安定してきたよ?僕の方こそ、礼を言わないと・・・」

「だから礼を言うのは私の方なのよ!」

どういうわけか、二人ともお互いに一歩も譲れないという感じで口論が続く。

最も、これは口論とは少し違うような気もするが。

「・・・莉翠、家に着いたわよ?」

口論が終わる気配は全くなく、放っておくと永遠に続くような感じだったが、ツバキの一言によりそれは一時中断された。

「あ、莉翠ちゃんの家ってここにあったんだ」

「話を変えないで。まだ私の説教は終わってないのよ?」

縣は笑って誤魔化そうとしたが莉翠が怖い形相でこちらを見てくるので、「勘弁してよ・・・」というような感じで、思わず後ろに数歩下がった。

チラッとアスカの方を見て「助けて~」と視線で伝えたが、莉翠に逆らうと後が怖いと悟ったのか、あえて気付かないフリをして視線を逸らした。

「全く・・・二人とも似たもの同士なのね・・・」

「ここはお互いに助け合ったってことでいいんじゃないの?」

ツバキは仕方がないので縣に助け舟を出した。

それに繋げるようにして、アスカもとりあえず一言加えた。

「・・・はぁ・・・もういいわよ。縣君なんか知~らない!」

頬を膨らませてプンプンしている莉翠は、さっさと家の中へ入っていった。

ツバキはドアから入る普通のルートではつまらなかったのか、庭の窓から入って莉翠を追いかけたようだ。

縣は「参ったなぁ・・・」と言ったような顔をして、首の後ろに手をやった。

「縣・・・礼はありがたく受け取っておくべきだよ?」

「だって別に僕は何もしてないし・・・それよりも莉翠ちゃん怒らせちゃったよ・・・」

縣は顎に手をあてて、莉翠のことをどうしようか考えているようだった。

微妙に鈍感な縣のことだ。

実は「なぜ莉翠が怒っているのか」すら気付いていないのではないだろうか。

「縣、もう莉翠のことは明日まで置いておくとして、僕たちも帰宅して体を休めとこうよ」

「あ・・・うん・・・」

確かに今後のことを考えれば、休息することは非常に大事なことだ。

いつまた敵が襲ってくるか分からない。

そのときに万全の状態でなければ、莉翠を守りきれないかもしれない。

怒っている莉翠を放っておくのは気が重くなるが、先のことまで視野を広げてみると、今日のところは諦めて帰った方が得策のようだ。

縣は一度振り返ってから、帰り道に向き合わせて一歩踏み出した。

「縣く~ん!」

すると、莉翠の声が後ろから聞こえてきた。

もう一度振り返って見てみると、家の二階から声を張り上げているようだった。

「また明日ね~」

さっきまでの怒りはどこかに消え失せていて、手を振りながら笑みを浮かべていた。

夕日に反射して、白銀の髪がいつもよりも輝いて見えた。

「またね~」

縣は一安心して、同じように手を振って笑みを浮かべた。

そして背を向けるとバッグを持ち直して、今度こそ帰路に立った。

「・・・やっぱり似たもの同士・・・ね」

窓際に寝転がっていたツバキは、先ほど発したばかりの言葉をもう一度口に出した。

その言葉に反応して、莉翠は微笑みながら机の前の椅子に腰掛けた。


猫とアメジスト | 20:21:54 | Trackback(0) | Comments(0)
紫の省略と円盤の不足

ばんちゃ~

紫です~




さっきから妙にPCが重い・・・

一体昨日の夜に何をやったんだ・・・兄貴よ・・・

ほら、兄貴のPCは修理中だから、夜に紫が寝てる間は貸し出し許可出してるんですよw

まぁ最近は紫が車輪ばかりやって睡眠が遅れてるから、その分兄貴がPCにあまり触れない状況が続いてますがねw

車輪は一度やり始めると止まりませんから・・・(汗)

何とか日付が変わる前には寝てますが・・・




あ、そういえば最近はかなり忙しいのでコメントの返信もかなり遅めになっています

授業と授業の間に2、3人ずつ返したりもするくらいなので・・・(汗)

「何であいつのコメは返信して、俺のコメは返信しないんだ~!!!」とか叫んではいけませんよ?(何)

えぇ・・・マジで結構無理して返信してるので、内容も軽薄かも・・・(汗)

許してぇ~><




まぁとにかく今日もいつも通り部活を終えて~

帰宅中に寄り道~w

ディスクが不足してるので買いに行きましたw

真紅君には次は車輪を貸す予定だし、さっさと取り込んでしまおうw

でも車輪はクラナドと違って、ディスク入れたらインストール画面出てきます~><

よって、適当にコピるという方法が使えん(汗)

紫のPC内にあるデータをコピったとしても、ディスクを入れっぱなしにしてないとゲームが起動しないので意味がない!

クラナドは一度ディスクからPC内に移せば、あとはディスク不要でプレイできるのにぃ><

まぁとにかく紫にはよく分からないんですけど、兄貴が出来るとか言ってるのでやってもらおうと思いますw

インストールディスク(←適当に命名w)のコピーは紫にはさっぱりだぁ・・・^^;

兄貴はこういうときだけは役に立ちますねw

ただ、PCの知識以外はスッカラカンみたいですが(ぁ)




そういえば最近全く小説に手をつけてないなぁ・・・^^;

ネタだけはたくさんあるのに・・・

「光の三原則」や「色の三原則」を用いた戦闘とか、「属性魔術によって化学変化を発生させる」とか・・・

・・・うん、ネタだけ無駄にたまっても文章にしないと意味ないね・・・

ちゃんと終盤までストーリー考えてあるのにぃ・・・

もうアフターストーリーや外伝ストーリーまで書く気満々なのに、本編すら終わってないね(汗)

まぁゆ~~~~~っくり書いていきますがw




え~と・・・他にネタは・・・

・・・そうだ、最近はまたノートに落書きしたりしてますw




( ̄w ̄)授業眠い・・・

(><。)全然意味わかんないよぅ

( ̄∀ ̄)解き方意味不~

(・∀・)パルサミコ酢~w




・・・とかw(ぉぃ)

ノート提出とかあったらヤバイな(汗)

しかもこないだの小テストも凄かったんですよw




「判別式をDとおくと・・・」




・・・と書こうとしたんですけど・・・




「判別しk(ry」




・・・とか書いちまいましたw(ぉぃ)

いやぁ、まさか現実世界で(ryを使うとはねぇwww

まぁどうせこの小テストはマル付け自分でつけるやつだったし、提出も特にしなかったし(何)

あ、期末テストではさすがに使わないので大丈夫ですよ(当たり前だ)

でもブログで使ってる記号とか用語とか現実で使うと面白いね~w

今度からノート書くときに面倒な箇所があったら(ryって書くかw(ぁ)

はっきりいって、最近の紫のノートはおかしいです~><




以上!

ところで改めてもう1度聞きますけど・・・

・・・誰もNコンのチケットいらないんですか・・・?

これでも全国コンクールだから貴重だと思うんだが・・・(汗)

まぁ誰もいないなら今日で本当に締め切りますね~w




あ、最後に1つ連絡~w

え~とですね・・・ちょっと紫に協力してくれる人を募集します~

やることは超簡単!

紫が「ダ・カーポの投票サイトらしきところ」を携帯で送るので、そこで「朝倉由夢」に投票するだけ!

数秒で終わることですから、マジで協力してくださいw

コメの題名の欄とか本文の中とかにでも「いいよ~」みたいなことを書いてくださいw

その人たちには明日の夜ごろにサイト送りますのでw

あ、ただし苗字が同じキャラがいるので、投票の際は注意してね~w

つ~か朝倉コンビが1、2位争ってて強いねぇ・・・

現在、3票差!w

ちなみに今言ったとおり1位と2位の差が3票なのに対して、2位と3位の差は約90票w

どんだけキャラの人気に偏りがあるんだ~www

あ、ちなみにさっき「紫に協力してくれる人」とか言いましたが、正確には「T也君に協力してくれる人」ですねw

何だか突然「頼みがある!」とか言われて、サイトを携帯に送られたw

せっかくだからブログで紹介してみんなに協力してもらおうかな~、とか思ったので書きましたw(何)

ほら、3票差なら少し頑張れば勝てそうじゃないですかw

それに投票っていうのは接戦にした方が面白そうだし♪(ぁ)

ではでは~ノシ

日記 | 20:27:20 | Trackback(0) | Comments(7)
紫の期間と混沌の身体

ば~んちゃw

紫です~




バスケやったぜ、バスケ♪(何)

実に2ヶ月ぶりのプレイだった・・・

8分間の試合を2回やっただけなのに、かなり疲れました・・・

4チームあったから試合の合間に休めるはずだったんですけど、先生が「誰かタイム計っとけよ~」っていうから、紫が自ら名乗り出てしまった・・・(汗)

えぇ、フラフラなのにタイム計ってました・・・

かなり大変だったぁ><

つ~か紫って自ら名乗り出るようなキャラじゃねぇよw

まぁ今日の紫はちょっとおかしかったんだな、うん(何)

授業終わった後なんかもう足がないような感覚に・・・

足だけじゃなくて、頭もクラクラ・・・

あぁ・・・どうもバスケをやると昔の血が騒いでしまう・・・

ついつい中学時代に部活やってたころの記憶がよみがえる~><

疲れても走るのを止めないのはどういうことだ・・・?

やっぱバスケに対する未練がまだ残ってるのか?

まぁそんなことはどうでもいいかw

つ~かシュートが2本しか入らなかったorz

くっそ~・・・

まさかあの局面でのゴール下をはずしてしまうとは・・・!

しかもパスも紫のせいで上手くまわらないし・・・

何というか・・・パスの通る隙間が見つからないんですよ(汗)

早く昔の感覚が戻って欲しいよ><。

・・・まぁ感覚戻ったとしても、元から上手くないからあんまり変わらないと思いますけどw

そしてその後は「紫自販機利用の法則」が発動して、飲み物を買いにGO~w

もう体が動かなくてヤヴァイ~><

階段下りるときなんか、手すりにつかまってないと落ちそうになるし・・・

今日はいつにも増して頑張りすぎた~っ><




さて、今日からテスト前の部活動停止期間!

・・・といいたいところですが、合唱部は今日も活動しました~w

でも・・・

・・・芸術棟が寂しい・・・

本来ならオケ部の楽器の音がうるさいぐらいに聴こえてくるのに・・・

あのうるさい音がないと芸術棟にいるっていう気がしません・・・

・・・でもオケ部がいないこともあってか、今日からはしばらく3音での練習が続きそうです

しかも音楽室もレッスン室も全て空いてる^^;

普段は「1音、レッスン室A~B」を合唱部が使って~

「2音、3音、レッスン室C~E」をオケ部が使ってるんですけどねぇw

てか、使える場所の多さが明らかに違うのは人数の差か・・・?w

まぁさすがに「66:204」ではしょうがないかwww

これで部屋数一緒だったら、逆にオケ部が可哀想だしw

とはいえ、オケ部は親切だから「貸してw」って言えばすぐに貸してくれるでしょうけどw(ぁ)

とにかく!

そんな寂しい芸術棟で今日も合唱部は歌うのであった!(何)




以上!(早っ!)

さ~て、車輪やるか~w(ぁ)

今のところ3章まで終わりました!><b

2章のさちも、3章の灯花も感動したよぉ><。。。

こりゃクラナドと同じくらい感動するね><。。。。。

次は4章で夏咲かぁ~w

一番やりたかったキャラだw

あと、真紅君はクラナド広めてくれてるから感謝してるよw(何)

この調子でいろんな人に次々と感染してくれれば、クラナドの時代が到来だ~w(謎)




あ、それから近日ラジオ放送します~w

いわゆる「第4回・紫ラジオ」ですねw

ほら、そろそろ2万人ヒットしそうですしw

詳細は後日改めて~

ではでは~ノシ

日記 | 19:34:21 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の速度と負傷の左足

こんばんちゃ~

紫です~




昨日はマジで忙しかったなぁ^^;

寝たのが1時半ぐらいだったし・・・

そのせいで今日の授業は死んでました~w

まぁ情報があったからまだマシだったけどw

情報は最近では「資料作り」みたいなことを授業でやってて、各班ごとにテーマを決めて発表する・・・?

・・・で、今日は紫がひたすらその発表のための資料作りをしてましたw

まぁ作業は単純明快・・・文字を打ちまくる!

隣のSさんがどっかのサイトで見つけてきた資料を、口で言ってくるw

それを紫が打つ!

いやぁ、人のしゃべる速度にあわせて打つのって大変ですね~w

かなり早く打たないと詰まっちゃいますしw

まぁ何とかついていけましたがwww

ふっふっふ・・・PC技術は全くないが、打つだけなら結構自信あるぜぃ!><b

・・・とはいえ、世の中全体から見てみれば紫の速度なんかカスでしょうけど(汗)




そして今日も部活がありました~w

まぁとりあえずまずは昨日の反省~w

珍しくプラス評価の意見が多かったです

いつもはコンクールの後とかの意見はマイナス評価ばかりなんですけど、今回は結構納得のいく演奏ができたみたいですw

そういう紫も、もちろん今回はかなり頑張りましたよ^^

そういえば千葉県の高校が全国へ行くのは、実に15年ぶりらしいですよ~

ふっふっふ・・・

これからはM高の時代だ~w(ぇ)

てか、関東の代表校は毎年ほとんど東京かさいたまですしw

よく千葉県の紫達が選ばれたよなぁ^^;

まぁ金賞枠が3つだったからかなw

他の地方はほとんど金賞枠1つだろうし・・・

何かね、去年いい成績を残した地方は金賞枠が広くなるんだってさw

だから今年の関東は金賞枠が3つだったわけですw

つまり・・・余った枠にたまたまM高が入った・・・のか?(何)

何だかそんな気がするよぅ(;w;)

微妙に悲しいぞ~><

まぁどんな理由にせよ、全国に出場するからには再び金賞狙いで!><b

さぁ~て、本番までにもっと頑張らないとな!

いや、でも全国の前に朝日の関東コンクールがあるかw

まぁそっちも当然金賞とるつもりですよw

部活動停止期間中も練習することになってるんだから、絶対に取りたい!><

・・・でもテストの方は一体どうすれば・・・?

部活があるということは勉強時間が全く無いなw(汗)

ま、紫は全て部活優先ですが♪(ぁ)

もうテストなんかどうでもいいw




そうそう、今日は帰りにオー○スへ寄って、買いたいものを購入~w

らき☆すた5巻と~

モノクロームファクター4巻と~

ドラゴンシスター4巻と~

スケッチブック4巻と~

レジェンディア3巻~

以上~w

というか、この中に予定外のものも含まれてるんですけどねw

これらを購入したせいで、財布の中は現在300円程度w

てか、店をまわってたらリトバスのコミックアンソロジーみたいなやつがあって微妙に驚いたw

「漫画発売してたのかよ!」ってな感じでw

てっきり、リトバスはゲームしか出てないのかと思い込んでましたw




さて、今日は以上!

あぁ・・・時間が無くて車輪できない・・・orz

くそぅ・・・(;w;)

そういえば、昨日からず~っと左足が痛いんですけど・・・

なんでかなぁ・・・




・・・あ、そういえば報告が一つw

NHKコンクールのことなんですけど、「実際に会場に来て、全国レベルの合唱を聴いてみたい!」という人はいませんか~?

先着4名までならチケットっぽいやつ渡せるんですけど~?

まず、日付は10月8日です

そんでもって場所は東京都の渋谷区です

時間は高等学校の部が午後2時45分から・・・かな?

まぁとにかくチケット欲しい人はコメントに書くか、紫の携帯まで連絡するか、どちらかでお願いしますw

ではでは~ノシ

日記 | 20:45:55 | Trackback(0) | Comments(5)
紫の感動と永劫の放送
こんばんちゃ~

紫です~




いやぁ、更新遅くてごめんね~><

でも帰ってきたのが11時だからしょうがないw

それにまだ「9月9日」は1時間残っている!

というわけで手短に更新するぞ~w




今日は関東コンクールがありました~

そのせいか、朝は目覚ましよりも早く起きてしまったぁ><

まぁそんなことはどうでもいいとして・・・

9時に学校に着いていつも通り発声~w

・・・そしたら・・・

オケ部が負けちゃったという報告が先生の口から・・・

がががが~ん・・・orz

オケ部が・・・オケ部が・・・

いつも合唱部と隣で練習しているオケ部が・・・

なぜだぁぁぁぁぁ!!!!!(`∀´)ノ

きっと何かの間違いだぁぁぁぁぁ!!!

審査員が裏工作したに違いない!(ぁ)

く・・・合唱部とオケ部のコンビで全国行こうと思ってたのに・・・

あれ、もしかしてそんなこと思ってたのは紫だけか?

いや、でもオケ部の敗北はマジで悔しい><。

こうなったらオケ部の分まで合唱部で頑張るぞ~!><b

・・・というわけで練習再開~w

30分ずつ課題曲と自由曲~っ

練習終わり~w(何)

・・・そしてさいたまへGO~!!

・・・(数時間後)・・・

・・・

・・・

サイタマキタ―――――――(゜∀゜)―――――――!!!!!!!

もう「さいたま」っていうだけでテンションおかしくなっちゃうねw

それもこれも、全部2chのせいだなwww

一度行ってみたかったんだよね~www

サイタマw

とりあえず2~3時間ぐらいかかって大変だったぁ><

そしてその後、会場に入って・・・




???「こんにちは~」




・・・ぉ?

この人誰だ~?




???「え~、M高の案内を務めさせていただきます、チュウマンという者です」




・・・チュウマン・・・?

何だその名前は~!!!!!

すげぇな、おいw

つ~か名前だけでこの人が気に入った!><b(ぇ)




チュウマンさん「チュウマンどこだ~!・・・って言えばすぐに駆けつけるのでw」




ちょw

この人面白すぎだって!w

でも実際のところ、本当にチュウマンっていう名前なんだろうか・・・?

きっと職業の関係上、偽名を使わざるを得ない状況なんだ!

・・・と、勝手に思ってみるw

でも仮にもチュウマンさんってNHKの関係者・・・だよね?

そうでないにしても、それに準ずる人物・・・のはず・・・

何だか偉い人って固そうなイメージあったけど、全然そんな人いないねw

少なくとも合唱界にはあんまりいないから、こっちの世界では希少人間として扱われるなw(ぇ)

おっと、とにかくコンクールが始まる!

・・・その前に・・・




司会者「拍手の練習をしま~す」




出たぁぁぁぁw

そういえば県コンクールのときもやったなぁw

でも今回は結構本格的!><

TV放送するから、拍手は大きくないとダメなんだろうねw

最初は「もう少し大きく拍手してくれた方がいいです」みたいなこと言われましたし^^;




まぁ何はともあれ、今度こそコンクールスタート!

・・・やっぱ関東のコンクールは一味違うねぇ・・・

選ばれた13校だから、どの高校も上手すぎだ><

だがこのくらいでM高の精神は凹まないぜ!><b

・・・ん、何か日本語的におかしいか?

ま、いいか♪(何)

はい、リハーサルのために部屋移動~w

チュウマンさんに案内されて、地下室らしき場所へ連れられるぅw




チュウマンさん「・・・あ、まだ時間あるので、トイレいきたい人は今のうちにどうぞ~w」

トイレに直行組み「(ダダダダダ!)」

待機組み「(し~!!)」




はははw

M校はやっぱり相変わらずですね~w

まぁこんな感じで時間が過ぎていく~www




チュウマンさん「それじゃあ移動しま~す」

男性A「んぁい!」

男性B「んぁい!」

男性C「んぁい!」

男性D「んぁい!」

男性E「んぁい!」




・・・松井口調でたぁぁぁぁwwww

まぁM校専用の返事みたいなものですよw

実際に聞いてみないと面白さが分からないかもなw

それ以前に、文字に表せない・・・(汗)

つ~か男性には緊張感の欠片もないですよねw

呑気すぎて紫も緊張がほぐれたw




・・・きちゃったよ・・・

舞台裏・・・

違う会場の舞台裏とは雰囲気が違うような気がしました><

さすがは関東^^;

ヤヴァす!(意味不)

つ~わけで先輩達とともに肩揉んだりして体をほぐす~www

そして(仮にも)M君の頭に対して「ご利益ご利益w」とかやってましたw

前に記事のネタにしたような気がしますけど、ボウズにした人のことですよ?w

あの頭はマジでご利益ありますから、適当に触りまくりw

・・・そ~し~た~ら~?

カメラがその様子を撮影しているではないか!

もしかしたらこれがTVで紹介されるかもね~w(ぇ)

つ~かなんでカメラマンはそんなもの撮ろうと考えたんだw

まぁ面白かったけどw




・・・そして出番キタァァァァァw

とりあえず落ち着けYO!

・・・と自分に言い聞かせてみたw(何)

舞台に立ったとき、「広いな~」とか思ってましたw

いやぁ、紫はかなり呑気ですねぇ(違)

そしてせんせーきたぁぁぁぁぁ!

指揮を振り上げたぁぁぁぁぁ!

紫暴走中だぁぁぁぁぁ!(何)

とにかく無心で歌いましたw

表情にも気を配りましたw

とりあえず失敗はなかった・・・はず?

・・・はい、課題曲終わり~w

紫の出番はここで終わり~w

残った人たちに「自由曲は任せましたよ~!><b」みたいなオーラを漂わせながら退場しましたw

舞台裏からは先生しか見えない~><

でもTVっぽいものが置いてあったので、みんなの姿も確認できました~w

そこで「気」を送ってましたw

「気」ほど重要なものはありませんよw

とにかく祈りを捧げて・・・(何)

・・・はい!

全て終わった!

あとは結果を待つだけだ~><

どうなる~?

どうなる~~~?

どうなる~~~~~?




司会者「金賞が3つ、銀賞が1つ、銅賞が3つ、残った6校が奨励賞です」




金賞くれ~!(何)

司会者さ~ん!

た~の~む~よ~?(謎)




司会者「え~、まずは銅賞から・・・」




・・・銅賞は呼ばれなかったぁぁぁぁぁ!

・・・

・・・

・・・え?

銀賞も・・・呼ばれなかった・・・?

ぐぁぁぁぁぁ!

じゃ、じゃあ金賞か・・・?

い、いや・・・まさかただの奨励賞・・・?




司会者「金賞は・・・○○校!」




・・・ち・・・違った・・・

でもあと2校!




司会者「そして・・・○○校!」




・・・ち・・・違った・・・

あ・・・あと1校・・・

やべぇ・・・やべぇ・・・(滝汗)




司会者「そして・・・」

会場「・・・・・」

司会者「・・・・・」

会場「・・・・・」

司会者「・・・M高!」




・・・

・・・

・・・ぇ?

・・・

・・・

キタァァァァァァァァァ―――――(゜∀゜)―――――!!!!!!!!!

まままままさか!

金賞取っちまったよ!

つまり全国へいける~!!!!!

M高生は全員歓喜の声をあげる!

やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!

と!とにかく!

次も頑張りますので!><b

その後、インタビューらしきものをうけてお帰りになる~w

最後はカメラに対して、S宮先生直伝の「エイエイオーw」で締めましたw

思い知ったか!(ぇ)

その後もテンションがなかなか下がらない><

涙状態の人とかもいたような、いなかったような・・・(何)

とにかく今日は感動した~><。

ゲームの比じゃないな・・・^^;

現実の感動ってこんなに凄いものなんですね><。。。




帰りにラーメン食いましたw

コンクールの日にラーメン食うのは紫のこだわりですw

まぁその後は最初に書いたとおり、11時ごろに帰宅してきたわけですw




以上!

あ、今日のコンクールは9月23日(ぐらい)にTV放送されますのでw

紫の姿が見たい人は是非みてね~w(ぁ)

・・・は、はい、紫のことはどうでもいいですね・・・

歌が聞きたい人は是非どうぞ~w

でもマジでみんな見てくれw

日曜日の9時からだと思うから(何)

ちなみに全国は生放送だなぁ^^;

楽しみだw

そ・・・それでは今日はもう疲れたのでこのへんで・・・

ではでは~ノシ









この記事書き終えたころには日付が変わっていたが、「更新しない日」があるのは悔しいので投稿時間修正したw(はぁ?)

日記 | 20:05:08 | Trackback(0) | Comments(11)
紫の確立と相互の信頼
ばんちゃ~

紫です~




昨日はあの後部活で召集かけられました~

まさか部活があるとは思わなくてあまり寝てなかったので、再び仮眠をとりましたw

10時ぐらいに昼飯食べて、10時半ぐらいにベッドに横になる~

・・・でもつまらん・・・

というわけで、ただ寝てても面白くないのでPSPの出番!

合唱曲のフォルダを自動再生させといて、歌いながら寝ましたw

「旅立ちの日に」から始まって、その後も10曲ぐらい歌いました~

家で大声出して歌ってたから、近所迷惑だったかもね~w(ぉぃ)

そんでもって10曲ぐらい歌ったら、眠くなってきましたw

・・・で、11時半に起きた頃にはいつの間にか15曲目ぐらいになってましたw

つ~か制服のまま寝たw

起きた後に着替えるのだるいから、寝る前に前もって着替えといた~w

・・・と、昨日の話はもういいかw




今日はNコン前日!

最後の練習だ~><

・・・とは言っても、明日も午前は練習しますけどw

練習が終わった後、男性は集合させられました~w

まぁ最初は男性じゃなくてテナーが集まったんですけどねw

Kペー先輩が「明日で終わらせる気はないから!」とか言ってました~

うんうん、紫だって明日で終わらせたくないですよ!

関東突破して全国行くんだからな!><

・・・というわけで、Kぺー先輩のありがたいお話を聞きましたw

「お互いを信頼する」

この指示を守れば勝てるぜぃ!><b(何)

たぶん「信頼」ほど強い武器は他にありませんよ^^

みんなもそう思うよね?

というか思えw(何)

合唱はみんなで歌うものだから、自分勝手なやつがいるとダメなんですよ~><

だからこそ「信頼」が重要になってくるものです

紫はそう思います

まぁとにかく明日は絶対勝ってきますので!

応援よろしくお願いしますね~^^




さて、話は変わりますけど車輪の話~(変わりすぎ!)

とりあえず2章まで終わったぜぃ><

てか、夏咲ルートやってるのに、なぜかさちとの方が交流回数が多い(汗)

まぁこのゲームは5章までありますから、2~4章はそれぞれのキャラに対応した話が用意されているんでしょうw

まぁ紫の勝手推測ですけどw

でもこう考えないと、さちと交流が多い理由が思いつかん!

話の流れ的に、3章は灯花に関連した話っぽいしw

だから4章はたぶん夏咲なんだ!(何)

・・・まぁ本当のところ、どうなるのか分かりませんがwww

それにしてもクラナドも感動したけど、車輪も神展開だな!

もう2章終了時点で3回ぐらい感動しました!(ぁ)

あぁ~、早く続きやりてぇ~><

でも明日はNコン本番だから早めに切り上げよう・・・




てか、OPのアレンジ曲が流れてくる場面って無条件に感動してしまうんですけど、紫だけですか?

かつてテイルズやってたころも、なぜか感動するのはいつも主題歌のアレンジが流れてくる場面だったし^^;

というわけで、その法則により車輪でもそういう場面で感動してました

あとクラナドでは「空に光る」が流れてきたら感動フラグ(ぇ)

「潮鳴り」も結構ヤバかった!><

あれが流れてきたら8割の確立で感動(何)

あと、紫は雨か雪が降ってるシーンにも弱いです(←お前弱点多すぎ)




さて、今日はここらへんでやめておくかw

ではでは~ノシ














つ~かゲーム中にPC殴りつけるのって紫だけ?(ぁ)

登場人物の発言がムカついて「ざけんな!(ドカッ!)」

登場人物に頑張ってほしくて「頑張れ!(ドカッ!)」

登場人物に共感して「その行動は正しいぞ!よくやった!(ドカッ!)」

・・・などなど(汗)

紫のPCはよくフルボッコにされてるから、あんまり寿命長くないだろうなぁ・・・(ぉぃ)

日記 | 15:48:04 | Trackback(0) | Comments(4)
紫の客人と声優の生息
おはようございます~

(紫・w)ノ 紫です~

(偽゜∀)ノ 赤紫です~




(偽゜∀) ところで何で今日はこんなに更新が早いんだ?

(紫・w) まぁ今から事情を説明するから待ってねw

(偽゜∀) 大体、朝に更新するなんて受験のとき以来じゃね?

(紫・w) まぁ逆に「お前は受験当日に更新なんてしてる暇があったのか!」って言われそうだけどねw

(偽゜∀) お前は真面目なのか不真面目なのかよく分からんやつだな・・・




さて、今日は京葉線が運転を見合わせているとの事ですので、駅に行くまでもなく、家で過ごすことになりますw

生徒手帳にもちゃんと書いてあるますしねw

まぁ正確には「ハンドブック」というものですがw

我がM高は「京葉線」「総武線」「京成線」の組み合わせによって対応が変わります~

全部とまると当然のことながら休校でつ

「京葉線」がとまると、他の2つが動いていようがとまっていようが休校です~

「総武線」と「京成線」がとまってしまえば、「京葉線」が動いていても休校~w

ちなみに「京成線」だけがとまると3限目からの始業~

何か中途半端ですよね^^;

「総武線」だけがとまった場合も同じ対処です




(蒼 ̄ω ̄) ・・・なぁ・・・

(紫・w) お、兄貴じゃないか。どうしたの?

(偽゜∀) あ、紫の兄さん。いつもアホな管理人がお世話になってます

(蒼 ̄ω ̄) あぁ・・・あんたが例の赤紫とやらか・・・よろしく

(紫・w) ・・・さっきから紫が問題児みたいな言い方なんだけど・・・

(偽゜∀) まぁ気にするな。それより、誤字兄は何でここに来たの?

(蒼 ̄ω ̄) ご・・・誤字兄・・・

(偽゜∀) あ・・・あれ?CBの仲間達にそう呼ばれてるって、俺の資料に書いてありますけど・・・

(蒼 ̄ω ̄) あ~・・・もう誤字兄でいいよ・・・

(蒼 ̄ω ̄) それよりも紫・・・


(紫・w) なぁに?

(蒼 ̄ω ̄) さっきからお前の後ろで目覚ましなってるのに気付いているか?

(紫・w) あぁ、そういえばさっきから何か流れてるね~

(蒼 ̄ω ̄) 確か6時56分に「メグメル」が流れてきたぞ・・・

(偽゜∀) 次に、6時57分に「第二ボタンの誓い」が・・・

(蒼 ̄ω ̄) 6時58分に「サクライロノキセツ」だったような・・・

(偽゜∀) 6時59分に「あさきゆめみしきみと」だったか?

(紫・w) 7時に「FF7ボス戦」が・・・って、何で紫の目覚ましの話になってるの!?

(蒼 ̄ω ̄) まぁとにかくだ。それが流れてるのになぜとめない・・・

(紫・w) 今日は目覚ましよりも早く起きちゃったから、とめる必要がなかったw

(偽゜∀) わけわかんねぇよ!

(紫・w) 目覚ましが鳴ったときに起きると・・・

(紫=w)「う~ん・・・黙れ・・・眠い・・・」

(紫・w) ってな感じに眠いからとめるけど、最初から起きてたら「黙れ目覚まし!」とか思わないし~


(蒼 ̄ω ̄) ・・・あっそ・・・




そういえば昨日は車輪をやりまくってました~

キャラの容姿見る感じだと、どう考えても紫の目には夏咲しかうつらなかったので、最初にやるルートは夏咲で決定~w

・・・みたいなノリでプレイしてますw

現在2章の序盤><

・・・で、ゲーム進めてて思ったんだけど・・・

さちと灯花もかなりいいじゃん!

やべぇ・・・他の2人のルートもやりたくなってきたぁ><

というよりも、どのキャラも良すぎる~><><><

たぶん車輪もキャラにハズレないなw

クラナドはことみみたいなハズレキャラもいたけど、車輪は紫的には全員大丈夫っぽいw

あ、別にクラナドは「キャラのハズレ」は存在しても「ルートのハズレ」は存在しませんでしたけどw

感動しないルートがない・・・というのかな?w

とにかくそんな感じです

そういえばクゥ♪君はことみの声優知ってるって言ってたけど、紫的には結構苦手な声だった><

だってことみの音声だけ消したくなったぐらいだよ?(ぁ)

まぁ音声を全部聞くのは紫のこだわりなので、結局は全部聞きましたけどw




(蒼 ̄ω ̄) ところで昨日「車輪に若本いるぜ!」とか叫んでたな・・・

(紫・w) そうそう、若本さんいたよ!まさかこんなところにいるとはな!

(偽゜∀) ま・・・まぁあの声優はある意味でなんでもありだからな・・・

(紫・w) やっぱ緑川さんと若本さんと子安さんは出てきた瞬間に反応しちまうね!

(偽゜∀) 何でその3人なんだよ!しかも全員テイルズに関連してる人じゃん!

(紫・w) 印象に残りすぎて、一生忘れられない声だよ・・・

(蒼 ̄ω ̄) まぁバルバトスに出合って忘れないプレイヤーはいないだろうな・・・

(紫・w) でも若本さんって意外と18禁ゲーに出てるね~w

(蒼 ̄ω ̄) ソウルリンクにも出てきてたな・・・

(紫・w) いやぁ、キャラの名前忘れちゃったけどあれはいいキャラだった><

(偽゜∀) ん~と・・・誰かを庇って死んじゃったんだっけ・・・

(紫・w) 確かそうだったと思う。てか、そいつが誰かの父親だったような気がする~

(蒼 ̄ω ̄) さすがに2、3年前の知識だと忘れてることも多いな・・・

(紫・w) とにかく車輪には若本さんが出てる!

(偽゜∀) それはさっき言ってただろうが!

(紫・w) あ、ちなみに公式ページ調べても若本さんの名前はないからね

(偽゜∀) な・・・何で・・・?

(紫・w) 18禁ゲーとかでは、基本的に偽名使う人多いからw

(偽゜∀) そ・・・そうなのか?知らなかったぞ

(紫・w) 紫の見張りするんなら、そのくらい知っておかないとダメだよ~?

(偽゜∀) (こいつに言われると、かなりムカつくんだが・・・)

(蒼 ̄ω ̄) 赤紫、殴りたいんなら殴っていいぞ?

(偽゜∀) おぉ、兄者殿!それは助かる!

(紫;w) 蒼兄ぃ・・・実の弟にその発言は酷いんじゃないの・・・?

(蒼 ̄ω ̄) あぁ・・・眠い・・・俺はもう寝る・・・

(紫=w) 話聞いてよ・・・

(蒼 ̄ω ̄) ZZZZZ

(紫・w) 寝るの早っ!





もう話がガタガタだけど今日は終わり!

今から車輪を12時間ぶっ続けプレイするから急がないとなw

ではでは~ノシ

(紫・w)ノシ まったね~

(偽゜∀)ノシ じゃあな~

(蒼 ̄ω ̄)ノシ 眠い・・・









(蒼 ̄ω ̄) ・・・って、ちょっと待て!何で俺まで最後に手振ってるんだ!

(紫・w) まぁいいじゃないか。ゲスト出演ってことで♪

(偽゜∀) そういえばあんたらって変な兄弟だよな~

(紫・w) 何で?

(偽゜∀) 「蒼」と「紫」ってどういう組み合わせだよ・・・

(蒼 ̄ω ̄) 最初に名前決まったのはたぶん俺の方・・・

(紫・w) じゃあ紫が「紅」とか名乗れば、兄弟マゼマゼして「紫」・・・とかオチ付きにすればよかったのか?

(蒼 ̄ω ̄) いや・・・お前のまわりに「紅」っていう字使ってるやつ2人いるし、これ以上増やすと紛らわしいだろ・・・

(紫・w) じゃあ結局、紫はいつまで経っても紫ってことだなw

(偽゜∀) まぁ「赤紫」という俺を生み出したぐらいの変人だ。今更何も言うつもりはない

(蒼 ̄ω ̄) でも「青紫」とかでも面白かったかもな

(紫・w) じゃあ今度出してみる?

(蒼 ̄ω ̄) いや、「蒼」は俺の象徴だ。お前にそう安々とは使わせん

(紫・w) だよね~。紫もそう思ってたからたぶん一生使わないやw

(偽゜∀) ・・・やっぱり変な兄弟だ・・・

(蒼 ̄ω ̄) はいはい、もういい加減に終わるぞ。眠いし・・・

(紫・w) へ~い




















(紫・w) 仮にも紫のもう一つ下に弟がいたとして、「長男(蒼)+三男(紅)=次男(紫)」とかでも面白そうだn

(蒼 ̄ω ̄)(偽゜∀) どうでもいいから早く終われ!!!


日記 | 08:08:02 | Trackback(0) | Comments(7)
紫の暴風と声帯の休息

こんにちゃ~

紫です~




今日は体育祭でした~

結局、京葉線は元気に動いてました~(何)

てか、雨なのに体育祭とかありえない!

しかも中で!

マジないよ・・・

朝学校に来てモニター見たら「今日の体育祭はメインアリーナでやります」とか・・・

どう考えても体育館じゃ盛り上がりに欠けるだろうが!

職員は一体何を考えているのやら・・・

しかも今日は長縄と応援合戦しかやってない!

他の競技は全部飛ばされた~><

なので午前中に体育祭が終わって、2時くらいには自宅にたどり着いたわけです・・・

せっかく金曜日課の用意してきたのに、意味無かった><

絶対に今日は延期かと思ってたよ・・・

つ~かギャラリー使ってまで応援合戦はないだろ!

「後日改めて外でやる」という選択肢はなかったのかなぁ・・・

ちなみに長縄は13回でした・・・orz

でもみんなで全力を尽くしたんなら、順位は関係ありませんよね><

さて、明日はどうなることやら・・・

今度こそ休校になりかねない・・・(汗)

思いっきり台風直撃するしねw




はぁ・・・部活がなかった・・・

声が鈍っちまうよ・・・(ぇ)

後で自主練でもするか・・・

でも自宅で一人孤独に歌うのはなんとなく切ない・・・(謎)

この際、声帯を休めるためにあえて何もしないという選択肢もあるが・・・

ま、気分で決めるかw(何)




そういえばさっきまでらき☆すた見てましたw

やべ、最近は感動要素がたくさんある><。

でも感動シーンのあとは必ず一言多いか、無駄に別の話を出してくるか、どっちかの展開にしかならないんだよなぁ・・・><

ちょっともったいないと思う(汗)

とはいえ、オリジナル展開があるのはなかなかいいことだw

かなたさんが出てきたのには感動したぞ><。。。




さて、早く帰ってきたことだし、積みゲー消化しないとなw

というわけで車輪でもプレイしまーっw

そういえばうたわれるものを発掘したんですけど、どうしましょう?(ぁ)

もうかなり前のデータだな^^;

まだ未クリアだから、適当な時間にやるか・・・

でも今は積みゲーたまってるから無理だなw

てか、クラナドクリアしてから感想をまだまとめてないなw

個人的に、ルートごとに評価したいんだが・・・(汗)

でも今からプレイする人も多いし、今書くとネタバレ全開になりそう・・・

まぁ「続きを見る」に書いとけばいいかw

というわけで、今からプレイする人は見ないでね~w

何日かしてクリアしたあとに、「あ、そういえば紫が9月6日の記事に感想書いてたな~。見てみるか~」みたいな感じで、自分の感想と比較してみたらどうでしょうか?

・・・

・・・

・・・いや、やっぱりダメだ!

一度載せてしまうと、たぶん見たくなってしまうはず!(汗)

せめて1週間後ぐらいにしておこう!

それまでは下書き扱いとして保存しておこう><

ではでは~ノシ

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日記 | 15:33:04 | Trackback(0) | Comments(6)
紫の休業と台風の襲撃

ばんちゃ~

紫です~




最近はマジで他のブログに書き込む暇がなす・・・(なす?)

自分のブログの返信にいたっては携帯でやってるし・・・

そういえば昨日と今日は目覚めがよかったw

目覚めが良すぎてモノレール1本早く乗ったから、アンドレ君は置き去りにしましたw(ぁ)

明日も置き去り作業になりそうだw(ぉぃ)




さて、今日は体育祭前日でした!

でも台風のせいで明日はヤバそうだなw

予行練習のとき、ずっと西連寺君としゃべってましたw

ほら、一応同じチームですからw

学校の規模が大きいあまり、2クラスで1色なんですよw

まぁ2、3年もあわせたら合計6クラスぐらいになるのかな?

チームは全部で8色!

紫はなぜか黄色!(何)

色が多すぎるせいで、競技はほとんど予選とかあるしw

つ~か2000人で体育祭っていうのがもうヤバいなw

M中の4倍だと考えてくれればいいです(何)

ちなみに西連寺君との会話内容は、もちろんあっち系のゲーム関連で(ぁ)

真紅君と紅蓮君とクゥ♪君にクラナド貸したこととかw(何)




そして部活!

今日はK川さんが来てくれました!

あの「顧問をナンパするのが趣味の人」と言えば分かるでしょうか?(ぉぃ)

でもマジで助かりました><

先生の指導とは感覚が全く違いますし、指導内容も視点を変えてやってくるものですから、新たにたくさんの発見ができましたw

しかもK川さんは辺りの空気を一瞬で変えてしまうほどの凄い人ですしね(何)

どういうわけか、K川さんの指揮は先生の指揮よりも歌いやすいw(ぁ)

何かこう・・・どんどんテンションあげてくれるんですよ><

しかも時々変な発言するしw




K川さん「いやぁ、俺って昔男子高だったから、女性の名前に先輩つけて呼ぶときドキドキするよw」

紫「Σ(ワ ̄;)」




もはや練習とは全く関係ない方向に話が進んでる~w

まぁいつものこと、いつものことw(ぁ)

てか、この人がいると頑張れる気になれるw(何)




さて、明日はどうなるかな~?

そういえばHRのときに・・・




先生「明日は台風だから無理しないでね~。もし無理して学校行こうとして家の外に出た瞬間に看板飛んできたりしたら大変だからね~

全員「Σ(ワ ̄;)看板!?」




凄いこといってくれるね^^;

でもマジで明日看板飛んできたら爆笑だなw




先生「明日は京葉線が止まったら臨時休業ね~」

全員「京葉線止まれ~!!!!!




ちょw

みんなそういうときだけは心が1つになるのかよ!w

でもマジで休業がいい・・・

Nコン前に体育祭は厳しい><

でも休業になると合唱の練習できなくなっちゃう・・・(汗)

かなり複雑な状況です・・・

休業してほしくないと思ったことは人生で初めてかもな><

こんな状況じゃなければ喜んで休業を望むのに・・・orz

まぁもし明日休業したら、それはそれで喜ぶと思いますけどw

あ、そういえば総武線と京成線が同時に止まった場合も臨時休業ですw

他にもパターンはたくさんあるんですけど、面倒なので言いませんw




以上!

昨日クラナド終わったから、次は何やろうかな~

ま、とりあえず車輪でもやるか♪(何)

車輪の次はリトバスだぜぃ!><b

あ、でも智代アフターもやらないと・・・

T也君に頼んどかないとなw

まだ智代アフターはもらってないしw

てか、紫は一体クラナドで何回感動しただろうか・・・

1つのルートにつき最低でも1回はグッと来たから、10回以上かな?

むしろ10回じゃ済まないほど感動した><。

20回・・・いや、30回ぐらいか?

ちなみに全部クリアするのに80時間以上かかりましたw

貸してあげたみんなも頑張れ!><b

ではでは~ノシ

日記 | 20:23:16 | Trackback(0) | Comments(8)
紫の購入と出血の根性
こんばんちゃ~

(紫・w)ノ 紫です~




今日は長縄をやりました!

超感動しました!

えぇ、長縄最高ですとも!(何)

紫のクラスの「長縄をまわす人」が凄いんです><

・・・まぁ紫達はそのとき普通に練習してたんですよ

そしたらクラスの数人が「あること」に気付く

・・・I君(長縄をまわす人)の手から血が・・・

ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!

I君!大丈夫かぁぁぁぁぁぁ!!!!

みんなで心配したんですけど、Vサインで大丈夫だということを伝えてきました><

どうやらクラスのために頑張ってくれるらしいです

あぁ・・・あんなに血が出てるのに・・・

でもこういう人っていいですよね?

自らを犠牲にしてまでクラスに貢献する!

うん、いい人だ!><b(何)

・・・で、クラスのみんなも頑張り始めてきました

まわす人がこんなに頑張っているのに、飛ぶ側が頑張らないと申し訳がない!

・・・とみんなも思ったのかどうかは分かりませんが、集中度が大幅に上昇しました

そんな努力の甲斐あって、今日は「23回」という快挙を成し遂げました!

今までは「10回」が精一杯だったのにねぇ^^;

とにかく!

クラスが一体化して素晴らしい記録が出ました^^

他に「32回」とか出してるクラスはこの際置いときましょうw

ほら、その「32回」のクラスは特例ですからw

普通のクラスは「10回」とかでしょ?

・・・たぶん(ぁ)

大体、40人構成のクラスで23回は十分凄いっしょw

まぁこの調子で本番も頑張っていこ~w

ちなみに我が8組の掛け声は「We can fly!」です(ぇ)

私達は飛ぶことが出来る~!!!!!

実にシンプルで、8組らしい掛け声だw

・・・てか、本番明後日だしw

でも台風のせいでつぶれそうだなw

しかも予備日も台風続くって・・・

・・・一体M高の体育祭はいつになったら始まるんだ・・・?(汗)




そうそう、昨日クラナドでようやく光の玉が13個揃いました~

あとはアフターを2週すれば全部終わりだ!><b

普通のEDと奇跡EDがあるらしいw

先に普通ED見るかw

もし奇跡EDから先に見ると、普通EDがショボく見えちゃうかもしれないし><

こういうのは順序が大切!><b(何)

てか、秋生ルート短っ!

30分で終わっちまった!

でも30分の割には凄く感動したんですが^^;

あのオッサンはカッコよすぎだって!><

芳野さんに張るほどカッコイイ!><。(ぇ)

まぁ多少はストーリー内容に物足りない感じもしましたが・・・(汗)

もう少し深い部分まで作れたんじゃないかな~、と

まぁそれでも十分すぎるくらい感動したので、別にいいですけどw

主人公の親父も、凄くいい人だぁぁぁぁぁ><。。。

・・・おっと、これ以上話すと暴走しそうだ(謎)

というわけでクラナドの話はおしまい~w

そうだ!

クゥ♪君からも「クラナド欲しい」という連絡入ったから、また焼付けとかないとなw

あ、ちなみに他の2人同様で、50円払ってもらいますからね~w

別にこのくらいいいよね?w

本来はディスク104円で買ってるから、これでも安くしてる方(ぇ)

それに直接ゲーム買うと5000円は最低でも支払うことになるしwww

いやぁ、99%引きでゲーム購入してるようなものだね、こりゃ(何)

てか、今度からはもっと安いディスク見つけてこよう・・・

T也君は1枚29円で買ってるらしいし(ぁ)

紫もそのくらい安いディスク見つければ、みんなも支払う額が減少するねw(ぇ)

基本的に半額でみんなに配ってるので、もし30円のディスク見つけたらみんなは紫から15円でゲームが購入できますよ~(意味不)




以上!

ではでは~ノシ









~1時間後~

4週目に出てくる選択肢は、ただ単に1週目と3週目の分岐を選ぶだけだったのか~><(何何何)

てか、クリアするとタイトル画面が凄いことになるな(汗)

日記 | 20:35:41 | Trackback(0) | Comments(2)
紫の法則と睡魔の恐怖

こんばんちゃ~っす

紫です~w

赤紫は再び連休でお休みです(謎)




昨日10時に寝たおかげなのか、今日は睡魔にあまり襲われずにすみましたw

あ、少しは襲われましたけどw

でも最近は部活中に寝ちまうことが多いので、前もって授業で少し寝ておきましたw

隙を見て数学のラスト5分に寝たり~

家庭科で板書書いてなくて話がしばらく続きそうなときとか~

・・・でも今日も微妙に部活で寝ちまった~w(ぉぃ)

でもいつもよりはマシでしたwww

ウトウトしてたのは5分ぐらいですしw

うん、何はともあれ今日も平和だった(違)

てか、睡眠に関することを「紫の七大法則」に加えるとするかw

そういえば以前はどんな法則を作ったんだっけ?(汗)

せっかくだから過去を振り返って解説付きでまとめてみよう~(ぇ)




~紫の七大法則~

1.「紫疲労の法則」

「紫の七大法則」の中で最も早くに発見され、発見日時は4月19日

発見された当初は以下のような周期表ができあがっており、紫の疲労が曜日と共に増減したりする

月:20%
火:40%
水:60%
木:80%
金:100%
土:(半分回復)50%
日:(全回復)0%

しかしこの周期表は合唱部に入部する以前のものであり、現在では土曜日も忙しいため、半分回復するどころかさらに疲労が溜まっているらしい

日曜日にはコンクールがあることも稀にあり、それによって1週間の間に1度も疲労が減少しないこともある

溜まったままの疲労を放っておくと基本的に100%を超えて限界点すら超してしまうのだが、授業中や部活動中に睡眠を取ることで、ある程度は回復も可能である

ちなみに体育のある日は1度につき30%ほど疲労ゲージが溜まる

紫の家を開放した日も、遊びつかれて50%ほど溜まるらしい




2.「紫自販機利用の法則」

6月5日に、体育の授業後に発見された法則

紫の時間割表には火曜日の6限目に体育が入っており、その火曜日の体育の時間にこの法則が成り立つ条件が偶然にも全て揃ってしまっている

そもそも火曜日の体育はバスケかバレーをすることになっており、紫はバスケを選んだ

かつて中学時代にバスケ部で3年間過ごしたこともあり、懐かしさを感じてつい体力の限界も考えずにどんどん突っ走ってしまうため、授業終了後には足取りがフラフラするほどである

しかし持参しているペットボトルの中身が6限目まで残っていることは滅多に無い

普通は我慢するのだが、バスケの場合は特例となる

喉の渇きが限界点に達してしまい、水分補給なしではその後の部活動に耐えられなくなってしまうほどである

よって、火曜日の放課後には自販機を利用することになっている

なお、購入するものは主に天然水である

「値段が他のものと比べて20円安い」「バスケの後はなるべくさっぱりしたものが飲みたい」という2つの条件を考えた末に、天然水という結論が出たからである




3.「紫胸ポケットの法則」

6月11日、階段で突然思いついた法則

制服には当然のことながら胸ポケットがついているのだが、紫はそれをよく活用している

便利なものから無駄なものまで、あらゆるものを入れたがるという紫自身の特殊能力が発動してしまうためである

部活動の柔軟のときを除けば「音叉」と「定期券」はほぼ必ず入っており、次いで「携帯電話」「鉛筆」「PSP」など、収入可能なものならとにかくなんでも入れる

しかし「携帯電話」はズボンのポケットに入れていることも多く、「鉛筆」は部活動のときぐらいしか入れないうえに、最近はそのときすら入れていない

「PSP」にいたっては、帰宅時に音楽を聴くときに収入している程度である

以前は「時間割表」を入れていたこともあったが、使いすぎて見事にバラバラになってしまったため、今では携帯電話のメモ帳を見て時間割の判断を行っている

なお、英語の時間には「電子辞書」を入れていることも稀にある




4.「紫休日焼肉の法則」

7月22日に発見された、紫家の法則

なぜか土日のどちらかで焼肉が出ることが多く、ほぼ1週間に1度くらいのペースで食べている

なお、この日は必ずご飯を3杯食べ、食後1時間以内に高確率でトイレに行くことになる

表面が全て焼けていないのにもかかわらず、すぐに取って食べてしまうのが原因かと思われる

紫の家族は全員小食なため、焼肉のパックの中身の8割はいつも紫1人でたいらげている

兄貴にいたっては、丸1日食事を行わなくても全く動じないほど胃袋が小さい

よって紫が食事を行わない限り、焼肉のパックを消すことは非常に難しい




5.「紫睡魔の法則」

9月3日、部活動の最中に発見された法則

睡眠を8時間以上取った場合、授業中に何かの科目で10分ほど寝てしまうが、それを凌げばその日はあまり睡魔が襲ってこなくなる

睡眠が7時間前後だと、授業中に何かの科目で30分ほど爆睡してしまい、部活動にも少なからず影響が出る

睡眠が7時間以下になると、授業中に2、3科目ほど30分ずつ爆睡してしまい、部活動のときも半分以上は睡魔と闘いながら歌わなければならない

とにかく睡眠が少なくなるほど、その日の生活が過酷になる

さらに、それは「紫疲労の法則」にも影響をもたらす

食後の5、6限目は特に睡魔が出現しやすい時間帯である




・・・ふぅ、こんなところか?w

まだ5つしかないけど、いずれは7つになるからね~w

ちなみに法則名は全て「紫○○の法則」となっていますが、発音するときには「紫、○○の法則」という感じに区切るのでw



以上!

つ~か9月中はかなり忙しい><

Nコンと体育祭が被ってる

朝日コンと期末テストが被ってる

・・・被ってるのはどうにかしてほしい(汗)

体育祭の2日後ぐらいにNコン・・・

そしてテストと朝日コンはたぶん同時進行・・・

テスト勉強できないと思うから捨てる(ぇ)

全部合唱に費やすw(ぁ)

でもマジで1ヶ月中に4つのイベントはシンドイって><。

ではでは~ノシ

日記 | 20:45:00 | Trackback(0) | Comments(4)
紫の不足と円盤の複製

ば~んちゃ~^^

(紫・w)ノ 紫です~

(偽゜∀)ノ 赤紫です~




今日は午前の9時におきてしまいました><

昨日は結局2時までクラナドやってたのに、何でこんなに起きる時間が速いんだ(汗)

そうそう、たくさんやったのでクラナドは現在アフターの1週目終盤でつw

もう少しで全部終わる・・・かな?

てか、このゲームって感動シーン多すぎ><

何回も「・・・ぁ」って、声にならない声を発してしまいましたよ!

何だか意外な展開になることが多くて、非常にハラハラしますね(何)

つ~かメインの5人って、結局誰のルートが1番良かったんだろう・・・

全部良かったので、順位が付けられなくて困ってます(汗)

てか、女性キャラは全員いい人ですが、男性キャラもいざってときに凄い発言力持ってますねぇ^^

春原君は相変わらず唯一無二の親友みたいですねぇw(主人公は全く認めてませんがwww)

ま、男性で一番いいのは吉野さんですけどw

あの人の言うセリフには、何かこう・・・威厳がある・・・じゃなくて・・・え~と・・・(汗)

まぁとにかくあの人はいい味だしてますね(謎)

アフター入るまでは出番かなり少ないですけど・・・(汗)

そうだ、出番といえば主人公達と妙に仲のいい合唱部メンバー!

なぜ仁科さんはあんなに出番多いのに顔が出てこないんだ!(ぇ)

いや、ホントあのキャラには顔ぐらいあっても別によかったと思う・・・

ただの脇役で終わらせるには少しもったいないキャラな気がした・・・




まぁそういう話は置いといて・・・w

とにかく午後にはみんな紫の家に集まってくれました~w

真紅君とアンドレ君と馬鹿君と紅蓮君とクゥ♪君とハル君だったかな?

忘れてる人いたらスマソ(何)

ほとんど遊戯王のターンでしたね(ぁ)

4VS1を紫がやりましたが、勝てませんでした><

もうちょっとだったのになぁ(・w・;)

スマデラもやりましたね

結構勝ちましたが、みんな結構上達してきてるので時々負けちまいます(汗)

まさかガノンで負けるとは思ってませんでした><

どちらかというとゲームウォッチ使った方が勝率高かったな・・・(汗)

あと、何気にピカチュウは使える子(意味不)

なぜか今日は途中で兄貴も乱入しましたw

兄貴は年下とならすぐに馴染める性能を持っています(謎)

あ、別に年上では馴染めないってわけでもないですがw

てか、兄貴のやつ随分と腕がなまってたなぁ・・・

あの状態だと我がM校合唱部メンバーに勝てませんよぅ><

以前はもっと凄かったのにぃ><

まぁたぶん今日はファルコを使っていたからでしょうw

やつの本業はフォックスですからwww




そうそう、真紅君と紅蓮君にクラナドあげる予定だったんですけど、ディスクがなかったので3時ごろに近くの店まで買いに行きましたw

その後適当にコピって渡したよん(何)

是非とも楽しんだり感動したりしてください!><b

てか、あれで感動しないやつはたぶんいない(;w;)

もしクリアするまでに1度も感動しなかった場合、「自分には血も涙もない冷たい人間なんだな~」とでも思ってください(ぁ)




今日の解散は8時でしたw

ちょっと紅蓮君用のクラナドのコピーが遅くなってしまって・・・(汗)

真紅君の方もコピー終わったの7時くらいだったし・・・(滝汗)




以上!

(紫・w)ノシ ではでは~

(偽゜∀)ノシ またね~

日記 | 21:00:14 | Trackback(0) | Comments(6)
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